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正司(alberto)の部屋

一緒にスペイン語を学びながら、経済的な自由も手に入れ、自由なライフスタイルを手に入れることをめざしましょう!

先日、くじゅうの花公園に行きました。花々がとても色鮮やかで綺麗だったので、写真を主に投稿します。ハイビスカス

 

また、ちょうどアサギマダラが花公園に飛来している時期でしたので、その動画も投稿します。

 

まず、くじゅう花公園の入り口付近です。

 

 

つぎは、みはらしの丘の「ケイトウ」などの花々です。チューリップ

 

 

次は、「マリーゴールド」などの花々です。

 

 

 

次は、ちょうどアトラクションで「コンドルは飛んでいく」などのペルー音楽の演奏を行っていました。

 

 

 

最後に、ちょうどアサギマダラが飛来していましたので、その写真を投稿します。

 


 

アサギマダラは、北海道から沖縄、台湾まで約2,200キロを飛来していくとのことで、大変驚きましたが、飛んでいる姿はとても優雅で見ていても時間を忘れるぐらい、空きませんでした。

花々の彩りがとても鮮やかで、ペルーの楽器演奏やアサギマダラの姿も見れてとても楽しい一日になりました。ハイビスカス

 

先日、大分県竹田市の荻町というところを散策しました。

 

竹田市は、「荒城の月」の作曲で有名な滝廉太郎が育った町として有名であり、荒城の月のモチーフになったとされる「岡城址」で有名な城下町でもあり、多くの湧水群があり「名水の里」ともいわれています。

 

 

 

 

 

 

今回訪れた荻町には、「白水の滝」という有名な滝があり、そこにはキャンプ場もあり夏には大いににぎわうところでしたが、今は人も少なかったですがかなり歩き、いい運動もできて、滝を含めた自然の美しさを楽しめました。

 

また、荻町の「七つ森古墳群」には例年であれば彼岸花が咲き誇っている時期でもありましたので、期待して訪れましたが、今年はどういうわけか一面には彼岸花が咲いておらず、ちらほらと咲いているだけで残念ながらいい写真は撮れませんでした。

来年に期待したいと思いました。

 

 

 

 

 

先日、南阿蘇にある風の丘阿蘇大野勝彦美術館を訪れましたので、ご報告します。

館長さんである大野勝彦さんは若いときに農機具にはさまれて両腕を切断しなければならない

大事故に遭われました。

その後ご両親やご家族のあたたかい励ましなどにより、暖かい絵や詩を書かれ、2004年に
南阿蘇の大自然の中に美術館を建設されました。

2016年には熊本大地震のため美術館に至る道路は寸断され、壊滅的な被害を受けられましたが、
多くの人の手助けもありその後再開されました。

大野さんの作品はどの作品も大変暖かみのある、心に残る作品ばかりです。

この美術館には元テニスプレイヤーで明るい性格で有名な松岡修造さんも訪れており、一緒にコラボして
つくられた作品も展示されていました。

また、来館した際に記念として大野さんの詩画集を購入したら、特典としてほんの裏表紙に私の似顔絵を

描いていただけました。良い記念になりました。