2021/04/14おまけ先程の小説は精神的にきつかった時の短歌を元にしています。四十の多色鉛筆吾欠けて黒はいらない教室を描く教員の 起きろ の声を目を開けて聞く耳持たぬ缶ペンケース制服のポッケに隠すハイライト君が やめて と言ったらやめるこんな形で昇華できてうれしいねぇ!