ユチョン「マットンサン&IAG開幕式&SHINE」Back 19-Sep&DGジュンスいればこそ | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

 

コメントとメッセージへのご返信、もう少々、お待ちくださいませ。

いつもありがとうございます(*^ ^*)

 

今朝6時30分からDATVでユチョン主演「匂いを見る少女」のアンコール放送がスタートしましたね。

次は来週月曜の朝6時30分から。2話放送なのであと7週の放送ですね。

解約月を悩むなぁ(T▽T;)

 

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さて2年前の今日は、もう、本放送見ながら、涙が出まくりましたね(ノ_・。)

 

 

◆当時の記事
JYJ、IAG開幕式でフィナーレを飾る

 

 

19日、韓国・仁川アジア競技大会のメインスタジアムで開催される開幕式のステージに、JYJが登場する。
所属事務所のC-JeSエンターテインメントは「JYJは開幕式のステージに上がって、聖火奉送で大会の主題歌を歌い、フィナーレの初ステージを飾ることになった」と伝え、さらに「JYJは本大会をこれまでアジア全域に知らせるために、2年間広報大使として積極的な活動を繰り広げた。本日の舞台では、アジアの和合を象徴する聖火奉送のパフォーマンスを披露し、JYJがアジアを一つに結ぶ象徴的なスターであることを証明する予定だ」と付け加えた。

 

前日18日の午後、JYJはメインスタジアムでリハーサルを行った。

メンバーたちはベールに包まれている聖火奉送の最後のランナーをはじめ、アジア競技大会を輝かせる参加者らと大会の主題歌を歌いながら動線などを合わせ、アスリートたちとともに開幕の祝砲を打ち上げる初ステージの練習も終えた。


大会の関係者は、「日本、中国をはじめ、東南アジアから西南アジアまで、ドラマや映画、アルバムなどで高い人気を博しているJYJが、アジアの和合を提唱する象徴的な舞台で歌うことをみるために、多くの海外ファンらが競技場を訪れると期待している」と伝えた。

 

◆オルトラHD!放送映像

 

◆Lamielさんのユチョンフォーカス

 

 

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ジュンスが完成させたドリアンに対する、高評価の記事が多いですね。

もし今後、同じ作品でドリアン・グレイを演じる役者さんには、相当の負担になるんでしょうね。

 

▼ジュンス記事9/19

キム・ジュンス、彼がいるから可能な「ドリアン・グレイ」

 

 

キム・ジュンスがミュージカル「ドリアングレイ」に、さらに観客をひきつけている。

キム・ジュンスは去る3日、城南アートセンターオペラハウスで開始されたミュージカル「ドリアン・グレイ」を通じて、創作ミュージカルの新しいパラダイムを提示したという評と共に、韓国ミュージカルでは見ることができなかった新しいキャラクター「ドリアン」を完成させた。

 

観客はキム・ジュンスの真価が再び発揮された「ドリアングレイ」に、惜しみない拍手喝采を送り、連日熱気を高め、 文字通りホットな公演となっている。

 

「ドリアングレイ」のタイトルロールを引き受けたキム・ジュンスが、耐えなければならない負担の重さは大きかったが、ミュージカル「天国の涙」(2011)と「ディッセンバー」(2013年)に続き、第三の創作ミュージカルの舞台に立った彼は、自分に与えられた負担を耐え、優れた実力で唯一無二の興行パワーを証明した。

 

特にキム・ジュンスは、美しさへの非道徳と喜びを味わった後、ますます堕落して歪んでいく破滅の過程を、深みのある感情線と訴える力の濃い歌唱力で、観客の目と耳を惹きつけて掌握し、キム・ジュンスの一世一代のキャラクターの誕生を発表した。

 

一部では、キム・ジュンスがいなければ、この作品が可能かどうかをめぐった議論があるほど、彼の存在感が大きかった。

実際にキム・ジュンスの陰は、この作品の今後の最大の力であり、最も大きな荷物になるかもしれない。

キム・ジュンスが不在のドリアン・グレイは、もはや、想像すら許さないからである。


パク・ウンテとチェジェウンもまた、この作品を通じて名声をもう一度立証した。

鋭い観察と隙のない知性を所有しているヘンリー・ウォートン役を引き受けたパク・ウンテは、完璧なキャラクター分析と、優れた作品の解釈能力で、引き受けたキャラクターを完全に自分のものに消化させて独歩的な存在感を発揮する。

名品俳優らしい、ずば抜けた歌唱力と安定した演技、作品の中の本人の呼吸はもちろん、相手俳優とのケミも爆発させ、再び代替不可能な、大韓民国最高のミュージカル俳優であることを立証した。

肉体と魂が完璧な人間の知的好奇心を満たすために、ドリアンを快楽主義に導くナンバー「きらびやかな美しさ」を歌う時は、既存の作品では、簡単に出会えなかった柔らかいながらもどっしりとした低音を披露し、観客に新鮮な魅力をプレゼントする。

 

劇の流れに沿って冷徹さを失わない知性人の姿から、2幕後半に切除した感情が爆発するシーンまで、パク・ウンテの集中力のある演技も、作品の没入度を一層高めてくれる。芸術的感覚に優れた画家であり、絶対的な美しさの「ドリアン」を満たす別の欲望と​​向き合うことになるバジル・ホールワード役を引き受けたチェ・ジェウンは、繊細な感情を深く伝達し、作品の重心を取っている。特に彼のどっしりとした低音と、柔らかな声で消化するナンバーは、全体的に暗い雰囲気の作品に温かさを加えている。

 

また、チェ・ジェウンは手堅い演技力と作品解釈能力で、様々なジャンルの音楽を介して自分だけの作品の領域を構築してきた実力派俳優らしく、原作の中の「バジル」という人物に、人間味を加え、自分だけのキャラクターを完成させた。

 

ドリアンの美しさを愛すると同時に、彼の魂の堕落を惜しむバジルの心を、優れた演技と熱い感情線で表現し、ドリアンの悲劇に「息」を吹き込んだ。

作品の最後まで本当にドリアンの魂を憂うチェ・ジェウンの演技は、観客の目頭を浸すのに十分である。

一方、ミュージカル「ドリアングレイ」は肖像画と魂を変え、永遠の若さを得る貴族の青年「ドリアン」の話を描いた作品で、来月29日まで城南アートセンターオペラハウスで公演される。

 

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《ユチョンの過去2004-2009年を振り返る連載》

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▼Back to 2004

2004年の今日のユチョンたちは、こちらのCF撮影関連のお仕事だったようでしたね。

そして、パッケージにそれぞれのメンバーの写真付きだったり、ステッカーもあったりと、ペンがどれほどこれを買ったことでしょうか^^

 

◆当時の記事2004/9/19

マットンサン30年・・・静かな味のリニュアルと派手なCM戦略

 

 

アイドルグループ東方神起が、ヘテ製菓「マットンサン」の広告を担って、華々しい販売戦略を手助けする。

所属事務所のSMエンターテイメントが明らかにした契約金は、3ヶ月スポット契約で3億5千万ウォンで、菓子業界の広告モデルとしては、最高額を記録した。

 

東方神起が広告モデルに起用されたのは、今回が四回目。

これまでアパレルブランド「GIA」、サムスン電子のMP3プレーヤー、yepp、スマート学生服 の4社に続き、今回の起用で東方神起は、衣類、家電、制服、製菓を網羅した、新世代の文化アイコンとして位置づけられた。

 

「マットンサン」のCF撮影は今月中に終了し、10月にはモデルとして本格的な活動を始める計画だ。

10代の少年5人で構成された東方神起は、本年1月にシングルアルバム「Hug」を出してデビューして、現在2枚目のシングル「The Way U are」で活動中、本年10月には初の正規アルバム発売を控えている。

 

◆CM CAP

 

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▼Back to 2005

2005年の今日のユチョンたちは、日本でお仕事でした。

◆当時の記事2006/9/19

東方神起とフィソン、同じステージでカムバック


 

人気グループ東方神起と、歌手フィソンが来る25日、SBS「人気歌謡」でカムバックする。

発表するアルバムごとに高い人気を集めてきたフィソンは、25日の「人気歌謡」で1年ぶりに発表する4集『Love Love? Love!』のタイトル曲『Good Bye Luv...』を初披露する予定だ。

今年、最高のアルバムセールスに挑戦するフィソンの新曲らしく、すでに多くの関心を集めている。

 

そして同じく、グループ東方神起も、25日にカムバック初舞台に立つ。

彼らのカムバックは当初、今月11日の予定であったが、メンバーのヒーロー・ジェジュンの負傷のため、25日に延期されている。

アルバムリリースと同時に爆発的な反響を受けている東方神起は、今回のアルバムで一層成熟し、洗練した姿を披露する予定だ。

なおこの日のステージでは、タイトル曲「Rising Sun」と「バカ」を歌い、東方神起カムバック映像も上映されることになっておりファンの期待が高い。 

 

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▼Back to 2006

2006年の今日のユチョンたちは、日本でお仕事でした。

日付が変わってこちらがオンエア。

◆MTV M-size Weekly Report

a-nation 2006 バックステージ part2


[TVXQF] 060918 M-size 25 with chin.sub 投稿者 sunshinemoon

 

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▼Back to 2007

2007年の今日のユチョンたちは、韓国から日本に移動していました。

パリからの帰国時にも着ていたフーディーで。

◆ 金浦空港のユチョン

 

 

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そしてこの日は、こちらが発売

◆13th Single「SHINE/Ride on」

 

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またこの日は、Oricon Styleのサイトでコメント映像もUPされていました。

◆ Oricon Style - SHINE comment

http://www.tudou.com/programs/view/CGNfF9tDp_M

 

◆当時のWEB記事2007/9/19

2位を記録した「SUMMER」に続く東方神起のニューシングルが到着。

大きな愛をテーマにしたポップソング「SHINE」、R&Bテイストのダンスチューン「Ride on」のダブルAサイドによる本作には、彼らの多面的な才能が溢れている。

 

――今年の夏は、a-naitonをはじめとするイベントに数多く参加。印象に残っているステージは?
【ユンホ】 ぜんぶ楽しかったんですけど、『SOUL POWER』は特に印象に残っています。僕らが憧れているアーティストの方々と同じステージに立てたので。ゴスペラーズさんと一緒に「永遠に」を歌ったり。
【ジェジュン】 TAKEさん(Skoop On Somebody)とも仲良くなれたし。
ユチョン】 ステージもよかったんですけど、みなさんと一緒にサッカーをやったのも楽しかったです。あと、卓球とか。
【チャンミン】 ホントに仲良くしてくれて、嬉しかったです。 

 

――さて9月19日に「SHINE/Ride on」がリリースされますが、どちらもすごくいい曲ですね!
【全員】 おぉ~!(拍手)。 

 

――まず「SHINE」は爽やかなイメージのポップ・チューン。
【ジェジュン】 メロディーの印象は「Summer Dream」に近い感じですよね。最初はどんなふうに歌えばいいか、ちょっと悩んだのですが・・・。
【チェンミン】 秋はしっとりとしたバラードが多いと思うんですよ。そういうものに比べると、軽く聴こえてしまうんじゃないかなって心配していたんです。でも、編曲も温かい感じだし、落ち着いた雰囲気で聴ける、すごくいい曲になったと思います。
【ジェジュン】 PVを観てもらえると、きっとビックリすると思います。曲は爽やかなんだけれど、それとは少し違う感じなので。 

 

――大人っぽい、クールなイメージのPVですよね。歌詞については、どんな印象を持っていますか?
【ジェジュン】 歌詞の説明はジュンスの担当です。
ユチョン】 どうぞ!
【ジュンス】 (笑)えーと、大きい愛を表現している歌だと思います。<かけがえのない人 他の誰にも代われないよ>という歌詞もそうですけど・・・。
【ジェジュン】 命に代えてもいいくらいの愛、ですよね。
【ジュンス】 そう、すごく純粋な歌だなって。 

上を目指してがんばる気持ちが大事 

 

――なるほど。メンバーのなかで一番ピュアな人って・・・?
【チャンミン】 僕です!
【ユンホ】 そうですね。一番若いから(笑)。 

 

――年上になると、ピュアなところがなくなってくるの?
【チャンミン】 そうですね(笑)。いや、東方神起はみんなピュアですよ! 

――(笑)。そして「Ride on」はR&Bテイストのダンスナンバーですね。
ユチョン】 スタイリッシュな雰囲気で、かっこよく踊れる曲ですね。レコーディングのときも、かなりノリながら歌いました。
【ジュンス】 ファルセットもけっこう出てくるし、軽く声を投げるようなイメージで歌ったんですよ。あと、セクシーな感じもあるし。
【ユンホ】 フェイクとかはわりと自由にやっていますね。もちろんスタッフと相談しながらですけれど、基本的には自分たちの好きなように歌っています。
【ジェジュン】 前は(言葉の問題もあって)自分たちのやりたいことをうまく説明できなかったんですよ。今はしっかりと説明できるし、やりたいことも伝えられるようになってきました。 

 

――なるほど。前作「SUMMER」は2位でしたが、今回は1位を狙っていますか?
【ユンホ】 もちろん、そうなればいいと思いますけど・・・。
【ジェジュン】 1位を取ることではなくて、それを目指してがんばる気持ちが大事なんです。
【チェンミン】 映画のセリフみたい(笑)。
【ジュンス】 でも、そうですよね。もっと実力が付けば、きっと1位になれると思うし。
【ジェジュン】 あ、初めていいこと言った(笑) 

 

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▼Back to 2008

2008年の今日のユチョンたちは、4集ショーケース準備などに忙しくしていたようでした。

◆当時の記事2008/9/19

東方神起、4集タイトル曲「呪文」 本日、音源先行公開



アジアトップグループ東方神起の4集アルバムのタイトル曲『呪文』が、19日オンラインで先行公開される。

24日に電撃発売される東方神起の4集タイトル曲『呪文(MIROTIC)』は、リバースビート・ダンストラックで、BoAの米国デビュー曲『Eat You Up』の作曲チームRemee/Troelsenが参加して注目を集めている。

 

『呪文(MIROTIC)』に現れる夢幻的ながらも強烈な東方神起のボーカルは、一目ぼれした女性の全てを支配するために、注文をかけるような目つきを送るという直接的な歌詞と完ぺきな調和をなしている。

 

『呪文(MIROTIC)』で披露する振りつけも、ジャスティン・ティンバーレイク、クリス・ブラウン、クリスティーナ・アギレラら最高のポップスターらと作業してきた振付け師Kenny Wormaldの作品となっており、さらに大きな話題となりそうだ。

 

◆インタビュー映像公開

4th Album Mirotic Interview

 

 

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▼Back to 2009

2009年の今日のユチョンたちは、引き続き韓国でした。

◆当時の記事2009/9/19
東方神起ジェジュン&ユチョン、日本でデュエット・シングル公開

 

 

グループ東方神起のメンバーのジェジュン(ヒーロー)とユチョン(ミッキー)がデュエットで披露する、日本プロジェクトのシングル『COLORS~Melody and Harmony~』が、23日オンラインを通じて先行公開される。
 

日本で30日にリリースされるこのシングルには、『COLORS~Melody and Harmony~』と『Shelter』、この二曲の演奏バージョン、そして『COLORS~Melody and Harmony~』のライブ・バージョンが収録されている。

 

タイトル曲『COLORS~Melody and Harmony~』は、ジェジュン(ヒーロー)とユチョン(ミッキー)が共に作曲、編曲したバラード曲。

キャラクター“ハローキティ”の35周年イメージソングとなっている。

ジェジュン(ヒーロー)とユチョン(ミッキー)が、日本のヒップポップデュオ「m-flo」のデビュー10周年記念アルバムに参加して歌った『been so long』も、同日公開する。

『been so long』は、ユチョン(ミッキー)のラップとジェジュン(ヒーロー)のボーカルが引き立ったアップテンポなダンス曲だ。

 

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世界のJYJ”を実感した、アジア競技大会の開幕式。

またこんな日がやってくるのを楽しみに。

 

それではまた^^

[GIF]

 

 

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