大島優子推しの証
あの有名なブロガーのりこさんをご存知の方は多いと思います
ヲタ夫と子育て奮闘記 ~ アイドルオタクの夫を生暖かく見守る妻のブログ ~
その中にWKB48という、メンバー表が存在します
http://ameblo.jp/wotatoissho/entry-10136235946.html
実は、その大島優子のところがあいたから
いかがですか?という話を頂きました
一体いつの話?ってくらい前に
で、その時ありがたく、載せてもらったんですが
今日まで、言いそびれたというか
AKB界隈での出来事が多すぎで
書くタイミングを逸していました
まぁそんな訳で
もうね、あの有名ブログの中で公認されてるんだから
間違いなく、優子推しって事でね
このメンバー表みたら、知り合いがちらほらと
でもって、とっても興味深いものになっていて…
たとえば、北原里英=ハセツネさん
私が超絶えれぴょん推しって言っている
あのハセツネさん・・・おいおい^^;
って本人と話したときにもすんなり
キタリエ欄って話がでたので、いいんでしょう(笑)
そのほか、推し変したのか何なのか
本当に、そこに入れてもらっていいの?
って方々が多数
あと、のりこさん本人の名前が
こじぱの所にあるんですよね…
そっかー、今度こじぱの写真持って行こうかな(笑)
こちらのメンバー表、研究生に空きがあるので
われこそは!という方は、のりこさんとこに
読者登録の上、WKB入り希望と申し出てくださいね^^
大島優子と秋元康
優子、連続でGIRLS☆ニュースに出てるような
15日につづいて、テケテケ公開日の21日に出てました
「映画『テケテケ』主演・大島優子を救った秋元康の魔法の言葉」
http://www.oricon.co.jp/news/deview/64381/
アイドルを演じてるかぁ…
ON8で言ってたんだったかな?
なんだか、ちょっと寂しくも感じる
でも女優だから仕方ないかな
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本日公開のホラー映画『テケテケ』に主演している、AKB48のメンバー大島優子が、WEBデ☆ビューの「GIRLS☆インタビュー」に登場。インタビューの中で、アイドル活動や女優活動に行き詰ったとき、彼女を支えたプロデューサー・秋元康の的確なアドバイスについて語ってくれた。
元々子役としてキャリアをスタートした大島優子。AKB48の活動を大切にすると同時に、女優への思いも強い。
「AKBの『軽蔑していた愛情』っていう曲で、ストーリー仕立てのミュージッククリップを撮影したときに、演技を担当させてもらって。そのときから、やっぱり演技がやりたいな、女優さんを本格的に目指したいなって思い始めました」
AKB48のメンバーとなりアイドル活動にとまどいを感じていたときに、彼女を救ったのは、プロデューサー・秋元康の言葉だったという。
「ソロをいただいたときもうれしかったんですけど、実は歌がコンプレックスだったんです。どう歌えばいいか、どういう顔して歌っていいか分からない……。聴かせる歌声を持っていないって思っていたんですよね。そうしたら、秋元さんに“アイドルを演じているっていう女優としてやればいいよ”って言われて。じゃあ、女優としてそれを演じようって思うようになりました。その言葉を聞いて楽になりました」
そして、女優としての活動の面でも、その言葉は救いとなった。
「ほかにも、周りの子が次々ドラマとか映画に出演が決まったときに、自分だけ決まってないと、自分では焦ってないつもりでいても、どこかで無意識に焦るじゃないですか。そうしたら秋元さんに“女優は待つのが仕事だから”って言われて。最初は分からなかったんですけど、今はすごく分かるようになりました」
大島優子主演「テケテケ」舞台挨拶レポ 3/21 2回目
はーい
結局15時前に帰ってきて寝てたアルでーす
喉がいがらっぽいのが嫌ですね
さて、寝てても不快なので2時間前くらいから起きてます
って事で、昨日の続き行きます
1回目の舞台挨拶が終わって出たら
もう次の回の15分くらい前
ロズさんのチケットを持ったままだったので見つけられなくて焦った~
あれって、1回目終わった後トイレに隠れてたら、2回目もは(ry
さて2回目は先に舞台挨拶があってから「テケテケ2」の上映
登壇者は1回目と同じで
白石晃士監督
「テケテケ」
大島優子・山崎真実・西田麻衣
「テケテケ2」
岩田さゆり・仲村みう・松嶋初音
取材は入っていませんでした
2回目はテケテケ2出演者が中心でやはり松嶋初音の独壇場(笑)
あの子みてると「ドライブ A GO!GO!」での
寺門ジモン 松嶋初音 肉ドライブが浮かんで仕方がない
http://www.tv-tokyo.co.jp/drive/
(ゆかりん出演した事あるんだよ:08/07/06・13)
http://www.tv-tokyo.co.jp/drive/spot_0807.html
あの番組のせいで、遠征当初
目黒の「ホルモン稲田」で散財しちゃった・・・^^;
http://www.kuroge-wagyu.com/hi/
毎度の事ながら話が脱線
では2回目の優子がらみトークをどうぞ
◆最初の挨拶
「舞台挨拶、無事に迎えられて、すごく嬉しいです。おおはし(噛む)大橋可奈役の大島優子です。よろしくお願いします。」
◆役どころを振り返って…
「20歳なんですけども、制服を着ている。大丈夫かな?と思っていた。麻衣ちゃんが19歳で、男の子が18歳だった。
めっちゃ溶け込んでるじゃん自分と思って、すごく嬉しかった。普通の女子高生の役なので、そのまま演じた。でも死に迫っていく所は自分が恐怖を覚えないといけないと思ったので、切羽詰っているという演技は色々と自分追い込んだ。」
☆山崎真実のトーク中
真実「優子ちゃんが男の子とツーショットで歩いてるシーンが、すごいジェラシー感じた。私も優子ちゃん大好きです」
司会「優子ちゃんにジェラシー感じた?」
真実「本当のお姉さんみたいな…」
司会「妹を取られちゃったみたいな?」
真実「娘を嫁に…」(爆笑)
司会「そこまでいっちゃうんですか?」
真実「見てて複雑な気持ち」
◆最後に…
「テケテケ1が真相を探っていくんですが、2で答えが出るので見てスッキリした。2の松嶋さんがチュッパチャップスをなめているシーンが好きなんです。おいしそうになめてるし、めっちゃ役にはまってる。素敵だな。かっこいいな。恐いって言ってましたが恐いと思いました(松嶋は仲村をイジメる側のリーダー的存在)。それだけ役になりきっているのが伝わってきた。バラエティに富んでいる2は面白かった。楽しみながら恐がりながら見てください。」
☆最後に監督から
「・・・続けてみて頂いて、1の内容をちょっと忘れたって方でも冒頭に、きちんと説明するダイジェストが入っている…」
(客:爆笑)
司会「(気を利かせて)もうインフォメーションいいですか?」
監督「1の時も言わせてもらったが、他の作品も公開される日。渋谷で「オカルト」をやtっている。2が終わっても間に合う…」
初音「(ナイスパス)誰かこの中で見た方がいらっしゃるんですか?」
(客:爆笑)なぜ笑えるかは1回目レポを読んでください
http://ameblo.jp/alf21/entry-10229513131.html
監督「AKB48の大島優子ちゃんがですね、見ていただいてまして…」
初音「ほー!あのAKB48の!」
監督「すごいおもしろいって言ってくれ…」
初音「はー!あのAKB48の!」
監督「ちょっと一言…」
優子「これみると白石監督は、おかしいひとなんじゃないかな?と思うと思う。とても笑える、恐がれる作品だと思う。もうばっちりです。」
監督「恐くて、かつ笑えるような作品。渋谷のスクランブル交差点で自爆テロをするような作品」
といった感じで約20分の舞台挨拶
今回も優子は視線をくれました&
1回目イッセーさんたちがもらっていた微笑をもらいました!
ヤオロズさんがなんと言おうと、どりあんさんがなんと言おうと
あの微笑みは私のものって事で!(笑)
またいる!と思ってもらえるように同じ席に座るという姑息さ(笑)
この舞台挨拶後、優子はドラマのロケだったらしいですが
高速が渋滞していたとの事で、あの格好にコートはおって



