アレグラン東海 サッカー一家の子育て日記
  • 29Mar
    • Sくんと給食 その後…

      先日小学校は修了式を終えました。当日は、次女はすぐに帰宅しましたが、長女はなかなか帰宅せず・・・。5年生にもなると、担任の先生からも色々お話しがあるのでしょうが、友だちとおしゃべりしながらの下校も楽しんでいるようで・・・普段は、体育教室やらサッカーやらで、なかなかゆっくりと友達と帰宅できない長女。こんな日くらい多めに見ますか・・・。さてさて、Sくんのお話、本日で締めようと思います。なんと、Sくんとは、それから2年目も一緒になったのです。年長組になった彼の担任もすることになったのでした。きっと、お母さんはガッカリしたでしょう・・・Sくんも 「え~、またかよ~!」なんて言って笑っていましたね。。。でも、結局彼は、幼稚園を卒園するころには、生野菜嫌いも克服し、給食を残さず食べることも多くなり、給食にある程度の自信をつけて巣立っていってくれました。一緒に頑張った周りの友達の力も、“年長になった”という自覚も、彼にとってはとても大きなものでした。卒園式の日、Sくんのお母さんからは、「年長になっても先生だったから、どうなるかと思ったけど、先生で良かったです。」って言ってもらえました。Sくんが頑張ったんです。本人に「何とかしよう」という気持ちがなければ変わりませんから・・・。でも、その気持ちの方へ向かせてあげられるのは、周りにいる大人です。その大人が、目の前にいる子どもの将来を考えて正しい方向を指し示し続けなければ、子どもは簡単に楽な方に転がっていってしまいます。ちょっと口が悪かったけど、笑顔がかわいくて、泣き虫で、でも、頑張り屋になったSくんも立派な大人になってくれていることでしょう。小学校低学年の頃を最後に会ってはいませんが、彼や、一緒に卒園していった子どもたちの前途が良いものとなりますように・・・

  • 22Mar
    • 給食格闘 その②

      Sくんのお母さんから電話をもらい、仕方なく格闘するのを諦めました。“生の千切りキャベツ”は・・・お母さんには言われたけど、やっぱり諦めきれず、Sくんにも他の子どもたちにも私の想いを伝えながら毎日給食の時間を過ごしました。そうこうしていると、クラスの中から、「先生、この人参食べれたよ!」「このキノコ食べれた~!」という声が少しずつ増えてきたのです。そして、一年が終わりに差し掛かる頃、Sくんは、火を通してある野菜は、なんとか少しずつ食べられるようになってきました。Sくんも周りの友達に影響されてがんばるようになったのです。給食の時間のSくんから、少し笑顔が見られるようになってきました。

  • 20Mar
    • 給食格闘

      Sくんと給食で格闘して数カ月経ちました。ある日、子どもたちが帰った後、Sくんのお母さんから幼稚園に電話がありました。「給食が嫌で、幼稚園に行きたくないって、子どもが言うんです・・・」いつかくると思っていました。保護者からすれば、その時の私なんて、まだ社会に出たばかり子どもを産んだこともないそして、育てたこともない色々な経験の浅い、ただの若者でしかありませんでした。でも私は、できる限り自分の想いを伝えました。しかし、お母さんから電話の最後に言われたことは、「家でもなんとか食べさせるようにしますから、給食は無理させないでください」ということでした。悔しいやら、悩ましいやら・・・でも、Sくんのお母さんが言うことです。仕方なく受け入れようと思いました。

  • 19Mar
    • 食べず嫌いということについて

      新年度が始まり、給食が始まると、Sくんの野菜嫌いは想像以上でした。特に、千切りキャベツになると、見ただけでも露骨にいやな顔をし、一本でも口に入れようものなら、それまで食べた給食も全部戻してしまう・・・というものでした。それでも、「食べることは生き物の基本」と考えていたので、毎日繰り返し繰り返し、小さくした野菜のかけらを口に運びました。泣かれても、吐かれても、毎日一口でもいいから野菜を食べられるように口に運びました。私には、小学校の時のある記憶があります。私は、親のおかげで、なんでも食べられるのですが、同級生の女の子で、いくつか偏食のある子がいました。その子は、毎日と言っていいほど、掃除の時間まで、給食を食べていました。今の時代、給食を全部食べられなくても、掃除の時間まで残って食べさせられることはないでしょうが、私の子どもの頃はそんな風でした。半泣きになりながら、みんなが掃除をしている中、苦手な食べ物を食べ続けていました。その子はどんな気持ちだったでしょう。想像に難しくありません。自分の教え子には、そのようなことはさせたくなかったのです。だって、給食は毎日のことです。毎日ある給食で、毎日このようなことになってしまったら、きっと学校自体、嫌いになって、行きたくなくなってしまうでしょう。でも、考えてみれば、「食べる」という、生き物にとって必要最低限の活動によって、それが起こってしまうのです。近くにいる大人のちょっとした我慢や、努力で子どもの小学校生活が良くなるのであれば、そんないいことはありません。そんな想いで、毎日の給食の時間をSくんと格闘していました。

    • Sくんと給食

      先回のつづきになります。。。みなさんは、「食べる」ということをどのように考えていますか?私は、「食べる」ということは、生命活動をする上で、とても重要なことだ と今も昔も考えています。ライオンだって、クマだって、はたまた 植物だって、「生きる」ためには栄養が必要です。そして、殊更人間は、良く生きるために、様々な栄養がいります。だから、いろいろなサプリメントが開発されているのでしょうでは、その栄養をどこから摂るのでしょう・・・そう、食事からに他なりません。そして、また、私が対象にしているのは子どもです。大人なら、足りない分はサプリメントや、栄養補助食品で・・・というのも悪くはないでしょうが、やはり子どもには、まず、『自然のものを食べる』ということを大切にして欲しいと考えています。だって、人間も自然の中の一部なのですから・・・。食べるということの基本をこの時期に学ぶべきだと思うのです。そこで、Sくんの野菜嫌いを少しでも無くそうと、奮闘の毎日が始まったのでした。。。

  • 18Mar
    • 3月です

      なんだか慌しくしていたら、あっという間に3月になってしまいました。3月は“別れの季節”と言われますね。十数年前は幼稚園の教諭をしていた自分には、今年の春は少し特別です。それはなぜかというと、初めて担任を受け持った子どもたちの多くが、この春大学を卒業して、社会人になるからです。(高校を卒業してから社会に出た子どもたちもいるでしょうから、全員ではないですが・・・)その子どもたちの中で、Sくんという子がいました。Sくんは、野菜が大の苦手でした。アレルギーではなく、食べず嫌いでした。火を通してあるものもなかなか食べてくれませんでしたが、生野菜は絶対と言っていいほど口にしませんでした。「この子は今まで、何を食べて生きてきたのだろう?」と、心配になるくらい、いろいろなものが食べれませんでした。ところで、私が勤めていた幼稚園は、給食だったのですが、その給食には、毎日のように“生の千切りキャベツ”が出たんです。そう、Sくんにとっては、毎日大変だったんです。(でも、年少の頃は、絶対に口を開かないので、結果、食べなくても済んでいたようです)しかし、今思うと「新任のクセによくやったな・・・」と思うことを私はSくんにしたのでした・・・。

  • 20Feb
    • “スポーツをする”ということ その②-2

      風が強い・・・こうなると、この季節決まってくるのは花粉症・・・目の痒みやくしゃみは辛いですが、日射しはかなり暖かくなっています。春は近づいてきていますね!さてさて、先回の続きです。その転機とは・・・過去にも同じこと書いていました↓↓↓スポーツ×自分そう、今の私の原点はココと言っても過言ではありません。(その時には、“かっこ良くなりたい”というよりも“もうあんな恥ずかしい想いはしたくない”方が強かったと思いますが・・・)でもでも、選ばれるためには何らかの魅力がないとダメじゃないですか?その魅力って、すっごく分かりやすいところで言うと、「スポーツできてかっこいい」だと思うんですよね~。皆さんはどうでしょうか?

  • 05Feb
    • “スポーツをする”ということ その②

      気づけば節分が終わり、暦の上では春となりましたね~でも、今週末はまた寒さが戻ってくるらしいので、みなさんお身体にはお気をつけくださいさてさて、“スポーツをする”ということ その②です。スポーツできるとかっこいいからこれは小学生に限ったことではないですが・・・クラスの人気者って大抵スポーツが得意な子じゃなかったでしょうか?スポーツができる子って、自分に自信がありそうで、なんかキラキラしていませんでしたか?ちなみに私はというと・・・今でこそ、子どもたちにサッカーやら体育やら教えていますが、小学生のころは、体育が苦手で、自分に自信を持つことはできない子どもでした。運動ができない自分が嫌いだったのに、運動を好きになる努力はしていませんでした。。。でもある時、転機が訪れたのです・・・

  • 28Jan
    • “スポーツをする”ということ その①

      先週わが家を襲ったインフルエンザはなんとか通り過ぎ、また普段の毎日が戻ってきました。ホッと一安心・・・そして、昨日は知多なでしこスクールの交流試合でしたちょっと風は冷たかったですが、冬晴れの中、元気にサッカーしてきましたよさてさて、子どもたちにサッカーを教え、そして、わが子もサッカーをしていると、「子どもにどうしてスポーツをさせるのだろう・・・」と考えます。ということで、“スポーツ指導者”の目線からだけでなく、“母親”目線からも子どもにスポーツをさせるとなぜいいのか?私なりに思うことを書いていきたいと思います。まずはここから・・・健康になるから(身体が強くなるから)これは老若男女みんな一緒か・・・次回に続く

  • 21Jan
    • インフルエンザ警報発令中!

      インフルエンザが猛威をふるっていますねわが家も例外ではなく・・・長女は、保育園の年少組の頃から今までインフルエンザにかかってきませんでした。だから、「今年も大丈夫だろう・・・」という油断の中、とうとうかかってしまったわけです。だから言ったじゃん宿題早く終わらせて、早く寝なさいってそして、次女も仲良くかかってしまったわけです2日後に・・・。完全に姉のをもらってますよね、この潜伏期間普段ケンカばかりなのに、こんなところで仲良くしなくていいんだってこんな時、皆さんだったら子どもたちにどんな風に接しますか?体調が悪くて、辛い時だから大抵の場合は優しくするのでしょうが・・・わが家は変わらず、、、そして、手洗い、うがい、鼻かんだ後のティッシュの始末などなどこれ以上感染拡大しないように、罹患者である子どもたちにはしつこく指導です。インフルエンザが流行する時季に罹ってしまうのは仕方のないこと(とは言いたくはないけれど・・・)ですが、罹ってしまったのならば、どうして罹ったのか?(どうして失敗したのか?)罹ってしまったらその後はどうするべきなのか?(失敗した後、どうするのか?)そこを考えるべきだと思うんですよね。でないと、インフルエンザだけに関わらず、後々困ることになると思うんです。わが子のインフルエンザは、薬がよく効いたこともあり、1日で熱は下がり、登校できるまでの日数をグダグダ過ごしたことによってまた叱られる・・・という負のスパイラルに突入子どもたちにとっては、やっぱり学校に行ってた方が楽しい時間を過ごせると実感した登校禁止期間だったのでした。

  • 20Jan
    • 成人式について考える・・・

      先週、今年の成人式が終わりましたね。新成人のみなさま、おめでとうございます。でも、この「おめでとう」は、なぜ言うのでしょうか・・・?私なりに考えるのは、20年生きてこられて「おめでとう」ですかね。そして、大人になれて「おめでとう」ですか。。。私も十数年前に成人式を経験した人間ですから、その当時は「おめでとう」を色々な方から言っていただきました。振袖を着て、懐かしい友だちと写真を撮って、さながら同窓会のようでした。でも、私はこの成人式が終わったら、4月から社会人になる人間だったので、ただただ浮かれていることはできませんでした。今年の成人式が行われた日の夜、新成人として式典に出たであろう若者を多数見かけました。さすがに振袖を着ている子はいませんでしたが、どの子も良い服着て、きれいに化粧をしていましたね。久しぶりに会う友だちと楽しそうにしていましたね。でも、この子たちにこの国の将来を任せられるとは正直思いませんでした。私にも2人の娘がいますので、数年後のこの時のことを想うのですが、わが子には20年生きてきたことへの感謝と、これからの人生に責任を持つようにと伝えたいと思っています。重たいですか??でも、生きるって大変じゃないですか?それを少しでも知った上で、成人式を迎えてほしいのですが・・・。やっぱり重たいですかね?

  • 05Jan
    • 大掃除

      になりました。今年もがんばろう!さて、ココ東海市に住み始めて10年ほどが経ちました。10年も経つと、家族構成は変わり、子どもも大きくなり、そして・・・いらないものも増えていくそこで、昨年末からわが家では、大掃除ならぬ断捨離続行中です。普段触らないようにしていたところも、全部ものを出して、いらないものは捨てまくる・・・おかげで今、わが家は引越しする前のような状態食事する場所寝る場所必要最低限のスペースだけを確保して住んでいます・・・さて、わが家はいつになったらリニューアルされるのか・・・                      暖かくなる前にはなんとかしたい

  • 31Dec
  • 20Nov
    • デイキャンプ⑥~おまけ~の画像

      デイキャンプ⑥~おまけ~

      なかなか更新できずに忙しい日々を送ってまいりましたが、ようやくデイキャンプ報告も終わりを迎えました!さてさて、、、当日は、アルミ缶の炊飯を試み、見事!成功に終わった裏で、こんなこともしていました。。。さあ、これはなんでしょう・・・逆さまになってしまいましたが、何やら時間が書いてありますね~実は、これは、パスタでした!当日の朝、出発前の8:20にパスタを水に浸し、そのまま放置すること約5時間。このように、柔らかくなりました。お湯でグツグツする方がもちろん美味しいのは間違いありませんが、ここは防災キャンプ。状況は普段とは違うのです!若干素麺のようになてしまった食感でしたが、残ったカレーと合わせたら、美味しかったです今回、“防災”にテーマを置いて行ってきたキャンプ。参加人数は少なくても、参加してくれた子どもたちはみんなとても楽しんでいました!そして、工夫次第でご飯が食べられることも感じてくれたと思っています。この防災キャンプを、段ボールテントが完成させられるまで、何度かやってみたいと考えています。1回目よりも2回目、2回目よりも3回目、もっと良いことができるはず!次は何をしようかな~今から楽しみですさあさあ、作った段ボールテントはというと・・・みんなで壊して、畳んで、きれいに片づけました!

  • 06Nov
    • デイキャンプ⑤~おやつ編~の画像

      デイキャンプ⑤~おやつ編~

      だいぶ更新が遅くなってしまいましたが、デイキャンプの続きです。。。ひとしきり段ボールテント作りを終えると、お腹が空いてきました・・・そこで、キャンプのお約束!焼きマシュマロをしました昼食作りで起こしたかまどの火をとっておいたので、ひとりひとり割り箸にマシュマロをつけて焼いていきました。はじめは怖々焼いていた子も・・・何個かすると、一人で焼けるようになりました目を隠しているのは、プライバシー保護・・・ではなく、「けむりで目がいた~い!!」からです。。。こちらの高学年仲良し女子二人組は、コツを掴んで、美味しそうな焼きマシュマロを作っていましたこんなに火に近づいたのに、火傷をした子は一人もいませんでした。痛みも、熱さも、どんなことも、自分で体験することは、子どもたちにとって本当に大切です。そうすることで、火傷やケガをしないようになっていくと思います。とにもかくにも、子どもたちにとって、楽しい、美味しいおやつタイムになったのでした

  • 24Oct
    • デイキャンプ④~段ボールテント屋根張り~の画像

      デイキャンプ④~段ボールテント屋根張り~

      さあ、デイキャンプも終盤にさしかかってきましたよ。。。↑午前中、ここまでつけた壁に、屋根をつけようと思ったら、段ボールの重みで壁が壊れるというアクシデントが発生!そこで、大人が知恵を出し合い、ビニルロープで屋根を支える「梁」を作りました。そこに向かって壁からくっ付けてきた段ボールを伸ばしていきます。なんとか屋根らしきものはできましたが、材料の段ボールがなくなってしまったのと、時間も大分かかってしまったので、今回はこの辺りでおしまいにしました。未完成の段ボールテントでしたが、みんな思い思いの方法で休憩を楽しんでいました。中には、段ボールを布団にしてお昼寝をする子もいましたよ!未完成の段ボールテントこれを、失敗とするのはもったいない。子どもたちの中でも、実際やってみて、上手くいくこと、いかないことを経験する中で、次へのヒントを見つけていました。「次は屋根を最後までつけたいね」みんなの今後の目標です!・・・つづく

  • 22Oct
    • デイキャンプ③~食事編~の画像

      デイキャンプ③~食事編~

      みんなで手掛けた段ボールテント。壁が一周できたところで、アルミ缶の飯盒が吹きこぼれてきました蓋があいている缶は、まだまだ火の通りがよくないみたいです。。。吹きこぼれても慌てませんじっくりじっくり火を通します。カレー鍋は火が通ってきましたよアルミ缶飯盒の中も確認 さあさあ、どうかなご飯も成功ですスプーンで缶からすくってお皿に出します。おいしそうみんな大満足夢中で頬張っています初めてのアルミ缶飯盒でしたが、多少の硬い、柔らかいはあったものの、どの缶も焦げることなくお米が炊けました!カレーの野菜もホクホクでとっても上手にできました。鍋に満タンだったカレーでしたが、あっという間に空になってしまいました。。。・・・つづく

    • デイキャンプ②~段ボールテント編~の画像

      デイキャンプ②~段ボールテント編~

      カレー鍋、アルミ缶飯盒を火にかけている間、段ボールテントを作りました!キャンプ場に生えている3本の木を柱にしてテントを作っていきました。まずは床を作ります。アレアレ?テープをお友だちの顔に貼ろうとしているのは誰ですか~みんなで協力しながらなかなか良い調子でここまできましたところが、ここからが大変だったのです・・・つづく

    • デイキャンプ①~炊飯編~の画像

      デイキャンプ①~炊飯編~

      先週末、アレグランキャンプ2018を行いました今回のキャンプは副題として「防災キャンプ」と銘うっていましたのでプログラム内容は、①アルミ缶で炊飯②段ボールでテント作りをメインに行いました。ではでは、写真で振り返ります当日の朝、アレグラン号にはたくさんの段ボールがこれでテントを作りますキャンプ場到着後、炉で火を起こし、その火で食パンを焼き、ジャムを塗っておやつ食べたら昼食作りです。定番のカレーライスですが、夏休みに林間学校を経験した5年生が下の子たちに教えながら作りました次に、ご飯の用意です500mlのアルミ缶に一合のお米を入れ、水を入れ、箸で混ぜ混ぜ・・・お米を研いでますお米を研ぎ終わったら、アルミ箔で蓋をします。この時、中央部分は凹ましておきます。いよいよ火にかけます!カレー鍋は満タンです・・・お米が炊けるまで、段ボールテント作りです!・・・つづく

  • 17Oct
    • お弁当

      今日は次女がお弁当を持って校外学習私鉄と地下鉄を乗り継いで水族館まで。朝からお弁当を作りましたが、ちょっと寝坊してしまい、今日は間に合わないかとドキドキしました。なので写真を撮ることもできませんでした・・・たいした量食べるわけでもないのに、毎回悩んで、焦るのは、美味しく食べてもらいたいからなんだな~どんな顔して帰ってくるか楽しみです

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