ユチョン「実在が不思議なキャラクター&メンバーで一番モテる?」Back4-Feb&ジュンスペンミ | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

 
ジェジュンは日本を楽しんでいるでしょうか^^
ジュンスはファンミですね。
 
さて昨日、載せられませんでしたが、当時はこんな記事もありましたね。
mixiで話が盛り上がっていましたw
◆当時の記事2011/2/3
パク・ユチョン「実在するのが嘘のようなキャラクター」男性芸能人1位


ネチズンが選んだ「最強の詐欺キャラクターの男性芸能人1位に、グループJYJのパク・ユチョンが選ばれた。
コミュニティポータルサイトDCインサイドでは、1月25日から2月1日までに「現実の存在が嘘のような最強の詐欺キャラクター男性芸能人は?」という異色のテーマでアンケート調査を実施した。

「詐欺」という言葉は、「そんな人が現実の世界で存在するということ自体が信じられない」という意味を、“詐欺”という単語で表現したもので、「完ぺきなイメージ」を反意で表現したものだ。

全27,546票中、8,165票(29.6%)を得て1位を占めたパク・ユチョンは、秀でたルックスに大きな背丈、ずば抜けた歌の実力はもちろん、ドラマ「成均館スキャンダル」では、その演技の実力まで披露し、存在自体が不思議なキャラクターと位置付けられた。 

また、パク・ユチョンは韓国語、英語、日本語の3カ国語に堪能で「英語通訳でも成功しそうな男性芸能人」のアンケート調査でも1位を獲得したこともある。

この他にも俳優キム・ヒョンジュンは、4,032票(14.6%)を得て2位を占め、3位には3,427票(12.4%)で、「国民MC」コメディアンのユ・ジェソクが選ばれた。
さらに東方神起のユノ・ユンホ、俳優兼歌手のイ・スンギ、俳優のウォンビンが4位以降となった。
 
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▼ユチョン出演映画Lucid Dream[ルシッドドリーム]

制作発表会フル映像

 
 
 

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▼JYJ LINE update2/4[ジェジュン]

 

白い雪まで降って私たちを祝福してくれた感動のソウルコンサート!
キム・ジェジュンの出勤から公演実況まで、全てをみなさんに公開します!
コンサートビハインド▶http://naver.me/F2qdfSBS

 

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▼김재중 – 특별했던 서울 콘서트 Behin
映像はこちら

http://www.vlive.tv/video/22252?channelCode=E7E2E9

 

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▼ジュンス済州島ファンミ

Is You

https://www.instagram.com/pop032md/

 

 

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《ユチョンの過去2004-2010年を振り返る連載》

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▼Back to 2004

2004年の今日のユチョンたちはファンミーティングがありました。

 

 

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▼Back to 2005

2005年の今日のユチョンたちは、引き続き日本でした。

この日はこちらが発売。

◆東方神起 The 1st Photo Book Travel Sketches in LosAngeles

 

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▼Back to 2006

2006年の今日のユチョンたちは、ソウルでイベントに出席していました。

スマート学生服が、プロモーションを兼ねたコンテストを実施。

◆「SMART学生服」モデル選抜会

 

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またこの日はこちらの映像が公開されました。

◆Ramodo CFのインタビュー映像

 

 

 

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▼Back to 2007

2007年の今日のユチョンたちは、日本でお仕事でした。

◆当時の記事2007/2/4
[Column]


 

昨年9月に発売された3集を始まりに、12月まで1日も休みのないスケジュールを消化しなければならなかった東方神起。
昨年末の授賞式では4冠王というグランドスラムを果たし、本年は元旦から休息に入り、充電の時間を作ったという消息があった。
5ヶ月にわたり、浅い睡眠のみで縦横無尽に活動した東方神起だが、そのお蔭で彼らを愛する幾多のファン達を獲得したのはもちろん、'最高の歌手' という栄誉まで獲得した。
メンバーの怪我や、ユノ−ユンホへの接着剤入り飲料水事件のような悪い要素もあったにも関わらず、さらにプロ精神を発揮して真正スターの姿を披露し、 'やはり東方神起だ' という評価を受けた。

2003年 12月 26日 、'第 2の H.O.T' という修飾語をつけてデビューした東方神起。
デビュー前から '歌手ではなければ何もできない'という考えで、ただ一点を見つめながら、駆けて来た5人だが、 歪曲された真実と批判の中で気苦労が多かったことも事実だ。
しかし黙々と待っていたファンがいるから、 必ずやりこなすことができる、という自信、また一緒に活動するメンバーたちがいたからこそ、屈せずに耐えることができた。

ダンス歌手はライブができないという偏見を無くしたのも東方神起だ。
音楽とスター性は別物、という考えを壊したのも彼らである。デビュー 3年目の彼らに、最高のアーティストだと称することはできないにしても、力を失って行く韓国の大衆歌謡の再起に一役買ったことは否認する人はいないだろう。

東方神起が特別な理由は、アイドルグループとして多くの少女ファンを持っているからだけではない。
完璧な音楽を披露しようと、各自のパートを死守すすることはもちろん、音楽とともに披露されるパフォーマンスの徹底的な準備は、東方神起だけが持った力だ。
所属社の先輩だった H.O.Tの後を引き継いで、 '韓国最高のグループ'と呼ばれ続けることで、謙虚さを失っていくのが本来かもしれないが、アルバム一枚一枚がデビューアルバムと同じ思いを持ち、初心を失わない姿こそが、彼らの人気の源でもあり、廃れていくスターではないことを証明するのではないか。

 

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◆当時の掲載誌[NEWSMAKER 2007年3月号]

 

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▼Back to 2008

2008年の今日のユチョンたちは、日本でNHKのお仕事などがありました。

◆MUSIC JAPAN収録

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そしてこの日、こちらが公開に。
◆Purple Line(Korean ver)MV公開

 

 

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▼Back to 2009

2009年の今日のユチョンたちは、帰国を控えて日本でお仕事でした。

この頃、メンバーの中で一番モテるのはユチョン!?という掲載内容が^^

◆当時の掲載誌[Seventeen 2009年3月号]

 

 

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▼Back to 2010

2010年の今日のユチョンたちは、韓国でした。

ジュンスはモーツアルトに出演中。

そしてBreak Out!が、わずか5日のセールスだけで

オリコン月間1位の快挙。

◆当時の記事2010/2/4

東方神起、5日間の販売で月間オリコンチャート1位



東方神起が、わずか5日間の販売成績だけで、日本月間オリコンチャート1位を獲得した。

東方神起は先月27日、29枚目のシングル「BREAK OUT!」を発表、1月の月間総合販売枚数で1位を占めた。 発表後わずか5日間の販売でだ。 これを受け、東方神起はオリコンシングル日間・週間・月間チャートですべてトップになった。 

東方神起は、所属事務所SMエンターテイメントとの対立で、アルバム広報活動が十分に行われなかったにも関わらず、日本の有名アーティスト達を抑えて、こうした大きな成果を収めた。

 

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上記のルーシッド・ドリームの制作発表会フル映像の中で、

21分07秒あたりからユチョンのナレーション入り映像、
29分33秒あたりからの映像にユチョン登場、
他にもあるかもですが、全部見ておりませんで。
 
ユチョンの映像が、数コマですが、増えていますね^^
それではまた^^

[ルシドリ ユチョンGIF]

 

 

 

 

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