ユチョン「活躍した有名人2位他」Back25-Dec &ジュンス「皆さんが幸せになるよう努力」 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

 

ジュンスは今日、無事に帰国。

さびしいですね。

もう少し、ゆっくりしていってほしかったですが、すぐにリハのようですね。

 

さて連日、画像が多かったので、ご紹介しそびれていましたが、今月、カメラマンさんのIGで紹介されたユチョンの2枚の写真。

ユチョン、いい顔してますねおねがい

 

[Studio noonのフォトグラファー]

▼イ・ジュニョン氏 IGのユチョン

https://www.instagram.com/p/BN_vBiHjx8v/

 

 

媒体でも使われたカットでしたね^^

https://www.instagram.com/p/BOY8CiPjGk7/?taken-by=noon2acme

 

 

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▼JYJ FB[ジュンス]

様々な心配があるたびに あきらめないよう私の手を握ってくれたのは、ファンの皆さんです。
2年後に戻ってきて、皆さんが幸せになれるように努力します。

 

 

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▼ジュンス記事12/28

キム・ジュンス 「音楽を放棄していないのは、ファンの皆さんのおかげ。2年後に皆さんを幸せにします」

 

 

歌手キム・ジュンスの5回目の年末コンサートが幕をおろした。

シジェスエンターテイメントは28日「キム・ジュンスが去る27日、日本の大阪城ホールで開かれた”2016 XIA Ballad&Musical Concert with Orchestra vol.5”を盛況のうちに終えて、今年で5回目を迎えた年末バラード&ミュージカルコンサートの幕をおろした。

ソウル、東京、大阪で、7万人のファンと共に過ごしたキム・ジュンスは、彼だけの音楽で2016年の終わりを熱く装飾し、忘れられない時を共有した」と伝えた。

 

今回の年末バラード&ミュージカルコンサートは、キム・ジュンスの軍入隊前に開催する最後のコンサートとして話題を集めた。この期待に応えるかのように、キム・ジュンスはミュージカル「モーツァルト!」から「ドリアングレイ」まで、過去6年間、ミュージカルの舞台で披露してきた作品を網羅した歴代級ガラコンサートを繰り広げた。

 

キム・ジュンスの公演でなければ、どこでも見ることができない舞台に、どの瞬間も観客を魅了して、自他共に認める「信じて見られる公演キング」という修飾語にふさわしい代替不可能なアーティストの真の姿を、改めて確認させてくれた。

 

年末コンサートのフィナーレ公演だった昨日の大阪公演でも、キム・ジュンスの魅力は間違いなく発散された。キム・ジュンスは「エリザベート」のナンバー「最後のダンス」で一人で舞台をいっぱいに満たすカリスマを示し、「ドラキュラ」の「Fresh blood」と「ドリアングレイ」の「Against Nature」などのミュージカルの舞台を、そのまま移してきたような完成度の舞台に、観客を完全に魅了した。

それだけでなく、正規アルバムのタイトル曲を網羅するメドレーのステージをはじめ、キーボードとギターに、ただキム・ジュンスだけの声だけが加わったアコースティックな舞台まで続き、最後の年末コンサートを飾った。

 

年末コンサートを迎え、キム・ジュンスに向けたファンの温かいイベントも目を引いた。

この日、公演会場を訪れたファンたちは「これからも一緒に幸せでいよう」と書かれたスローガンと共に正規3集「フラワー(FLOWER)」の収録曲「Hello Hello」を韓国語で合唱し、応援のメッセージを伝え、これにキム・ジュンスは感動の涙を流した。

 

キム・ジュンスは、「いろいろな心配があるたびに、あきらめないよう私の手を握ってくれたのは、ファンの皆さんでした。今まで、僕が音楽をあきらめないでいられたのは、皆さんのおかげだと思います。2年後に戻ってきて、皆さんを幸せにできるよう努力します。

これから残ったミュージカル・デスノートの公演を、本当に精一杯、最善を尽くして入隊しようと思います。早く帰ってきます。待っていてください」とファンに向けて真心の言葉を伝えた。

 

 

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▼Cjes post naver

キム・ジュンスの7つの人格が?!

「キルミーヒールミー」ミュージカル.ver

http://post.naver.com/viewer/postView.nhn?volumeNo=5821654&clipNo=2&memberNo=28655711

 

 

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《ユチョンの過去2004-2009年を振り返る連載》

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▼Back to 2004

2004年の今日のユチョンたちは、韓国でお仕事でした。

この頃、ユチョンたちの人気ぶりを示すこんな記事がありました。

◆当時の記事2004/12/27

《東方神起部分のみ抜粋》

 

大型新人ブームの一年

今年は「新人の年」と言えるほど顕著な大型新人が多く登場した年であった。

毎年新人歌手が誕生するが、今年ほど多くの愛と注目を受けた新人達もまれだ。

東方神起、テイ、イ・スンギ、SGワナビーなどの歌手たちは新人にもかかわらず、高いアルバム販売量を記録することはもちろん、ファンたちの愛までたっぷり受けて、2004年を自分たちの年で締めくくった。


今年1月、「Hug」という曲でデビューした東方神起は、まだデビュー1年足らずで、すでに”10代のトップアイドルスター”として浮上した。

シングルアルバム2枚とアルバム1枚を発売し、今年一年、絶えず活動してきた東方神起は、ネイバーの歌手人気検索語順位で、連日1,2位を占めて高い人気を誇っている。


彼らのインターネットファンカフェ会員数だけでも、すでに8万人余りを超え、韓国レコード産業協会が発表した10月の合計レコード販売量では、1集アルバム「信じて」が16万枚を超えて1位を占めた。

また、東方神起は去る10日「ソウル歌謡大賞」において、新人賞のトロフィーを握って、2004年を輝かせた最高の新人として表彰された。

 

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▼Back to 2005

2005年の今日のユチョンたちは、韓国でお仕事でした。

香港での様子が報じられていました。

 

◆当時の記事2005/12/28

東方神起、アジアのメディアも集結

香港訪問に熱い関心


東方神起が日本に続き、香港のファンから熱い関心を受けて、アジアのトップスターとして急浮上している。
去る26日、香港ワンチャイ玉サイト(Tamar site)で開かれた「ワイルド・デイ・アウトグランドショー」(wild day out Grand show)に参加した東方神起は、香港に入国した瞬間から、メディアに集中的な関心を受けた。


入国する東方神起を見るために香港チェックラップコック空港をいっぱい埋めた地元のファンは、様々なプラカードと歓声で彼らを熱く歓迎した。

また、空港には取材陣とファンたちが先を争いながら一帯が混雑の様相を呈した。


香港の最大の日刊紙「明報」をはじめ各媒体は、「最高のグループ東方神起の訪問で空港は大混乱を成し、熱い人気を実感させた」と伝え、東方神起の入国事実を先を争って伝えた。


「ワイルド・デイ・アウトグランドショー」公演前の記者会見にも香港の明報、東方日報などの日刊紙をはじめ、TVB、香港ケーブルTVなどの7つのTVメディア、イーストタッチマガジン、イエスマガジンなど10余の雑誌、ラジオ局の取材陣はもちろん、台湾と中国の取材陣まで参加し、70人を超える取材陣が集まって、東方神起に対する中華圏からの高い関心を見せていた。
東方神起はこの日、「ワイルド・デイ・アウトグランドショー」のフィナーレ舞台に上がって「ライジングサン」、「トライアングル」、「バカ」の中国語バージョンなど3曲を熱唱、2万人の観客を魅了した。


東方神起の初の香港公演について明報は「東方神起の素晴らしいダンスと歌は香港ファンたちを熱狂させた」と28日付の紙面を通じて報道しており、東方日報(12月28日)も「ジェジュンの負傷で5メンバーが一緒にパフォーマンスをプレゼントする舞台を見てことができず残念でしたが、幻想的な公演だった」と好評した。


特に東方神起を密着取材した、香港の代表局TVBの芸能番組「同蔵書網」のソングPDは「東方神起は最初の訪問という言葉が色あせるほど膨大な呼応を得た。すでに香港で高い人気を享受している東方神起は、今回の訪問を皮切りに、香港最高の韓流スターに浮上した。

2006年には香港を頻繁に訪問して、東方神起の素敵な舞台をより多く見ることができたら良いだろう」と東方神起への期待を示した。

 

 

 

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この日はこちらもオンエアに。

◆[Mnet] 東方神起の孤児院訪問映像

 

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▼Back to 2006

2006年の今日のユチョンたちは、引き続き韓国でお仕事でした。

この日はユチョンたちの出演したこちらがオンエア。

◆Rhythm Nation 2006

 "O"-正.反.合

 

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◆東方神起×VERITEジュエリー 

ユチョンたちが初デザインしたアクセサリー、VERITEとのコラボ商品の発売が決定していましたが、2006年の今日は、MU-MOショップで動画が公開に。

 

映像はこちら

http://www.tudou.com/programs/view/A_6X6WdFB-g/

 

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▼Back to 2007

2007年の今日のユチョンたちは、引き続き、日本でお仕事でした。

◆[当時の掲載誌]R&R NEWSMAKER 2008年2月号

 

 

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▼Back to 2008

2008年の今日のユチョンたちは、日本から帰国しました。

前日に日本入りしたばかりで番組収録をこなした後、すぐに帰国。

◆ 金浦空港のユチョンたち

 

 

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そして、この日韓国では、学生たちがクイズを解く「挑戦!ゴールデンベル」に、ユチョンたちが出題側で出演した映像がオンエアされました。

◆[KBS2]挑戦!ゴールデンベル
 

東方神起カット映像はこちら

http://www.tudou.com/programs/view/0_i-TiXZpPc

 

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▼Back to 2009

2009年の今日のユチョン、ジェジュン、ジュンスは日本にいました。

ホミンはこの日、来日していました。

◆当時の記事2009/11/27

東方神起、日本で「今年活躍した有名人2位」に



東方神起が今年日本で活躍した有名人アンケート調査で2位に選ばれた。 

東方神起は、日本のTSUTAYAが11月19日~12月1日に実施した「2009年活躍したと思う有名人」アンケート調査において、日本の人気グループ「嵐」に続き2位にランクインした。

 

東方神起は2009年、東京ドーム公演を成功させたことを含め、アルバム販売順位でも着実に上位圏を守り、さらにNHK「紅白歌合戦」に2年連続で出演が決まった点も高く評価された。 

アンケートの調査で3位は子役俳優の加藤清史郎、4位はオードリー、5位はEXILEという結果だった。 
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いよいよ2008年の明日は脱ぎます爆  笑

この頃のユチョンの背中と腕の筋肉、美しすぎてたまらんですラブラブ

それではまた^^

[2008年の明日のユチョンGIF]

 

 

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