うきは市の散策 | 正司(alberto)の部屋

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先日、福岡県うきは市の筑後川温泉で1泊して、うきは市を散策しましたので、その様子をその時に撮った写真を中心にお知らせします。

まず最初に道の駅うきはを訪れました。そこに併設されている観光案内所でパンフレットをいただき、おすすめの観光地を教えていただきました。

その説明に従いうきは市を散策しました。

まずは、道の駅うきはからの町の様子です。

 

最初に、浮羽稲荷神社を訪れました。この神社は高台にあり、見晴らしがよく、赤い鳥居が並んでいるのが特徴の稲荷神社です。

次に、うきは市はフルーツの町としても有名で、今回はフルーツ刈りで「やまんどん」に行きました。残念ながら巨峰は昨日で終わっており、梨狩りだけになりました。新高も今日までということで、少し小さ目でしたが甘いとのことでした。あと大きくて少し甘さは少なめの豊水狩りを楽しみました。

残念ながら、併設のカフェは人が多く順番待ちのため今回は断念しました。

次に、涼しさを求め少し離れた調音の滝に行きました。

これで、1日目のうきは観光を終え筑後川温泉のホテルに向かいました。

部屋からは筑後川が見え、足湯なども楽しみました。」

2日目は、まず日本棚田百選にも選ばれている、つづら棚田に行きました。残念ながら曼殊沙華の季節には少し早かったです。

 

次に、白壁で有名なうきは市吉井町の白壁の町を訪れました。ここでも観光案内所にまず行って、パンフレットとおすすめの場所を聞き、観光しました。

最初に居蔵の館、次に鏡田屋敷素戔嗚神社そして白壁通りを散策しました。

 

居蔵の館では、係の方に詳しく建物内の説明をしていただきました。

白壁土蔵の家屋は居室を備えた蔵ということで居蔵造と呼ばれているとのことでした。大きな吹き抜けや、巨大な神殿などもありました。

次に、「祇園さま」の名前で親しまれている神社である素戔嗚神社です。

 

このようにして、二日目のうきは観光も無事終了しました。