大島優子主演「テケテケ」舞台挨拶レポ 3/21 2回目
はーい
結局15時前に帰ってきて寝てたアルでーす
喉がいがらっぽいのが嫌ですね
さて、寝てても不快なので2時間前くらいから起きてます
って事で、昨日の続き行きます
1回目の舞台挨拶が終わって出たら
もう次の回の15分くらい前
ロズさんのチケットを持ったままだったので見つけられなくて焦った~
あれって、1回目終わった後トイレに隠れてたら、2回目もは(ry
さて2回目は先に舞台挨拶があってから「テケテケ2」の上映
登壇者は1回目と同じで
白石晃士監督
「テケテケ」
大島優子・山崎真実・西田麻衣
「テケテケ2」
岩田さゆり・仲村みう・松嶋初音
取材は入っていませんでした
2回目はテケテケ2出演者が中心でやはり松嶋初音の独壇場(笑)
あの子みてると「ドライブ A GO!GO!」での
寺門ジモン 松嶋初音 肉ドライブが浮かんで仕方がない
http://www.tv-tokyo.co.jp/drive/
(ゆかりん出演した事あるんだよ:08/07/06・13)
http://www.tv-tokyo.co.jp/drive/spot_0807.html
あの番組のせいで、遠征当初
目黒の「ホルモン稲田」で散財しちゃった・・・^^;
http://www.kuroge-wagyu.com/hi/
毎度の事ながら話が脱線
では2回目の優子がらみトークをどうぞ
◆最初の挨拶
「舞台挨拶、無事に迎えられて、すごく嬉しいです。おおはし(噛む)大橋可奈役の大島優子です。よろしくお願いします。」
◆役どころを振り返って…
「20歳なんですけども、制服を着ている。大丈夫かな?と思っていた。麻衣ちゃんが19歳で、男の子が18歳だった。
めっちゃ溶け込んでるじゃん自分と思って、すごく嬉しかった。普通の女子高生の役なので、そのまま演じた。でも死に迫っていく所は自分が恐怖を覚えないといけないと思ったので、切羽詰っているという演技は色々と自分追い込んだ。」
☆山崎真実のトーク中
真実「優子ちゃんが男の子とツーショットで歩いてるシーンが、すごいジェラシー感じた。私も優子ちゃん大好きです」
司会「優子ちゃんにジェラシー感じた?」
真実「本当のお姉さんみたいな…」
司会「妹を取られちゃったみたいな?」
真実「娘を嫁に…」(爆笑)
司会「そこまでいっちゃうんですか?」
真実「見てて複雑な気持ち」
◆最後に…
「テケテケ1が真相を探っていくんですが、2で答えが出るので見てスッキリした。2の松嶋さんがチュッパチャップスをなめているシーンが好きなんです。おいしそうになめてるし、めっちゃ役にはまってる。素敵だな。かっこいいな。恐いって言ってましたが恐いと思いました(松嶋は仲村をイジメる側のリーダー的存在)。それだけ役になりきっているのが伝わってきた。バラエティに富んでいる2は面白かった。楽しみながら恐がりながら見てください。」
☆最後に監督から
「・・・続けてみて頂いて、1の内容をちょっと忘れたって方でも冒頭に、きちんと説明するダイジェストが入っている…」
(客:爆笑)
司会「(気を利かせて)もうインフォメーションいいですか?」
監督「1の時も言わせてもらったが、他の作品も公開される日。渋谷で「オカルト」をやtっている。2が終わっても間に合う…」
初音「(ナイスパス)誰かこの中で見た方がいらっしゃるんですか?」
(客:爆笑)なぜ笑えるかは1回目レポを読んでください
http://ameblo.jp/alf21/entry-10229513131.html
監督「AKB48の大島優子ちゃんがですね、見ていただいてまして…」
初音「ほー!あのAKB48の!」
監督「すごいおもしろいって言ってくれ…」
初音「はー!あのAKB48の!」
監督「ちょっと一言…」
優子「これみると白石監督は、おかしいひとなんじゃないかな?と思うと思う。とても笑える、恐がれる作品だと思う。もうばっちりです。」
監督「恐くて、かつ笑えるような作品。渋谷のスクランブル交差点で自爆テロをするような作品」
といった感じで約20分の舞台挨拶
今回も優子は視線をくれました&
1回目イッセーさんたちがもらっていた微笑をもらいました!
ヤオロズさんがなんと言おうと、どりあんさんがなんと言おうと
あの微笑みは私のものって事で!(笑)
またいる!と思ってもらえるように同じ席に座るという姑息さ(笑)
この舞台挨拶後、優子はドラマのロケだったらしいですが
高速が渋滞していたとの事で、あの格好にコートはおって
