ユチョン7位で終了[HK人気投票]&「青龍ほか」Back17-Dec&JS News clip他 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

とあるユチョンペンの反省ごはん。

☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

来週末はもうクリスマスですね^^

 

さて2014年の今日のユチョンは、青龍映画祭授賞式でしたね。

ゴージャスなタキシード姿が板についていましたラブ

 

 

◆当時の記事2014/12/18
パク·ユチョン、新人賞を独占、ポン·ジュノ絶賛を受けた俳優らしく

 


パク・ユチョンが、第35回青龍映画賞授賞式において「映画"ヘム"を通じ、俳優として認められて感謝する」と語った。

 

グループJYJのパク·ユチョンが、第35回青龍映画賞・新人男優賞を受賞した。
パク·ユチョンは17日午後、ソウル鍾路区世宗文化会館で開催され、SBSを通じて生中継された第35回青龍映画賞に参加し、場を輝かせた。


パク·ユチョンは、「映画を通じて皆さまの多くの愛を受けた。感謝している。授賞式が始まってすぐの受賞なので戸惑っている(笑)。心から感謝している。映画に出演して、多くの方々が苦労して映画を撮影しているということ初めて知った経験だった。初めての映画で良い賞をいただき心から感謝している」と受賞所感を伝えた。

 

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この頃、同じ俳優が同じ部門の賞を総なめすることは異例、と記事にもなりました。

◆当時の記事2014/12/19
パク·ユチョン青龍映画賞·大鐘·映画評論家協会賞など新人賞を席巻

 

 

パク·ユチョンが今年の主要映画賞新人男優賞を総なめした。
毎年年末には、一年の映画界を決算する複数の授賞式が行われるが、一人の俳優が同じ部門の賞を受賞するケースは異例である。


パク·ユチョンがスクリーンに登場し、今後の彼のスクリーン活動に期待が集まる理由だ。

8月に公開した「ヘム」(監督シムソンボ·製作ヘム)でスクリーンにデビューしたパク·ユチョンは、17日開かれた第35回青龍映画賞で新人賞を受賞した。
先に開かれた第51回大鐘賞映画賞、第34回韓国映画評論家協会賞とともに、23日に開催される韓国映画祭作家協会賞でも賞を獲得する。

 

「弁護人」のイム·シワン、「友人2」のキム·ウビンなどが候補に上がって激しいレースとなったが、パク·ユチョンは、彼らを抜いて選択されてきた。
パク·ユチョンの新人賞受賞は、アイドルグループ出身のスターが、スクリーンデビュー作で収めた最も顕著な成果に挙げられている。


これまでアイドルスターは、ほとんどその人気に期待がかけられ、ロマンチックコメディや学園物を介してスクリーンに進出してきた。

しかし、パク·ユチョンは、青少年観覧不可等級のスリラージャンルを選択し、キム·ユンソクとムン·ソングンなどそうそうたる先輩俳優たちを相手役とした。


「ヘム」でパク·ユチョンは、素朴な船員ドンシクを演じ、海上で繰り広げられる残酷な殺戮戦の真ん中に立つ人物で、混乱に巻き込まれずに、純粋な魂を最後まで守り抜く姿を、パク・ユチョンは柔軟に表現した。

このリスクの多いパク・ユチョンの挑戦は「新人賞を席巻」という成果となって戻ってきた。

 

パク·ユチョンは「ヘム」の公開当時、「シナリオを読むやいなや、必ず演技してみたかった」と話し「恐怖よりも演技に解放したい気持ちが大きかった」とも述べた。


「ヘム」は、同じ時期に興行した「鳴梁」などの影響で興行はふるわなかったが、今年公開された映画のキャラクターの中で、最も印象的な人物と評価を受けた。
パク·ユチョンの所属事務所シジェスエンターテイメントの関係者は「映画デビュー作である上で、負担が多い役だったが、20代の俳優だけが消化できる最も魅力的なキャラクターだった」とし「それだけ挑戦する価値がある配役であり、支援を惜しまなかった」と伝えた。


パク·ユチョンに向けた映画界のラブコールが続いており、この関係者は「慎重に次期作を選んでいる。映画を向けたパク·ユチョンの意志が強い」と付け加えた。


 

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投票が終了し、ユチョンは7位と大健闘の結果!

香港ペンさん他、日本からも投票された方おられたようですね、

お疲れ様でした^^

▼[香港YAHOO]アイドルベスト30投票 

ユチョン7位で終了

https://yahoo.digitalmktg.com.hk/buzz2016/page_rank.php?role=asia

 

ちなみに、しばらくの間、ユチョンと6位と7位を争っていたパク・ボゴムは2位に急浮上。

「雲が描いた月明かり」カップルは、80万票以上を取って大差で首位に。

話題のドラマの影響は大きいですね。

 

 

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日本のニュースクリップ。

▼VIS NEWS ASIA 

XIA - junsu ジュンス 兵役前最後のコンサート 

 

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▼Cjes Weibo[ジュンス]

http://www.weibo.com/5586754744/EmeMwyt28?from=page_1006065586754744_profile&wvr=6&mod=weibotime&type=comment

[GIF]

 

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《ユチョンの過去2004-2009年を振り返る連載》

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▼Back to 2004

2004年の今日のユチョンたちは、ミューバンに登場。

魔法の城を披露。
◆[KBS2] Music Bank 
Magic Castle 

 

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 同じ日、Mnetの特番にも登場。 

◆Mnet Yepp Festival

Magic Castle + The Way U Are + Tri-Angle http://www.tudou.com/programs/view/q_qYpBT_6zk/

 

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▼Back to 2005

2005年の今日12月17日から翌日18日のユチョンたちは、ライサンのファンイベントで列車旅に。

◆当時の記事2005/12/18 

東方神起と一緒に2日間の楽しい汽車旅行

 

 

人気グループ東方神起が17日から18日まで、120人のファンと一緒に“Rising Sun”イベントで楽しいひと時を過ごした。

このイベントは今年11月25日にリリースされた2集 『Rising sun』をリパッケージした『StoryBook4 Five secret story』のリリースを記念するため、特別に準備されたもので、無泊で2日間行われた。

 

東方神起と一緒の“Rising Sun”汽車旅行は、夜行列車に乗って正東津に到着、日の出を見ながら、朝食を一緒にするなどの日程。

17日午後10時、清凉里駅を出発した東方神起は汽車の中で、ファン120人ひとり一人の出席をとりながらあいさつを交わし、東方神起ミニチュア人形や、菓子類をプレゼントした。

 

正東津駅到着10分前には、東方神起のメンバーが、直接ファンの席を回りながら眠っているファンを起こすなどの心遣いを見せた。

 

正東津に到着した一行は、イベント会場のサンクルーズホテルに移動、東方神起の書いた心のこもった手紙を朗読して、ファンを感動させた。

2集収録曲『パボ』を熱唱したり、メンバーが直接ファンに朝食を配るなど、思い出の時間を演出した。

東方神起は「ファンの皆さんと一緒に汽車旅行ができて、すごく楽しい。大切なファンと昇る太陽を見たら、すごく幸せで感動的だった。これからこんな時間をもっと作りたい」と話した。

 

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この日はこちらが放送に。

◆[SBS]ヤングストリート

 


 

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▼Back to 2006

2006年の今日のユチョンたちは、前日につづき、ライブ出演のため、代々木第一体育館に。

◆Rhythm Nation 2006 Day 2 

前日の3曲に加え、2日目は「Sky」も歌ったそうです。

 

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また、韓国ではユチョンとユノが出演するXマンがオンエア。

ここでユチョンが[She]をピアノとともに披露。

◆NEW X-MEN放送 

 

 

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▼Back to 2007

2007年の今日のユチョンたちは、バンコクから帰国して次の仕事へ。

◆仁川空港のユチョン

 

 

 

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▼Back to 2008

2008年の今日のユチョンたちは、日本でお仕事。

横浜でスヌーピーさんのラジオにも、出演していました。

◆[FM YOKOHAMA]Radio HITS Radio 

 

 

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◆読売夕刊に掲載 

2008年12月17日の読売新聞・水曜夕刊Popstyleには、ユチョンたちが掲載されました。

 

取材現場までは、空港から直行して、疲れも見せずに取材に応じた5人の記事。

夕刊はもちろん完売。

 

 

Online版ではペンへのクリスマスメッセージ映像も。

当日はなかなか繋がらず。

◆[Online版]東方神起からメッセージ


◆取材時のエピソード
担当者のブログより~ 

 

『取材時のテーブルには「いつもの順番」で座っていただきました。

初めは順不同に近い席についていたのですが、録音テープでどなたが発言したかわかりやすいよう、座り替えて頂いたのです。

 

 

「定位置」になって頂いてから、さて、インタビュー始めようかなと思ったら、あれ? 4人しか席についていない。おや誰が足りない?

と、きょろきょろしていたら、悠々と部屋の隅から、ゆっくりと大股に歩きつつ現れたのは、ジュンスさん!  スタッフをかき分け「やあ、やあ」とおどけて手を挙げながら… 皆が座り直すのが一段落するまで遠くに抜けて待っていたんですね(笑)。

 

ほかの4人から「大物ですね」「大物です」と口々にささやかれていたのがおかしくって…!

インタビュー前から大変ほぐれた雰囲気になりました!』

 

 

 

 

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▼Back to 2009

2009年の今日のユチョン、ジェジュン、ジュンスの3人は、日本から韓国に帰国しました。

この日、ホミンも帰国しましたが、やはり別便に。

◆ 金浦空港のユチョンたち

 

 

photos cre: as tagged 

 

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それではまた^^

[2014年の今日のユチョンGIF]

 

 

 

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