ペンジュラム、フーチ
こんにちは。アルファです。
これはキネシオロジーテストに入るかわからないのですが、原理や質問の判定が似ているので合わせて紹介します。
ペンジュラム、フーチ。日本語でいうと振り子です。
ペンジュラムやフーチを用意します。一般に、ひも状の鎖の先に重しになる何かがついているものです。
ひも状の部分を持って、重しの部分は自然にぶらさげます。
予め、答えがイエスの場合とノーの場合にどちら回りになるかを決めておきます。私はイエスなら時計周り、ノーなら反時計回りにしています。
イエス、ノーの2択で答えることができるテストを自分に問いかけます。
答えがイエスならペンジュラムが時計回りに回ります。
答えがノーならペンジュラムが反時計回りに回ります。
身体の水和状態が影響するかはわかりませんが、よく水分を補充しておくに越したことはないかと思います。
ペンジュラムがきちんと答えを示して回っているかどうかが、慣れるまではわかりずらいかもしれません。
自分自身の主観が入って、自分の力で回して望む答えの方向に回しているかもしれない、と思うかもしれません。
そのあたりは人にもよりますが、何度も繰り返してみて慣れるのが他のテストにも共通していえることかと思います。
また、体調が良いときのほうが答えがきちんとでやすいのではないでしょうか。
あとはペンジュラムを短く持って回すとまわりやすいこともあります。
一般にはきちんとしたペンジュラムやフーチを用意して行いますが、友人は5円玉に糸をつけてペンジュラム(この場合はフーチ?)にして、それできちん回って答えを示しています。
やっぱり感覚的な方法になってしまうのですが、方法のひとつとしてあげてみました。
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パソコンの故障と修理
こんにちは。アルファです。
先週、故障して起動しなくなったノートパソコンですが、その後もなおる気配がないので修理に出しました。
ちなみに、私のノートパソコンはドスパラのネットで購入しました。なので、お店ではなく修理センターに直送でした。
で、サポートの人から電話があって、故障の原因はどうだったかというと。
「マザーボードの故障」
とのことでした。致命傷ですね。起動しないのはひとくくりでマザボの原因にしているのかもしれませんけどね。
ちょっとパソコン酷使しすぎたかな、と反省。動画を見ながら裏でDVDを再生とかしたりしたからなあ。
それで現在のモデルがないので同じ機種の後継機に交換になるそうです。全とっかえです。新しいパソコンだ、ついてるなあ。
さらに、機体が白色だったのですが、白色がないため黒色の機体になるそうです。カラーまでチェンジ、ついてるなあ。
手配に少し時間がかかるものの、生まれ変わって帰ってくることになりそうです。
サポートの対応も良いように感じました。今回の対応の流れはこんな感じです。
日曜にWEBから修理申請。
月曜に宅急便で修理センターに故障機を出荷。
火曜日に修理センターに故障機が到着。
水曜日に修理センターから故障機の受取確認の連絡メール。
木曜日に修理センターから故障原因と対応の電話連絡。
と、故障原因の確認に数日かかって、連絡は来週あたまくらいかと思っていたのですが、今週中に対応まで連絡をもらえたのでかなり満足度が高いです。
あとはいつ頃新しいパソコンが帰ってくるか。楽しみです。
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北向きテスト
こんにちは。アルファです。
キネシオロジーテストの北向きテストです。
まず初めに、北を向きます。
イエス、ノーの2択で答えることができるテストを自分に問いかけます。
答えがイエスなら身体が少し、前に傾きます。
答えがノーなら身体が少し、後ろに傾きます。
質問の答えがイエスでもノーでも、傾きは微細なので感覚をつかむまでは分かりづらいかと思います。
答えが分かりやすい質問で感覚をつかめるまで試すのもいいかもしれません。
身体の水和状態がよくないと、うまく答えがでないことがあるので、よく水分を補充してから行ったほうがよい、とされています。
身体の感覚で質問の答えを判定するという点では他のテストと同じかと思います。
キネシオロジーテストはどれも微細な感覚的なところが多いように感じるので、感覚をつかんだと自信を持てるかどうかがカギになるように感じています。
北向きテストでした。
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