言葉は宝石 | ALECA 小濱白光の素敵な陽だまり

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依美澄卑親呼は宝物の名。小濱白光は進化した名。しかし、どちらにも許しと道があった。

それぞれの道と意味を、私はいま味わっています。

美しい言葉は、宝石のようにあなたを飾る。誰にも取られない、永遠の宝物。

「千の風になって」のように、人々の記憶の中に生き続けます。


「その人を殺せば、言葉は消えるじゃないか」と、言う人がいるかもしれませんが、

そんなことは無い。

悪意の者はその悪意の故に、罪を得、生きながらえる事はないからです。

正しい者の言葉は、人々の憧れと神の許しの故に、長く生き続けるからです。


あなた方は、「そんな単純な事はこの世に無い」と、言うかもしれませんが、

あるのです。

正じゃなければ、邪だからです。言い訳は通用しないからです。


神は愛に満ち、強く、正しく、優しいお方であり、決して間違うことがないが、

人々の目には、無いかの如くに見えるのです。

その存在を証明するのに、言葉があるのです。正しい言葉には、吉数が付いているからです。


では、真理と書いて、22画となり、最大凶の数が付いているのは、何故でしょう。

「真理、真理」といくら口で言っても、心や信念が無ければ、決して、簡単に見つけられるものでは

ない事を、文字は証明しているのです。


「誠意、誠意」と言いながら、誠意が無かった男と一緒です。

誠意と書いて、27画となり、反乱、波乱、孤独の凶数となるのでした。

「誠意、誠意」と書いて、27+27=54 一生苦労する大凶数となるのでした。

口先だけでは駄目なのです。

神の如くに強く正しい愛の心がなければ、誠意は、決して全うできないと、言っているかの如くです。


アルファベットも同じ。投錨された錨が海底にしっかりかむ事を吉数で、流される事を凶数で示した。

文字や言葉とは、このように出来ている。 くれぐれもいい加減に使うまい。


テロリストと書いて、12画。犯罪の加害者、被害者の大凶数を示している。

だから人は、間違ってもテロリストになってはいけない。子孫に救いは無いからです。

聖戦などは、有りはしない。人殺しなだけだ。そこに救いは無い。種の断絶が起こるだけだ。

その男の種は、永遠に絶えたからだ。これほどの大きな罪と悲しみが、他にあろうか。


有りはしない。だから殺人は大罪であり、神の許しは決して無いのです。

心ある正しい言葉を使える人は幸い、彼らは地を受け継ぎ、栄えの子となるからです。