こんにちは

 

2020年にはアメリカ、2030年には日本でも

4~5割の労働者がフリーランスの仕事を持つ

時代になるといわれています。

 

好きな時間に、好きな仕事を

気に入ってくれた人に提供する。

 

そんな働き方が給料をもらって働くことと

変わらないほど普及するというのです。

 

  シェアリングエコノミー

 

なんていう堅苦しい言葉が日本にも入ってきて

かなり時間がたちましたよね。

 

今では、

契約ごとの損害やトラブルを保障してくれる保険もできて

、個人でも気軽にはじめやすくなりました。

 

きょうは、そんなちょっと先の未来の

働き方をしている人たちの話を聞いてみましたよ。

 

 

きょうのつぶやき英語:

 

シェアリングエコノミーは世界を変えていく10のアイデアの一つだ。

The sharing economy is one of ten ideas that is gointo to change the world.
- Time Magazine - 
 

見つけたよ、歩いてみよ

このシェアリングエコノミーですが、すでに海外、国内にたくさんのプラットフォームができていますから、個人は気軽に取引が集まるプラットホームに参加することができます。

 

最近でも、日本ではプラットホームで順調に顧客を獲得して稼ぐぐ人の記事もちらほら出てきました。

 

1日4時間労働、シェアエコ生活で僕が月40万円を稼げるようになるまで

 

ユーチューバーが出てきた時より堅実な感じがしますね。

 

 

海外のシェアエコノミーもまだまだ草別期ですが、だからこそ現在の経済やビジネス、法律までも新しい市場ニーズに寄り添いながら変えていくことができる。そんな期待をされているようです。

 

 

 

シャアリングエコノミーは、社会の中の絶え間ない対話そのものだ。

シャエリングエコニミーによって法や技術を押圧する人たちは、社会が求める価値や優先順位を変えることによって法(や技術)を変え、修復する。

It is continuous conversation within society.
People who push the law who change technologies are changing law by changing what society values, prioritizes and fix about it.
-Bryant Walker Smith / Attorney Stanford Legal Fellow -
このへんで言ってます


2020年までに、アメリカ合衆国の労働人口の約40%がフリーランスになるだろう。

By 2020, it's estimated that 40% of the entire workforce population of the United States will be technically freelance.
このへんで言ってます

 

 

さっきのシェアエコでコメントしていた加藤さんですが

 

1日4時間労働、シェアエコ生活で僕が月40万円を稼げるようになるまで

 

プラットホームでの細かい稼ぎ方を極めていて参考になりますが、日本も海外も市場が拡大して、これからもっといろんなビジネスの仕方が出てくるでしょうね。

 

加藤さんも紹介していたとおり、日本の業界マップは今こくなっているそうです

share map

出典:シェアリングエコノミー協会

 

私は、私が海外留学中に学んだように、英語は家庭でママさんから学びたいという願望があります。

 

近所に、世界中に、いつでも言葉の相談や教えてもらえるママ先生にいてほしい。

 

ママさんにたくさんが起業していただけるとうれしいです。

 

ではまた!