皆様、お元気ですか。前回はたくさんの方が見てくださって、ありがとうございました。
ほんとは、レイクタウン グランドオープン (2)を、朝から二時間もかけて書いていたのに
ちょっとしてミスで、パッと消してしまいました。 ああああーーーー。
思い出そうとしましたが、気分を変えて、こちらを書きます。
加勢の親方は、この名が良い、と、とても執着していたようですが、
一人の男を駄目にするには、十分に効力を発揮した、最悪の名です。
”金運悪く、他人の失敗をかぶり、一生浮沈。中年期から無気力により衰退し、失権する”
”家族運悪く、家族は生死別。家名を汚す運” なり。
人の親方になる時、こんなバカは困るのである。
たとえこれが、加勢本人の運勢により引き寄せたものだとしてもである。
人には出来得れば、成功する名を、付けてやるべきである。
目も当てられないような悲惨な名を付けておきながら、努力しないのが悪い、など、
私には言えない。
神戸の少年A 酒鬼薔薇聖人(さかきばら せいと)と同じである。
人には付けてはいけない名である。
それは、偉大だからではない。最悪、最大凶の関係性を、導き出す名だからです。
これら最悪の名を身に帯びて、耐えられる人など、ほとんどいない。
ごくまれに良くなっても、ほとんどが一時的成功で終わるのです。
「本田美奈子。」さんも。(。)を付けた事によって、ガンを誘発し、40歳以降の運を切った。
「zard」も。 アルファベットと、カタカナのザードが相剋(そうこく)し、かたよった潔癖症をもたらし
病弱、孤独、災厄を、もたらしたのです。
私の唱える永遠の命の中には、吉名も含まれているのです。
でも、それを許されない人々もいます。 (知る事無く死んでいく人、もしくは計算間違えの人)
だから、それら良い運を身に引き寄せるためにも、悪事はしてはいけないのです。
できればたった一つも。
多くは、運の良い人は、名も知れぬ多くのご先祖の努力の賜物(たまもの)を、頂いているのである。
ですから、自分達も、まだ見ぬ子孫のために、今、努力しなければいけないのです。
そして、それは、空(むな)しくはないのです。
自分の目の黒い内に、かならず、良い事を見るからです。
年を取って微笑(ほほえ)んでいられるのは、非常に幸福な事です。
でも、気をつけてください。
神は見ている。
腹から誠実でありなさい。 そうでないと、かならず、見破られる事があるからです。
自分を信じて、誠実であり続けなさい。 誰のためでもない、あなたのためです。
がんばりましょうね。
H20、10、7 (火) pm 12:17 記 神福の 小濱白光