昨日、お伝えした、ユチョンたちが当時、観た映画についてのご質問のメッセージを頂いておりますが、映画のタイトルは公開されていなかったようですね。
ご返信遅くなりそうなので、こちらでご返信にかえさせていただきます<m(__)m>
何の映画だったんでしょうね^^
さて2011年の今日は、ユチョンのこんな優しい表情の写真が公開されていました
◆当時の制作担当者のTwitter
Cr:kittykitty0412
パク・ユチョン氏の撮影現場の生写真です^^
キスミョンに多くの愛を送ってください。
広告映像に、ご期待ください~~
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昨日の発表。
▼[ジェジュン] ファンミから見学ツアーに変更
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▼ジュンス記事12/7
キム・ジュンス主演ミュージカル「デスノート」
19日にショーケース開催
2017年1月の開幕を控えたミュージカル『デスノート』が来る19日、ソウル蚕室(チャムシル)ロッテコンサートホールでショーケースを開催する。
ミュージカル『デスノート』は偶然に「デスノート」を拾い、悪人たちを処断する天才大学生ライトと、彼に対抗する名探偵L(エル)が頭脳戦を繰り広げる内容の同名の日本漫画を原作とし、2003年から集英社『週刊少年ジャンプ』に連載され、日本では累計3000万部以上が売れたヒット作だ。
2015年の初演当時、しっかりとしたストーリーと完璧なキャラクターで観客と評価団の賞賛はもちろん、全公演(57回)チケット完売記録を立ててミュージカルの歴史に新たな興行神話を残し、成功的な初演に背を押されて2017年に芸術の殿堂にて再演を確定させた。
今回のショーケースは、2017年のミュージカル『デスノート』の本公演に先だって、観客に初めて公開される席で、ミュージカル『デスノート』の全体の雰囲気を感じることができるナンバーをライブで披露し、ミュージカル『デスノート』の本格的な開始を発表する。
完璧なキャスティングラインナップで期待を集めている主演俳優ハン・ジサン、キム・ジュンス、パク・ヘナ、カン・ホンソク、ベン(Ben)をはじめ、ソ・ヨンジュ、イ・スビンなど、助演、アンサンブルまで全俳優が出演して、各俳優の代表ナンバーはもちろん、最近、ミュージックビデオ公開で話題になっている代表ナンバー『奴の心の中に』まで、『デスノート』の感覚的なナンバーをライブで初めて公開する。
C-JeSカルチャーの関係者は「ミュージカル『デスノート』は、ナンバーだけでも作品のメッセージはもちろん、その雰囲気のすべてを感じることができる作品だ。再演に先立って、新しいキャストの呼吸はもちろん、完璧なオーケストラとの調和まで、非常に特別な舞台を披露したかった。最高の公演会場で耳と目がすべて幸せな時間になるだろう」と伝えた。
今回のショーケースは、来る12日午後3時インターパークチケットを介して予約することができ、ショーケースに参加できない観客は、ネイバーTVキャストと「V」Live生中継でも会うことができる。
ミュージカル界初のクラシック会場でのショーケースの試みとして話題になっているミュージカル『デスノート』は、2017年1月3日から26日まで、芸術の殿堂オペラ劇場で公演される。
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《ユチョンの過去2004-2009年を振り返る連載》
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▼Back to 2004
2004年の今日のユチョンたちは、引き続き韓国でした。
ユチョンたち東方神起の海外進出は、2004年の3月からと早く、台湾で1stシングルを発売した後、40億ウォンを投じ、11月からは日本の活動をスタートさせました。
そうした戦略の成果のひとつとして、2004年の今日12月7日には、東方神起が海外PRに貢献したとされる広報賞の受賞が決定したことが報じられました。
◆当時の記事2004/12/7
東方神起“外信広報賞”受賞決定
グループ東方神起が韓国のPRに寄与した功労を認める“外信広報賞”を受賞した。
外信広報賞は、外信記者が、韓国に対する認識を高めた個人や団体に授与する賞だ。
音楽部門の東方神起以外には、人間胚芽幹細胞培養に成功したソウル大学教授ハン・ウソク氏、映画『空き家』、アテネ五輪・テコンドー金メダリストのムン・デソンらが、各部門の受賞者として選ばれた。
ソウル外信記者クラブのソン・ジエ会長は、「東方神起は、本年度の韓国音楽界に突風を巻き起こした存在であり、アジア圏に韓国の大衆文化を広めた点が高く評価されており、音楽部門受賞者に決定した」と明らかにした。
東方神起は来る9日、ソウルプラザホテル・グランドボールルームで行なわれる、ソウル外信記者クラブ忘年イベントにおいて、この賞を受賞する。
この報を聞いた東方神起は、「すばらしい方々と共に、意義のある賞を受賞できることになり、大変に光栄です。韓国をもっと知ってもらうために努力します」と所感を述べた。
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▼Back to 2005
2005年の今日のユチョンたちも、引き続き韓国でした。
前日の「日韓友情の日・記念コンサート」の様子が、メディアで多く伝えられていました。
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▼Back to 2006
2006年の今日のユチョンたちは、番組収録のため、高校をサプライズ訪問しました。
◆[Anycall School Atack]撮影
◆当時の記事2006/12/7
東方神起、MTV 'Anycall スクールアタック'の 31番目の主役
東方神起が MTV 'Anycall スクールアタック'の 31番目の主役となり、京畿道経眼高等学校をサプライズ訪問した。
7日午後2時に京畿道安山の経眼高等学校を訪問したMTVスタッフは、学生たちを欺いてアクション映画を撮影に来たと話した。
引き続き、補助撮影のために学生たちに講堂で集まってもらうようにし、一方で舞台裏では東方神起がライブの準備中であった。
急にけたたましいサイレン音がなり、生徒たちが驚いている中、MTV 'Anycall スクールアタックの垂れ幕がおりてくるや否や、東方神起が現われると生徒たちは大興奮の渦につつまれ大きく歓呼した。
本番組に初めて出演した東方神起は、1500人の生徒たちの前で "O"-正.反.合を披露して場内を沸かせ、さらにI'll be thereを熱唱した。
最後に可愛い服装で着替えて再登場した東方神起が'風船'を歌ってフィナーレを飾った. この日録画された内容は、16日深夜0時よりMTVコリアを通じて放映される。
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そして同じ日、夜は生放送のM Countdownで、バルーンのステージ。
◆Mnet M Countdown
◆当時の記事2006/12/8
人気グループ東方神起の後続曲『風船』が、 Mnet『エムカウントダウン』でトップにランクインし、変わらない人気を見せている。
7日午後7時30分から江西区88体育館で開かれた『エムカウントダウン』で、後続曲『風船』が、ソン・シギョンの『みちで』をわずかな差で抜いて1位になった。
リーダーのユノは「スタッフの皆さんとSMエンターテイメントのメンバー、そしてカシオペアに感謝します」という感想を伝えた。
東方神起は、今年の歌謡授賞式の2冠王に引き続き、後続曲で再度音楽番組のトップを記録、今年最高の活躍を見せている。
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▼Back to 2007
2007年の今日のユチョンたちは、前日に北京でのライブを終えて、日本に移動。
◆北京空港
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またこの日、こちらが発売に。
ユチョンが作曲して、チャミさんが作詞したエバーグリーンが収録。
◆2007 Winter SMTOWN
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同日、収録曲のひとつ“Only Love”のMusic Videoが公開。
◆Only Love MV公開
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▼Back to 2008
2008年の今日のユチョンたちは、ポスター撮影などのお仕事がありました。
◆2008 SBS歌謡大典ポスター撮影
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◆[SBS]人気歌謡
また同じ日、ユチョンたちは、人気歌謡で Wrong Numberのステージ。
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▼Back to 2009
2009年の今日のユチョン、ジェジュン、ジュンスは日本から韓国に移動しました。
ユチョンの新しいヘアの披露。サッパリしましたね^^
◆ 金浦空港のユチョンたち
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それではまた^^
[ユチョン Wrong Number GIF]
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