ユチョン[Back]20-Oct &ジュンスBazaar Teaser | とあるユチョンペンの反省ごはん。

とあるユチョンペンの反省ごはん。

☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

今日も暑かったですね( ̄_ ̄ i)。

昼間なら、見るのもイヤだったセーター姿ww(^_^;)  

さて、2014年の今日のユチョンはセーター姿で、ソル・ギョングさん主演映画の試写会に登場していました。

ジェジュンも来ていましたね。

 

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

 

そして去年の今日は、ユチョンたちJYJが、2015年度の韓国・大衆文化芸術賞の国務総理表彰を受けそうだという話が出ていました。

◆当時の記事2015/10/20
JYJが「大韓民国大衆文化芸術賞」の授賞式で完全体に

 

 

10月20日、関係者によると、JYJパク・ユチョン、キム・ジェジュン、キム・ジュンスは来る29日に開かれる「2015大韓民国大衆文化芸術賞」授賞式に出席を確定したという。。
軍服務中のパク・ユチョン、キム・ジェジュンも、主催者が国防部との協議を完了し、授賞式に出席が可能となった。

これにより、久しぶりに三人が、公式席上に一緒に並ぶ姿を見ることができる。
キム・ジェジュンは去る3月に現役で入隊して、現在陸軍55師団で軍楽兵として服務中、またパク・ユチョンは、9月から江南区庁で公益勤務中だ。

 

キム・ジュンスは、新しいミニアルバム「必ず昨日」を発売し、アジアツアーを控えた状況。

当初キム・ジェジュン、パク・ユチョンの参加するかどうかが流動的だったが、文化観光部と国防部、兵務庁の間の円満な協議が行われJYJ完全体での参加が実現した。

またこの日、キム・ジュンスはソロ祝賀公演までを予定している。
キム・ジェジュン、パク・ユチョンの場合、軍人の身分ということで公演は難しい見通しだ。

 

そして、授賞式に公式招請されて受賞するかどうかにも関心が集まっている、

今年で6回目を迎える「大韓民国大衆文化芸術賞」は、大衆文化芸術産業の社会的地位を向上させ、歌手、俳優、コメディアン、声優、モデル、漫画やドラマ作家など、大衆文化芸術家たちの誇りを鼓吹するために設けられた賞だ。

国内外の活動や業績、公的機関や業界への寄与度、社会貢献度に応じて、文化勲章、大統領表彰、国務総理表彰、文化体育観光部長官表彰など合計4つの部門にまたがる30人に対して授賞する。

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

■■JYJ Topics■━━━━━━━━━━━━━━

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

 

わぁ!ドキっとしましたラブラブ誌面が楽しみです。

Cjesオフィシャルweiboでも掲載されています。

▼Cjes.tagram(ジュンス)

HarpersBazaar11月号
グラビアインタビュー"キム・ジュンスのいくつかの偏見"

https://www.instagram.com/p/BLw0u30Deqd/

 

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

■■■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━

《ユチョンの過去2004-2009年を振り返る連載》

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

 

▼Back to 2004 & 2005

2004年の今日のユチョンたちは1集のプロモーションでライブだったようでしたね。

そして、2005年の今日のユチョンたちは、日本から帰国していました。

ジェジュンの復帰についても騒がれていました。

 

◆当時の記事2005/10/20

独走が続く東方神起旋風 

ようやくヒーロー・ジェジュンもステージ合流なるか


 

グループ東方神起の疾走が続いている。
去る16日SBS<人気歌謡>で2週連続1位を記録し、2集アルバムのタイトル曲『Rising Sun』が、セイクラブのBGMチャートでも1位にあがり、引き続き爆発的な人気を証明している。

 

10月15日から連続5日間1位が続く『Rising Sun』は、サイト利用者の大多数を占めている10代、20代ファン層の熱い支持により、さらに1位を継続していくものと予想されている。

さらに音楽産業協会が集計した、9月音盤販売量でも1位を記録した東方神起は、この状況に嬉しさを隠せない。

 

来る23日にはSBS<人気歌謡>に出演し、話題の『Rising Sun』の華麗なステージを披露し3週連続1位を狙う。

今週のSBS<人気歌謡>には膝の負傷でステージに上がれなかったヒーロー・ジェジュンが参加する予定で、ファンの期待が高まっている。

ジェジュンは「『Rising Sun』がチャートなどを通してたくさんの愛情をもらっているのに、ファンの皆さんに会えず残念だし申し訳なかった。状態は少しずつ良くなっているので、今週のステージでファンの皆さんとお会いしたい」とステージ参加の意思を伝えた。

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

 

▼Back to 2006

2006年の今日のユチョンたちは、イベント出席や番組収録がありました。

午後には、ソウル江南のレストランで進行された '乳癌撲滅キャンペーン' 行事に参加。
こちらにはユノさんはまだ。

◆乳癌撲滅啓蒙キャンペーン

 

 

☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

◆[KBS]MUSIC BANK 収録

O-正・反・合とI'll be thereのステージ。

 

 

◆当時の記事2006/10/21

ピ(Rain)&東方神起、一つの舞台でカリスマ激突!
歌謡界のトップスターのピ(Rain)とグループ東方神起が一つの舞台で善意の競争を繰広げた。

ピ(Rain)と東方神起が20日午後に行われたKBS 2TV『ミュージックバンク』の録画で、共に“カムバックスペシャル”の舞台に立った。 

この日、ピ(Rain)はタイトル曲『l'm coming』の外に、『私が横たわったベッド』、『With U』の新曲をミュージカル形式に組んで披露した。公演の舞台をビジュアルアートで仕上げたのが特徴だ。

 

東方神起は『O-正・反・合』と『I'll be there』の二曲で舞台を飾った。

特にこの日はメンバーのYUNHO(U-Know)が、去る14日芸能プログラム『女傑6』を録画中に、K(20女・大学休学生)氏が手渡した「ボンド入り飲料水」を飲んで入院した後に立つ初舞台ということでファンの関心が注がれた。

 

東方神起は激烈なパフォーマンスの『O-正・反・合』とバラード風の『I'll be there』を全てライブで消化した。歌を終えた後YUNHO(U-Know)は「非常に多くの人々にご心配をかけて申し訳ありません。再び舞台に立つことができて本当に嬉しい」と所感を明らかにした。

 

☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

 

また、この日はで3rdアルバムのショーケースの模様がオンエアされました。

◆[SBS] Music Space 3rd Album Showcase

 

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

 

▼Back to 2007

2007年の今日のユチョンたちは、韓国でお仕事でした。

この頃、倖田來未との「Last Angel feat. 東方神起」のPVが紹介され始めていました。

◆当時の掲載誌[オークションでーた 2007年11月増刊号]

 

 

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

▼Back to 2008

2008年の今日のユチョンたちは、前日につづきサイン会でした。

ユチョンはテグでのサイン会の後、ジュンスとともに釜山のサイン会へ。

ホミンは仁川、大田でサイン会でした。

 

なが~いマフラーがポイント。

◆[大邱]MIROTIC発売記念ファンサイン会]

 

 

 

☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

◆[釜山]MIROTIC発売記念ファンサイン会

 

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

 

▼Back to 2009

2009年の今日のユチョンたちは、引き続き韓国にいました。

この日の深夜0時(21日)は、日本では、8月にユチョンとジェジュンが出演した、アルフィーの坂崎幸之助さんのお台場フォーク村がオンエアされました。
◆お台場フォーク村 BOY POP FACTORY 2009

 

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

 

 すいません、個人的な連絡ですが、チングの皆さま、今日はスマホが使えません(>_<)
なんか連絡もらってたらスミマセン(T▽T;)
そして連絡もできないという不便さ。
こんな日に限って連絡が入ってたりするのね(^_^;)

 

それではまた^^

[2014年の今日のユチョンGIF]

 

 

 

いつも投票をくださり本当にありがとうございます。
引き続き、更新の励みとさせていただきます。
※更新の励みになればと、ブログの評価サイトに登録しました。
記事が良かったと思われましたら、ボタンを押してくださると幸いです。
今後の参考とさせていただきます。
よろしくお願いいたします。

 blogramで人気ブログを分析