ユチョン「カラン病&膝枕してあげたいスター1位」 Back 8-Oct ほか | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

 

11月1日から、ユチョンのオクセジャがBS-TBSで放送開始だそうで^^。

また楽しみ増えました♡

 

さて6年前はこんな記事がありました。

◆当時の記事2010/10/8

ユチョン(ミッキー) 膝枕してあげたいスター1位

 


 

ユチョン(ミッキー)が、膝枕してあげたいスター1位に選ばれた。

先月30日から10月6日までの一週間、音楽サイトのモンキー3が、「膝枕をしてあげたいスターは?」というアンケート調査を実施した結果、ユチョン(ミッキー)が2千322票(40%)という、高い支持で1位にランクしたことを発表した。

 

回答者は「『成均館スキャンダル』の撮影に疲れたユチョン(ミッキー)を膝枕で安らかにしてあげたい」、「愛らしいユチョン(ミッキー)なら足がしびれても、いつまででもしてあげたい」と、楽しい意見でユチョン(ミッキー)を支持した。

その次にはMBC『イタズラなkiss』で、キュートなペク・スンジョ役で女性ファンの注目を浴びているキム・ヒョンジュンが、1千673票(29%)を得て2位に上がった。
続いてKBS2TV『逃亡者PLAN B』で私説探偵チウ役で、コミカルな演技を披露しているRain(ピ)が、1千441人(25%)で3位を占めた。この他にソン・ジュンギ(218票)、ユ・スンホ(102票)、ソン・シギョン(41票)の順だった。 

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またこの日、公開されたユチョンのオフショット。

 

 

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ソンスは、原作本の脚色に2年半もかかっていたんでしたね。

本当によく練られたストーリーにも大満足の作品です。

この頃の記事をご紹介。

◆当時の記事2010/10/7

「成均館スキャンダル」メイン視聴者は大人の女性

 

 

最近の30代女性たちの話題は、KBS2「成均館スキャンダル」(脚本キム・テヒ演出、キム・ウォンソク)である。

オンラインコミュニティでは、毎回「成均館...」の話が欠かせず、DCインサイドギャラリーには、一回当たり8,000件余りの文が上って来て「花より男子」に続き、歴代2位を記録している。

 

「成均館...」の人気によって、2007年に出版された原作小説「成均館儒生たちの日々 」(ジョンウングォル作)もベストセラーに再進入した。

教保文庫集計によると、原作小説の購入世代は、30代が35%と圧倒的だ。

 

視聴率も30代女性たちのパワーが目立っている。8月30日の放送回の視聴率は6.3%(AGBニールセン資料)。

そのうち、10代と30代の女性の視聴率は、それぞれ7.4%、4.1%となっている。

しかし、12話の視聴率は10.7%となり、その内訳では、10代と30代の女性の視聴率が8.0%、8.8%であった。

 

つまりは、放送を重ねた結果、30代女性の視聴率が2倍に増加したことになる。

30代の女性視聴者たちが大挙参加したおかげで、このドラマに二桁の視聴率を記録させたものと解釈される。そして再放送の視聴率も7%台を着実記録している。 

 

▶「青春ロマンス」原作越えた「青春史劇」の力 

 原作「成均館儒生たちの日々」の大きな軸となるのは、男装した女性の成均館儒生であるキム・ユンヒと、本物の男性イ・ソンジュンの愛の話だ。

そのため、ドラマ「成均館...」は、最初は「第2のコーヒープリンス」になるのでは、という予想があった。

 

ドラマ「コーヒープリンス1号店」でも男性スタッフだけの雇用のカフェに就職しようと男装をしたコ・ウンチャン(ユン・ウネ)と、彼女を愛しながら、自分の性的指向を疑うようになるチェ・ハンギョル(コンユ)が主人公だったからだ。。 

 

ドラマ「成均館...」の主人公の4人衆、イ・ソンジュン(パク・ユチョン)、キム・ユンヒ(パク・ミニョン)、ムン・ジェシン(ユ・アイン)、ク・ヨンハ(ソン・ジュンギ)の美貌が「花の4人衆」と呼ばれるせいで、ドラマ「花より男子」の「F4」とも比較されたりした。 

 

しかし、いざドラマが始まると、原作からは、その仕組みだけを借りただけで、まったく新しい話である、という評があふれてきた。

原作とは異なり、老論と少論の対立、その間で孤独な正祖の話も強調された。

成均館儒生たちに「民の血税で勉強する諸君、食事代も無駄にするな」と叫ぶような師匠であるチャン・ヤギョン(アン・ネサン)の姿も小説にはない人物だ。

インターネット掲示板には「チョン・ヤギョン先生の言葉をまとめて政治家たちに見せてあげたい」という文が、多くの場合目立つ。 

 

「花の4人衆」が探すことなるクムドゥンジサ(息子の思悼世子の死と関連して英祖が悔恨の情を残した個人的な手紙)の正体も、ドラマでしか見られず原作にはない話だ。

 

製作会社のレモンネインのイ・ヒョヌクPDは「原作を脚色するのに、2年6ヶ月がかかった」と明かした。

「最初から30代の視聴者まで、取り込みたいという考えだった」また、「青春ロマンスは、あまりにも多いので、時代を反映する"青春史劇"を作りたかった。朝鮮時代が背景であるだけで、現代の自分たちの生活と変わらない。今の話を過去に持っていき風刺し、若い層の考えを反映した青春時代劇にしようと努めた」と付け加えた。 

 

 

 

▶少年と成人の魅力同時に備えたイ・ソンジュンに陥った大人の女性ファン

またこのPDは「花の4人衆の人気が、肌で感じられるほど高くなってきた。俳優たちも人気を実感して、撮影現場の雰囲気は非常に良い」とも伝えた。

 

 実際、インターネットの掲示板では、「カラン病」(パク・ユチョン)、「ジュンギ・ホリック」(ソン・ジュンギ)「コロ病」(ユ・アイン)となった、と書き込みをしている女性ファンが急増している。

 

その中で、30代の女性ファンからの絶大な支持を受けているのは、名門家子息で優秀な成績と頭脳を持った「朝鮮時代の完璧な男」であるイ・ソンジュンだ。

 

過度の原則主義のために憎まれることもあるが、花の4人衆と呼ばれる頃には 「法が全てではない」ことを知るようになる。

ドラマが中盤に入り、キム・ユンヒが実際には、女性であることを知らずに好きになることで、自分が「男色」なのかと悩んでいる姿も可愛い、という評価だ。

 

ドラマ評論家のユン・ソクジン忠南大教授は「イ・ソンジュンは少年と成年の境界にあるキャラクターだ。だから少年らしい純粋さと、成年らしい大人っぽさを一度に見ることができる魅力がある」と分析する。

 

少年らしい姿を可愛いと感じながらも、必要な瞬間には頼りがいのある大人っぽい姿が、大人の女性を惹きつけるのだという。

また「少年と成年の堺にあるイ・ソンジュンは、"花より男子"のク・ジュンピョとも類似している点」だと伝え、「"花より男子"を通じて、イ・ミンホが大人の女性ファンを大勢確保したように、パク・ユチョンにも大人の女性のファンがたくさん増えてきた」と伝えた。

 

「成均館...」を通じ俳優デビューしたパク・ユチョンの、安定した演技に驚いた、というネチズンたちも多い。

ドラマ制作陣は「パク・ユチョンキャスティングの便りが伝えられた時は、原作小説ファンの間では不満が出ていたが、ドラマが始まると、すぐに満足した、という評価が急増した。

 

「パク・ユチョンの重低音の声と、目つきの演技など、演技者としての資質が備わっており、あまりにも原作に忠実だ」と満足の声をあげている。

グループ東方神起が、主に日本で活動していただけに、国内では特定のイメージに固まらなかったことが、演技者パク・ユチョンを簡単に受け入れるのに役立ったという意見もある。 

 

 

 

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▼ユチョン主演「屋根部屋のプリンス」集中再放送

BS-TBSにて、11月1日(火)スタート

月曜~金曜日の朝7:00~7:54

http://www.bs-tbs.co.jp/drama/

 

 

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▼Cjes.tagram[ジュンス]

キム・ジュンスの録音スタジオは、
「仕事する男のセクシーさ」と解釈される😝

https://www.instagram.com/p/BLS805ojItG/

 

 

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▼JYJ FB更新[ジュンス]

Crucial Star「또 있을까 싶어 (Feat. XIA of JYJ)」

試聴先
MelOn▶ https://goo.gl/8o54DQ
Mnet▶ https://goo.gl/GuWTHv
Bugs▶ https://goo.gl/xkqy4N

 

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《ユチョンの過去2004-2009年を振り返る連載》

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▼Back to 2004

2004年の今日のユチョンたちは、仁川で韓中友情コンサートに出演していました。

◆ Chinese Korea friendship concert

I believe + The Way U Are

http://www.tudou.com/programs/view/8ceh_q96488

 

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▼Back to 2005

2005年の今日のユチョンたちは、こちらに出演。

◆[MBC]Love Concert Rising Sun

 

 

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▼Back to 2006

2006年の今日のユチョンたちは、韓国で翌日のステージのリハなどのお仕事でした。

この日はこちらがオンエア。

◆リュ・シウォンの味VS味

 

 

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▼Back to 2007

2007年の今日のユチョンたちは、日本に移動していました。

◆ 金浦空港のユチョン

 

 

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▼Back to 2008

2008年の今日のユチョンたちはこちらにM Super Concertに出演していました。

◆M Super Concert[リハ]

 

 

 

◆M Super Concert

 

 

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▼Back to 2009

2009年の今日のユチョンたちは、引き続き韓国でした。

◆当時の掲載誌[B-PASS 2009年11月号]

 

photos cre: as tagged 

 

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◆当時の記事2009/10/8

東方神起、シングル&DVD作品がオリコンダブル週間1位

 

 

目下勢いの止むことがない東方神起。今度はオリコンのウィークリーCDランキングとDVDランキングの同時第1位を達成した。

 

まず、9月30日発売のDVD『4th LIVE TOUR 2009 ~The Secret Code~ FINAL in TOKYO DOME』は、17.1万枚を売り上げて10月12日付オリコンウィークリー総合DVDランキングで1位を獲得。この記録は日本を除くアジア出身のアーティストとしては史上初となる。

7月に行なわれた<東京ドーム2DAYS>の余韻が、3ヵ月経った今もファンの間では続いているという状況の現れだろう。

 

また、同日発売となった、東方神起メンバーのジェジュンとユチョンのスペシャル企画ユニット、JEJUNG & YUCHUN (from 東方神起)名義のシングル「COLORS ~Melody and Harmony~ / Shelter」も、オリコンウィークリーシングルランキングで1位を獲得。

DVDとシングルのダブル1位という、東方神起史上最高の滑り出しとなっている。

 

さらに、東京ドームで歌唱した楽曲で、メンバーのジュンス、ユンホ、チャンミンのソロ楽曲もパッケージ化はされていないものの、PC配信で話題を呼んでおり、9月30日より配信スタートした、JUNSU from 東方神起「XIAHTIC」、YUNHO from 東方神起「CHECKMATE」が、10月1日付けiTunes StoreのトップチャートのTOP10以内にランクイン。

 

10月6日の22時段階では、「XIAHTIC」が11位、「CHECKMATE」が16位、CHANGMIN from 東方神起の「WILD SOUL」が173位となっている(いずれも配信限定EP「東方神起 SOLO PROJECT」収録)。

一方、9月23日よりデジタルシングルとして配信されている楽曲「甘く果てしなく」は、パッケージ化未定の中、10月7日付けの有線リクエストチャート(J-POP)にて1位を獲得。

また、10月31日からは、映画館の大スクリーンと迫力音声で、東方神起の映像を一挙上映する<TOHOSHINKI THE LIVE 2009>の開催が決定しており、東京ドーム公演の映像のほか、<a-nation>のライヴ映像などが、全国19ヵ所の映画館で上映される予定だ。

東方神起の勢い、このまま2009年も止まらない。

 

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しかしホントに、前述の記事にある通り、重低音ボイスと目の演技はもう~ラブ

たまらんかったですねラブラブ乙女のトキメキ

あとゴロンゴロン動く喉仏爆  笑

 

それではまた^^

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