おはようございます。 青空が美しい朝でした。
昨夜のニュースで、三人のご老人の談合が、再び行われたとのこと。
もう、そんな事はやめてくださいよ。
「来春総選挙」とは、このご時勢に、何を考えているのでしょうか。
派遣切り、内定取り消し、大リストラの嵐、低賃金。
このご老人達がやめれば、10億円、少なくとも数億円のお金が浮きますでしょう。
公務員も大削減し、給料を半分にすれば、20兆円は浮くでしょう。
特別会計という化け物を三分の一でも減らせば、100兆円は浮くでしょう。
しめて、120兆円ほどのお金が、自由になるでしょう。
それを、いままで金利も支払わずに、締め付けるだけ締め付けてきた
超がまん緊縮庶民いじめ財政策(10年越しの給与下落)のツケとして
疲弊してきった社会にお返ししたらどうだろうか。
自国を立て直すためなら、どんどんばら撒(ま)いて欲しいものです。
どうせ、すべて国民の税金なのですから。
今まで株ですった分を、国民に返しなさい。
負の循環(スパイラル)が始まりそうだと言っていた。
企業のリストラ→低賃金→物を買えなくなる→企業のリストラが増える→低賃金→→...。
働いてくれる人を減らせば、お城の底辺が小さくなるのでお城は倒れるでしょうに。
技術の継承もできないでしょうに。
目に見えていることが、どうして救えないのでしょうか?
浮いたお金で病院を建て直し、子供を産むのに50万円も取らないで無料にする事ができる。
子供は国の宝なのですから。子供がいなくなれば国は滅ぶのですから。
子供を安心して増やせる政策を、ただちに実行すべきでしょう。
小学校、中学校、高校、大学の支払いを無料にして、
老人施設を充実させ、老人全員が環境の良い施設で手厚い看護を受けられるように。
介護職員にはちゃんとした給料を支払い、
国をもっときれいにして、観光立国としても、もっと充実させられるでしょう。
全部実行しても、120兆円あれば、おつりが来るでしょう。
役人の天下りは使わないで、民活で営業すれば、きっと実行できるでしょう。
庶民はおもったよりも賢いですよ。きっと。
なぜ今でも裏金がまかり通るのか。「舗Bレレ」が、
“舗装工事代金分から(Bは2、レは0で)200万円の裏金要求”の暗号だという。
なぜ今でも、「新しいプラズマテレビが欲しいのよ」と言って、工事屋さんにねだれるのか。
なぜつかまりもせずに、のうのうと生きていられるのか。理解に苦しむ。
市民の力をもっと活用し、利用して、良い国を作りましょうよ。
お給料を、もっとあげましょうよ。 (毎月20万円じゃ、結婚も出来ないじゃないですか)
そのためにも、もっと税金を使いましょうよ。
ピラミッドの頂点ばかりがいくら富んでも、庶民が疲弊すれば、国は倒れるのですから。
国民を苦しめ、倒して、人が足りないから外国人を使うなどは、いけないでしょう。
外国の方も住み良いほうがいいですが、自国民も、住み良くしてください。
多くの心ある人々よ、もっと声を上げましょう。
若い人々の、やる気を、大切にしましょう。
大多数の、80パーセントもの善良な市民国民を守らずして、誰を守るというのか。
何が代議士か。何が公務員か。 国は全部の国民のものですもの。
H20.12.10 (水) am 11:29 記 小濱白光。
追伸 Uさんへ。コメントをありがとう。元気になって良かったです。 がんばろうね。