ジュンちゃんのバラコンが追えていなくてすみません。
昨日は心境を語ったようですね(ノ_・。)
さて、当時、ほんとにハラハラしました。
◆当時の記事2013/12/11
パク·ユチョン「スリーデイズ」出演不確実
映画とスケジュール重なる
パク·ユチョン「スリーデイズ」出演が不透明になった。
パク·ユチョンの所属事務所シジェスエンターテイメント側関係者は、12月11日午後、「ドラマ"スリーデイズ"と映画"ヘム"の撮影スケジュールが重なって難航している」と明らかにした。
当初「スリーデイズ」は、SBS、2月の編成とで知られていたが、最近の編成の時期が後倒しになったり、保留にされる可能性があるというニュースが伝えられ、キャスティング確定された俳優たちの出演も、変更事項があるではないかと囁かれていた。
これに対し、シジェスエンターテイメントは「2週間前に"スリーデイズ"の編成が不発になるというニュースを聞いた。パク·ユチョンが映画「ヘム」の撮影がある中で、正確なスケジュールのニュースを通知してほしいと要求した。
その後、数回確認した後、編成が不発であることを知って映画撮影スケジュールを優先していたところ、突然、再編成されたというニュースに接して当惑している」と話した。
引き続き「映画の撮影も、パク・ユチョン一人だけでやるわけではないので、スケジュール調整が難しい状態だ。今一度の再調整は、とてもやりにくい状態だ。しかし、まだ降板することになったと確定したわけではない。"スリーデイズ"に出演するかしないか、どちらにも確答するのは難しい」と付け加えた。
一方、「スリーデイズ」は「サイン」と「幽霊」などの「韓国型ミッド」の大家と呼ばれるキム·ウンヒ作家が執筆し、「根深い木」シン·ガンス監督が演出を引き受けた。
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またこの日は「海にかかる霧」の撮影現場もあげられていましたね。
◆当時の記事2013/12/11
映画「ヘム」の撮影現場、
キム·ユンソク、パク·ユチョン、ユン·ジェムンなどが集合、期待感上昇
映画「ヘム」(監督シム・ソンボ)が去る6日、クランクインした中、撮影現場の姿が公開された。
出演俳優ムン·ソングンは11日午前、自身のツイッターに
「映画”ヘム”の撮影現場を電撃公開。風がすごく吹いているが、俳優のキム·ユンソク、サンホ、ユン・ジェムン、ユ・スンモク、イ·ヒジュン、パク·ユチョンがいる。ハン・イェリはいない。ムン·ソングンが写真を撮る」
という一文とともに、撮影姿を写した現場写真を公開した。
映画の背景となる海の上、船に乗船した俳優たちのシルエットと、その後ろに映る太陽が目を引く。
「ヘム」は、同名の戯曲を原作に、ポン·ジュノ監督が初めて制作を引き受けて話題を集めた。
映画は、六人の船員を乗せた漁船チョン·ジノが大海で密航者を運びながら、事件に巻き込まれる話で、2014年封切りを目標に撮影中だ。
映画の中の事件の中核となる「チョン·ジンホに、乗船した六人の乗組員のうち、船長役にはキム·ユンソク、純朴な船員ドンシク役にはパク·ユチョンが確定した。
彼らと一緒にハン・イェリがチョン·ジノで密航しようとする朝鮮族の女性ホンメ役に指名されて、唯一の女優として合流している。
も~目を凝らしてユチョンを見つけようとしましたよね
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(ノ_-。)
▼ジュンス記事12/11
JYJキム・ジュンス、入隊前最後のライブで入隊前の心境を語る
「元気に行ってきます」
C-JeSエンターテインメントは11日、「ジュンスが10日に行った5度目の年末コンサート『2016 XIA Ballad & Musical Concert with Orchestra vol.5』で、軍入隊を控えた率直な気持ちを明かした。今回の公演は、ジュンスのミュージカルの歴史が網羅された公演で、3日間2万席が完売となった」と伝えた。
ジュンスは今回のコンサートで、6年間自分が演じてきた全てのキャラクターのステージをスペシャルに構成し、彼のキャリアを一編の大きなミュージカルとして再誕生させた。彼はコンサート形態で再構成しても、シーンごとに役になりきり、物語の一部分をそのまま再現。大型スクリーンで、ジュンスの息遣い、表情、演技などを細かく見ることができ、観客は息をのみながら、酔いしれた。
公演関係者は「衣装チェンジする3分ほどを除き、全てステージに出ずっぱりで、7つのキャラクターを演じなければいけなかったが、本当に驚くべき掌握力だった。ジュンスだからできるステージだったし、最後までファンに完成度の高い公演を届けるための努力が際立っていた」と伝えた。
ジュンスはミュージカル「エリザベート」と「ディセンバー」のステージを一緒に飾ってくれたオク・ジュヒョンとオ・ソヨンに感謝の気持ちを伝える一方、自身のミュージカルキャリアで最も長く共にし、今回の公演でオーケストラと音楽を担当した作曲家キム・ムンジョンとインタビューを行い、感謝の気持ちを伝えた。
ジュンスは各作品に対する感想や、その当時の思い出を明かしたり、キャラクターに対する愛着や情熱について説明するなど、“ミュージカル愛”を垣間見せた。
特に、ジュンスは昨日のコンサートで、2011年のミュージカル「天国の涙」のガラ曲を披露した後、入隊への心境を明かした。ジュンスは「『天国の涙』の衣装で軍服を着たので、皮肉な感じだった。今回5度目のミュージカル&バラードコンサートが僕の軍入隊前、最後の公演。ちょっと休憩時間ができたと思っている。韓国の男性なら当然のことだと思うし、元気に行ってきたい。その時間が過ぎたら、皆さんから受けた愛を返したい」と話し、ファンから大きな拍手を浴びた。
ジュンスはこの日午後6時、蚕室室内体育館で「2016 XIA Ballad&Musical Concert with Orchestra vol.5」最後の公演を行う。
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《ユチョンの過去2004-2009年を振り返る連載》
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▼Back to 2004
2004年の今日のユチョンたちは、引き続き韓国でした。
この日は台湾でのこちらのライブがオンエアに。
◆Channel[V] Power Concert
Hug (Chinese ver.) + The Way U Are + Tri-Angle
中国語バージョン、可愛いですよね
[Fancam]
HUGの中国語のフルバージョン
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▼Back to 2005
2005年の今日のユチョンたちは、こちらに出演していました。
◆[SBS]人気歌謡
Tonight
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▼Back to 2006
2006年の今日のユチョンたちは、引き続き韓国でお仕事でした。
この日はユチョンの記事も。
◆当時の記事2006/12/11
東方神起メンバーのミッキー・ユチョンが、KBS 2TV ‘happy togetherプレンズ’に出演したことで話題だ。
ミッキー・ユチョンは、小学校 6年生の時、家族とともに米国に渡り、 6年間、生活をしていたこともあり、以降、小学校時代の友達に会うことは出来なかった。
‘happy togetherプレンズ’の出演については、ミッキー・ユチョン側からも制作サイドに希望が寄せられていたという。
最近の取材で、番組関係者からは「ミッキー・ユチョンが、大切な友人たちを是非探したい、という希望がるという話を聞き、出演をオファーした」と伝えられた。
去る8日に収録に参加したミッキー・ユチョンは、米国に移民する前、小学校 5年生の頃、一緒に過ごした友達を尋ねていたことを明かした。
ミッキー・ユチョンが出演する 'happy togetherプレンズ'は 12月 21日に放送される予定だ。
[収録後のユチョン]
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▼Back to 2007
2007年の今日のユチョンたちは、引き続き日本でお仕事でした。
◆当時の記事2007/12/11
東方神起 日本で大規模なアリーナツアー展開
人気グループ東方神起が、日本を駆け巡る、大規模なアリーナツアー<東方神起3rd LIVE TOUR 2008>を展開する。
来年3月19日と20日に横浜アリーナでの公演を手始めに、26日と27日に大阪城ホール、4月1日にマリンメッセ福岡、12日に広島・グリーンアリーナ、15~16日に名古屋・日本ガイシホール、19日に仙台・ホットハウススーパーアリーナ、26日に札幌・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ、5月3日にさいたまスーパーアリーナと、全国主要8都市で合わせて11回のステージを予定している。
東方神起にとって3か月に及ぶ長期ツアーは初めてのことだ。
大規模なアリーナでの迫力あふれる幻想的な公演を披露する予定であり、今月3日から11日までの予約受付では申し込みが殺到している。
これにより日本国内5か所のドーム球場をツアーする夢も現実のものとなりそうだ。
これに先立ち東方神起は、ファンの声援にこたえるため、今月23日に大阪・インテックス大阪で2回にわたりファンクラブ限定のイベントを行い、27日には千葉・幕張メッセで同様のファンクラブ向けイベントを実施する。
また東方神起は19日に今年7枚目のシングル、通算15枚目のCDとなる『Together』をリリースし、来年1月16日にはシングル、23日にはアルバムを相次いで発表する予定で、人気を背景に来年も多くの活躍が期待されている。
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◆当時の記事2007/12/11
東方新起コンサート人気、ビヨンセも押さえた
人気グループ東方新起の‘The 2nd ASIA TOUR CONCERT “O”’が、本年度の最も多くの観客を動員したコンサートとして集計された。
チケット前売りサイト インターパークENTが、2007年1月1日から12月10日まで、自社で販売された公演の販売データを集計した結果、去る2月23日から25日まで3日間開催された東方新起のコンサートが、販売金額1位を獲得しており、去る11月9日と10日両日開かれたビヨンセの来韓公演(2位)を押さえて、国内最上アイドル グループの威力を誇示した。
しかし東方新起を除く人気上位圏は、皆、海外アーティストらのコンサートが占めている。
2位から6位まで、ビヨンセ、エンニオ・モリコーネ、クリスティーナ・アギレラなど、海外ミュージシャンらが順に名前を連ねている。
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▼Back to 2008
2008年の今日のユチョンたちは、引き続き韓国でお仕事でした。
この日はリハのために局を訪れていました。
そして日本では、USENのJ-POP年間リクエストランキングの堂々一位に。
◆当時の記事2008/12/11
J-POP 年間リクエスト・ランキング1位に東方神起
11日、USENは2008年度の年間リクエストランキングの集計結果を発表した。
[集計期間]2008年1月4日~12月4日
[ ランキングTOP3]
1位「どうして君を好きになってしまったんだろう?」東方神起
2位「Mother」SEAMO
3位「キセキ」GReeeN
J-POPリクエスト部門の第一位は、韓国のダンス・ボーカルグループ東方神起の 「どうして君を好きになってしまったんだろう?」となった。
本曲は昨年末の紅白歌合戦でも披露され、心地よいラブバラード曲に対するリクエスト世代が増加したことなどにより、長くリクエストに上ったものと見られている。
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さて2008年の明日、12月12日は写真が多いので、こちらのトピックを前倒しでご紹介します。
2008年12月12日のユチョンとユノは、 BEOMSUK CHOI(チェ・ボムソク)ファッション・ショーに招待されていました。
ほんとにハイファッションな2Uです。
ふたりがショーを見ているニュース映像はこちら http://v.youku.com/v_show/id_XNzM5NDAxNjg=.html
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▼Back to 2009
2009年の今日のユチョンたちは、 韓国にいました。
この日はファンミの中止が伝えられていましたね。
◆当時のオフィシャル告知 [Bigeast 事務局] 2009/12/11
「Bigeast 4th FANCLUB EVENT」の中止
平素より東方神起に温かいご声援を頂きまして、誠にありがとうございます。
本日は皆様に重要なお知らせがございます。
来年1月に開催される予定でありました「Bigeast 4th FANCLUB EVENT」を中止させて頂くことを決定いたしました。
開催を楽しみにお待ち頂いていたBigeastの皆様には、残念なお知らせとなりまして、大変申し訳ございません。
すでに一部報道等でもご存知だと思いますが、現在東方神起は韓国国内におきまして問題を抱えており、今回のファンクラブイベントに関して、メンバーも含め協議に協議を重ねた結果、イベントの中止を決定いたしました。
日頃より、東方神起を温かく見守り続けてくださるBigeastの皆様に対しまして、このような結果になりましたことを重ねてお詫び申し上げます。
また本日の発表になったことを何卒ご理解ください。 尚、イベントの返金のご案内は、後日御連絡させて頂きます。
Bigeast事務局は、引き続き全力で5人の活動を支援して参ります。
今後とも東方神起をよろしくお願いいたします。
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ユチョンが3Daysやっていなかったら、カッコいいアクションシーンも無かったと思うと、かなり寂しいですよね。
それではまた^^
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