日本代表 パラグアイ戦 お疲れ様でした!
お疲れ様でした!そして、ありがとうございました!
ワールドカップでこんなに悔しい思いをしたのは初めてです!
とってもいい試合で、終始緊張感が張り詰めていて、見ているだけでもとてつもなく疲れました。
でも、とても気持ちの良い試合内容でした。
惜しくもPKでの勝敗がついてしまう結果でしたが、本当に、ベスト8狙えるんだ、という新しい未来をつかみかけるほどにまで、勇気と感動をもらいました。
でもやっぱり世界って凄い。
アレだけのプレーを続けても、最後の最後はなかなかこじ開けられない。
最後の1プレーをなかなかさせてもらえない。
守備は世界レベルと言っても過言ではないくらいの完成度でしたが、攻撃はあと一歩の仕事、コレをなかなかさせてもらえないなぁと。
ソレがワールドカップなんだなぁって。
しかし次のブラジル大会に繋がる、希望の持てる大会でした。
次も恐らく厳しい戦いが待っているんだろうけど、4年後はもっともっと強くなると信じてる。
感動を有難う!
ワールドカップでこんなに悔しい思いをしたのは初めてです!
とってもいい試合で、終始緊張感が張り詰めていて、見ているだけでもとてつもなく疲れました。
でも、とても気持ちの良い試合内容でした。
惜しくもPKでの勝敗がついてしまう結果でしたが、本当に、ベスト8狙えるんだ、という新しい未来をつかみかけるほどにまで、勇気と感動をもらいました。
でもやっぱり世界って凄い。
アレだけのプレーを続けても、最後の最後はなかなかこじ開けられない。
最後の1プレーをなかなかさせてもらえない。
守備は世界レベルと言っても過言ではないくらいの完成度でしたが、攻撃はあと一歩の仕事、コレをなかなかさせてもらえないなぁと。
ソレがワールドカップなんだなぁって。
しかし次のブラジル大会に繋がる、希望の持てる大会でした。
次も恐らく厳しい戦いが待っているんだろうけど、4年後はもっともっと強くなると信じてる。
感動を有難う!
定番カクテル ソルティドッグの様々なスタイル
久しぶりに酒ネタ。
ソルティドッグをご存知だろうか。
決して馬鹿にして言っているわけではなく、少し昔のダイニングバーと呼ばれる所では、ソルティドッグというものが誤解され、違う形で提供されていたことを何度か目撃したことがあるからだ。
ソルティドッグとは
基本的には、オールドファッションドグラス(ロックグラス)の縁にレモンを擦り付け、果汁で塩をくっつけてデコレーションした所に、ウォッカ、グレープフルーツジュースでビルドして作る。(ちなみにビルドとは、氷を入れたグラスに直接、酒やソフトドリンク等を注いでかき混ぜて作る手法のこと)
それが、一昔前では、グラスの縁に塩も何もついていないのに、平然とソルティドッグとしてまかり通っていたのだ。
塩がなければまず「ソルティ」ではない。
ジャロに訴えられて然るべきレベルだ。
塩が無いものは、「ブルドック」
たまに「グレイハウンド」が塩のないバージョンと呼ばれるが(間違いではないが)、正確にはグレイハウンドは元々ジンベースである。
さて、このあまりにも有名なカクテル、ソルティドッグだが、普通にウォッカとグレープフルーツだけではないバリエーションを色々試してみると面白い。
例えば、ベースのウォッカ。
コレをズブロッカに変えてみると、独特の桜餅のような香りがアクセントとなって面白い。
しかも意外に合う。
グラスの縁の塩もハーフムーン(半分だけ塩を付けること)にすれば、塩なしとありでズブロッカの味わいが異なってくるので楽しい。
そして、今度はベースではなくてジュースを変えてみる。
グレープフルーツではなく、フレッシュなスイカを使って、スイカのソルティドッグ。
コレがまたうまい。
最初、「スイカ?ウォッカのアルコール感にやられて全然うまくないんじゃねーの?」などと思っていたが、スイカは意外と主張が強いのだ。
かなり青臭いのではないかとか、水っぽいだけじゃないのかとか、いざ作ってみると、スイカにごめんなさいと言いたくなる。というか言った。
絞るとやや面倒なので、種を取り除いたらミキサーやブレンダーにかければOK。
元が水分の塊なので、果実(正確には野菜だが)分がごろごろ残るということは余り無い。
夏の暑い日にかじりついたあの日のスイカの味が、大人になって帰ってくる。
セミの鳴き声や太陽のにおい。
田舎の家にプチ旅行。小さな冒険。浴衣のおねーさん。
あの頃の思い出を肴に、今宵も酒を飲もうじゃないか、大袈裟だが。
今回レシピの分量は割愛。
書くほどのものでもないので。
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ソルティドッグをご存知だろうか。
決して馬鹿にして言っているわけではなく、少し昔のダイニングバーと呼ばれる所では、ソルティドッグというものが誤解され、違う形で提供されていたことを何度か目撃したことがあるからだ。
ソルティドッグとは
基本的には、オールドファッションドグラス(ロックグラス)の縁にレモンを擦り付け、果汁で塩をくっつけてデコレーションした所に、ウォッカ、グレープフルーツジュースでビルドして作る。(ちなみにビルドとは、氷を入れたグラスに直接、酒やソフトドリンク等を注いでかき混ぜて作る手法のこと)
それが、一昔前では、グラスの縁に塩も何もついていないのに、平然とソルティドッグとしてまかり通っていたのだ。
塩がなければまず「ソルティ」ではない。
ジャロに訴えられて然るべきレベルだ。
塩が無いものは、「ブルドック」
たまに「グレイハウンド」が塩のないバージョンと呼ばれるが(間違いではないが)、正確にはグレイハウンドは元々ジンベースである。
さて、このあまりにも有名なカクテル、ソルティドッグだが、普通にウォッカとグレープフルーツだけではないバリエーションを色々試してみると面白い。
例えば、ベースのウォッカ。
コレをズブロッカに変えてみると、独特の桜餅のような香りがアクセントとなって面白い。
しかも意外に合う。
グラスの縁の塩もハーフムーン(半分だけ塩を付けること)にすれば、塩なしとありでズブロッカの味わいが異なってくるので楽しい。
そして、今度はベースではなくてジュースを変えてみる。
グレープフルーツではなく、フレッシュなスイカを使って、スイカのソルティドッグ。
コレがまたうまい。
最初、「スイカ?ウォッカのアルコール感にやられて全然うまくないんじゃねーの?」などと思っていたが、スイカは意外と主張が強いのだ。
かなり青臭いのではないかとか、水っぽいだけじゃないのかとか、いざ作ってみると、スイカにごめんなさいと言いたくなる。というか言った。
絞るとやや面倒なので、種を取り除いたらミキサーやブレンダーにかければOK。
元が水分の塊なので、果実(正確には野菜だが)分がごろごろ残るということは余り無い。
夏の暑い日にかじりついたあの日のスイカの味が、大人になって帰ってくる。
セミの鳴き声や太陽のにおい。
田舎の家にプチ旅行。小さな冒険。浴衣のおねーさん。
あの頃の思い出を肴に、今宵も酒を飲もうじゃないか、大袈裟だが。
今回レシピの分量は割愛。
書くほどのものでもないので。
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日本ーーーーーーーっ!
マジですか!?
やりましたよやりました!くぁwせdrftgyふじこlp;@:
まさか3-1で勝利するとは、夢にも思っていなかったので、思わず声が枯れた!
すげーってホント
本田△!
みんな凄かったよ!
もちろん、得点したことも凄いんだけど、ディフェンスが凄い頑張った!
デンマークもかなり単調な攻撃しか出来なかったのもあったけど、そもそも、そうさせたのは日本の守備網だから。
いやーーーー
寝れない!
全然寝れない!
やりましたよやりました!くぁwせdrftgyふじこlp;@:
まさか3-1で勝利するとは、夢にも思っていなかったので、思わず声が枯れた!
すげーってホント
本田△!
みんな凄かったよ!
もちろん、得点したことも凄いんだけど、ディフェンスが凄い頑張った!
デンマークもかなり単調な攻撃しか出来なかったのもあったけど、そもそも、そうさせたのは日本の守備網だから。
いやーーーー
寝れない!
全然寝れない!