大島優子と秋元康
優子、連続でGIRLS☆ニュースに出てるような
15日につづいて、テケテケ公開日の21日に出てました
「映画『テケテケ』主演・大島優子を救った秋元康の魔法の言葉」
http://www.oricon.co.jp/news/deview/64381/
アイドルを演じてるかぁ…
ON8で言ってたんだったかな?
なんだか、ちょっと寂しくも感じる
でも女優だから仕方ないかな
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本日公開のホラー映画『テケテケ』に主演している、AKB48のメンバー大島優子が、WEBデ☆ビューの「GIRLS☆インタビュー」に登場。インタビューの中で、アイドル活動や女優活動に行き詰ったとき、彼女を支えたプロデューサー・秋元康の的確なアドバイスについて語ってくれた。
元々子役としてキャリアをスタートした大島優子。AKB48の活動を大切にすると同時に、女優への思いも強い。
「AKBの『軽蔑していた愛情』っていう曲で、ストーリー仕立てのミュージッククリップを撮影したときに、演技を担当させてもらって。そのときから、やっぱり演技がやりたいな、女優さんを本格的に目指したいなって思い始めました」
AKB48のメンバーとなりアイドル活動にとまどいを感じていたときに、彼女を救ったのは、プロデューサー・秋元康の言葉だったという。
「ソロをいただいたときもうれしかったんですけど、実は歌がコンプレックスだったんです。どう歌えばいいか、どういう顔して歌っていいか分からない……。聴かせる歌声を持っていないって思っていたんですよね。そうしたら、秋元さんに“アイドルを演じているっていう女優としてやればいいよ”って言われて。じゃあ、女優としてそれを演じようって思うようになりました。その言葉を聞いて楽になりました」
そして、女優としての活動の面でも、その言葉は救いとなった。
「ほかにも、周りの子が次々ドラマとか映画に出演が決まったときに、自分だけ決まってないと、自分では焦ってないつもりでいても、どこかで無意識に焦るじゃないですか。そうしたら秋元さんに“女優は待つのが仕事だから”って言われて。最初は分からなかったんですけど、今はすごく分かるようになりました」