今日の夕飯は昨日作り置きをしておいたあさりのトマト煮。
それに合わせて仕事帰りに職場近くのパン屋さん「メゾンカイザー」でフランスパンを買ってきました。
「パン ダアサス」という名のこのパン、元々はパリの老舗ギャラリー・ラファイエットのためだけに焼成しているパンで、発酵時間が長いんだそうです。
皮はパリっと硬く、中はしっとりと柔らかい。それに噛むと小麦のいい香りがします。
これにチーズとサラダを添えた夕飯は美味しかったです。
でも、ちょっぴり物足りなかったのはお肉がなかったから?
それともワインがなかったからでしょうか・・・