オーリングテスト
こんにちは。アルファです。
キネシオロジーテストのオーリングテストについて。ささっと簡単に書きます。
利き手の親指と人さし指(人差し指で力が入りすぎるようなら他の指でも可)で輪っかを作ります。
イエス、ノーの2択で答えることができるテストを自分に問いかけます。
利き手で作った輪っかを他の人に両手の人さし指で輪っかの内側から外側へと力を加えてもらいます。
答えがイエスなら輪っかはそのまま壊れず、親指と人さし指がつながったままです。
答えがノーなら輪っかが壊れて親指と人さし指が離れます。
輪っかの内側から外側に力を加えるのは他の人のほうがいいですが、自分でわかるのであれば自分が力を加えても構いません。
身体の水和状態がよくないと、うまく答えがでないことがあるので、よく水分を補充してから行ったほうがよい、とされています。
また、腕テストに比べて指まで関節がいくつもあるために精度が低いとも言われています。
ただ、腕テストよりお手軽に行うことができます。
身体の力の入り具合で答えの判定をするのは腕テストと同様の原理かと思います。
質問の答えだけでなく、利き手でないほうに食べ物(お皿などやコップに入っている場合は器を持つ)などを持って行うと、その物が本人に良いものかどうかを判定することもできます。これは腕テストも同様です。
私がこれを初めて知った頃はいろんな食べ物を持って試しました。今はほとんどやっていませんが。
ちなみに、電源が入っている携帯電話はほとんどの人が答えがノーになるそうです。
というわけで、簡単にですが、オーリングテストでした。
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腕テスト
こんにちは。アルファです。
キネシオロジーテストの腕テストについて。細かいルールがいろいろとあるかもしれませんが、私が知っている範囲でシンプルに、簡単に説明します。
まず、利き腕を伸ばします。
イエス、ノーの2択で答えることができるテストを自分に問いかけます。
伸ばした腕を他の人に上から押し下げるように力を加えてもらいます。
答えがイエスなら腕の伸びたままで下がりません。
答えがノーなら腕が下がります。
身体の水和状態がよくないと、うまく答えがでないことがあるので、よく水分を補充してから行ったほうがよい、とされています。
あらかじめ、わかりきっている質問をして、うまく答えがでるかを試してからやるとよりうまく答えがでやすいです。
実際にやってみると、うまく答えがでないこともあります。伸ばした腕が下がる、下がらないというのが自分の身体の力の入り具合に左右されるので、感覚をつかむことや慣れが必要になってきます。
たくさんやるほど慣れて精度が上がるかと思いますが、それでも何でもわかるというわけにはいかないかと思います。
もし、何でもわかってしまったら創造主の領域ですね。
こんなこともある、ということでご参考までに。
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満月の力で臨時収入、スタート
こんにちは。アルファです。
満月まであと24時間をきり、財布フリフリOKの時間になりました。
私も満月のうちに財布フリフリしておこうと思います。
●財布フリフリのタイミング●
12/1(火)16:30~12/3(木)16:30
ボイドタイム
12/1(火)22:39~23:24
今月も臨時収入がたくさんありました。ありがとうございます。
ということで。ではでは。
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