こんばんは!

 

きょうはもう、今の私が思い切り「身をもって」オススメできるテーマです。

 

   どんなことがあっても変わらずにいられる
 

           人間の強さ

考え方一つ切り替えるだけで、強くなれる

そんな簡単なことで?と思いますが、

よく考えてみてください。

 

天災、人災、トラブルで九死に一生を得た人なんて、

本当にある日突然、とんでもない目にあっても

ちゃんと乗り越えられているわけです。

 

     そう。

    人って、突然強くなれるんです。

 

きょうは最後まで読んでみると、あなたも突然強くなれるかも?

いえ、あなたも人間ですから、間違いなく突然強くなれる

遺伝子を持っているんですよ。

 

きょうは、私に強くなるヒントをうんともらった街を歩きながら考えてみます。

 

 

 

きょうのつぶやき英語:

 

(NYミッドタウンは今)見直し時かもしれません。

Maybe it's time you took a second look.
 

見つけたよ、歩いてみよ

NYのマンハッタンは16世紀から世界中から辿り着いた人々がつくりあげてきた街です。20世紀の終わりに島に流れついた私は、乗り込んだ日から対等な「仲間」扱い。初日から他の街とはどこか違う人どうしの垣根が一つなさを肌で感じました。

 

流れ着いた日から島の住人になった私には、やさしさも厳しさもネイティブ並です。一週間目にインターンで担当していた建物で殺人事件が起こり、お葬式に参列したり、事件の後いなくなった経理スタッフの代わりに小口現金管理の仕事を任されました。

 

あらゆる人、文化、ビジネスが毎日入り込んで来るNYマンハッタン。それでも何でもありのカオスではなく、島民になった人間の身体に流れ込んで来るニューヨーカーの遺伝子のようなものを感じました。

 

今日のビデオのとおり、マンハッタンはほぼ毎日新しい人、モノ、情報、マネーが流れ込んで、どんどん取り入れられていきます。

 

かつてNYの成功、富の中心だったミッドタウンは、この10年でトレンド人気で追い越されたブルックリンのビジネスを輸入中。

ブルックリンのWilliamsburg のようなピザ屋が、マンハッタンのPark Avenue に出現しています。

 

強くなるコツには、いつでも手が届く

 

実は私、最近今までになかったことに向き合って、
かつてないほどの「強さ」を手に入れました。

   何もなくただ生きていた時の私では
   考えられないほどの強さです。
 
簡単に言ってしまえば、それは「火事場のバカ力」のようなもの。

突然の災難に連続して遭い続け、偶然手にしてしまった強さです。

 

突然の災難やトラブルに遭うことはオススメしませんが、

どんな状態にある人にでも、オススメできることがあります。

 

  何も悪くことをしていないのに、

  ある日突然襲ってくる天災、事故

 

  何もしていないのに、何かのきかっけで

  ある日突然襲ってくる、人災、トラブル

 

これが突然やってきたら、まずは大変ですよね。

でも、その直後に、

 

     「これはチャンスかもしれない」

 

そう考えるだけでなく、

 

     「まてよ。これをチャンスにひっくり返すには」

     「この状況を利用して、できることは何かな」

 

と、虎視眈々と考えてしまう「強さ」(ふてぶてしさ?)

があなたの中にあることを知ってください。

 

ふてぶてしい、なんて書いてしまいましたが、これは

けして悪いことではありません。

 

    ポイントは、あなたの中にその力があること

    を知っておき、イザというときに思い出すことです。

 

よく考えてください。同じことが起こった時、

 

 A.「嫌な気持ち」や損失やトラブルに対応すること

   ことばかりを考えて行動する。

 

 B.この状況を好転させていくことを考え、そのために

   具体的な一歩を踏み出す(行動する)。

 

ABどっちが早く困難を抜け出し、乗り越えられるでしょう?

 

イザという時、Bの切り替えを早くできればできるほど、

「災難」を「好機」に転換していけますよね。

 

具体的に行動するわけですから、上手くできなくても被害を物理的・精神的に確実に軽減していけます。

 

      ここで知っていただきたいのは、

     人は誰でも、これができること(事実₎)です。

 

必要なことは、自分ができることをイザというときに思い出すだけ。

 

どうしてそんなことを「事実」などと言い切れるのか。

全ては私の経験に基づいています。

 

そう、私はほんの1年前の自分では考えられなかった「強さ」を手に入れてしまったんです。

 

どうして「強さ」を手に入れたのか

 

この機会にさりげなく、カミングアウトしてしまいますが、

 

私こと alcoca / りこ は、実名 田邊紀子 といいます。

2017年7月まで東京にマンションを借りて暮らしていましたが、身辺に異変が起きて2018年2月に北海道に引っ越しました。

 

それまでは皆さんと同じように暮らしていたのですが、ある日突然

異変が起きました。最初は何が起こっているのかわかりませんでたが、そのうち世間に知られた法制化前の犯罪であることがわかりました。

 

   法律関係サイトでの犯行例と対策まとめ

   NAVER まとめ

   被害者団体

 

私はこの犯罪に遭って、型どおり過去の仕事の実績や友人・知人、家族を失い、

金融犯罪に遭って金品のほとんどをわずか3か月で失いました。

 

それでも、今私は何もなかった時には考えられないほどアクティブに行動し、新しいビジネスに挑戦しようとしています。

 

   身に覚えのない不正キャッシングで債務を負い

 

   テクノロジー犯罪で、足と頭を攻撃され、歩行困難や

   頭痛に悩まされ、命や暮らしの危険に晒されても

 

被害に遭っていない人から比べれば、数十、数百倍のハンデを

負いながら、何もなかったかのうに一般の人と仕事や暮らしを

成立させている。

 

私はこのブログで、今後この犯罪について書くことはありませんが、皆さんに一つ知っておいていただきたいことがあります。

 

   この犯罪の被害者の多くは、能力やスキルが高いです。

   犯罪者はそれを潰し、秘密裡に葬ろうとします。

 

   被害者たちは、ひた隠しに卑劣な攻撃をしかける犯罪に

   遭いながら、何もなかったかのように暮らすのです。

 

   被害者の多くは、とても能力が高く、強い人たちです。

  (その中では、私は能力もそれほど高くない凡人ですが)

   

毎日のように、スパイ作戦のような攻撃、嫌がらせがあります。

私のように日々飲み物や食べ物に薬物を入れられる人もいます。

 

  それでも、強く元気に、好きなことをして、仕事をして生きる。

  被害に遭いはじめて1年の私も、なんとか行動できています。

 

  九死に一生は、奇跡ではありません。

  誰の中にもあって、突然の災難でも発動できる

  いつでも使える万能のスキルです。

 

ウソだと思ったら、「イザ」という時、思い出して試してください。

 

けして災難や犯罪に遭うことはオススメしませんが、

小さなトラブルを逃さず好機に切り替えて、人生を好機の連続にできるようになれば、一生好機続きですよ。

 

ぜひ試してくださいね!