ユチョン「おへそ」「Ripley」Back 17-May&ジュンス「ROCK the Wo」ほか | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆



ユチョンのセンイルファンミDVD、無事に確保できた方が多くてよかったです^^
事前登録してまだ注文入れてない方もおられるかもしれないですね。

もし、限定数が完売しない実績が残ってしまうと、日本ファンミのDVDが発売されるかどうか、またその発売数量にも影響が出そうなので~今回は完売するといいですね。


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さて5年前の2011年の今日のユチョン。
リプリーのプレス会見がありましたね。

この日、ドラマのタイトルが、「リプリー」から、「ミス・リプリー」に変更になったことが発表されました。
撮影がはじまり、ユチョンは1時間睡眠の日々、というハードさでしたね。







ユチョンは「最近、ジェジュン・ヒョンとお酒を飲む機会があり、がんばれと言ってくれた。(ジュンスも)二人とも応援してくれている」とも話していました。

◆当時の記事2011/5/17
JYJパク・ユチョン、ドラマ「ミス・リプリー」制作会見
キム・スンウと恋敵、プレッシャー感じる




17日午前11時、ソウル市中区バンヤンツリーホテルにおいてMBC新ドラマ「ミス・リプリー」の制作発表会が行われた。

パク・ユチョンは、この作品で日系リゾートの後継者として気配りと温かい性格を持った豊役を担っているし、キム・スンウと三角関係を成す。

パク・ユチョンはキム・スンウと恋のライバルを演じることについて
「キム・スンウ先輩と、正反対の魅力をきちんと演じることができるか心配だ。もちろん、キャラクター的に最初から決まっている部分もあるが、どのようにセリフやイメージを駆使して、自分のスタイルを表現することができるか考えている」と語った。

また、演じるキャラクターについては「ユタカは自分と似ているところが多い。特に、学生時代に経験した家族との関係や、友達との関係についての心理が似ている。あえて口に出さずに心の中にしまっておく所も僕と似ている。だから上手く演じることができるのではないかと思った」と話した。



さらにパク・ユチョンは、前作<成均館スキャンダル>との違いを説明した。
「<成均館スキャンダル>と<ミスリプリー>との間の最大の違いは、韓服からスーツに衣装が変わったという点だ」と軽いジョークで口を開くと、
二人の人物は、痛みを表現する方法に違いがあるようだ。イ・ソンジュンとは異なり、ユタカは常に微笑みを浮かべているキャラクター」と説明し、

前作を多くの方が良く見てくださり、今回はより負担感が大きい。表現した部分が視聴者にうまく伝達されるか、自分の役割をうまく消化することができるか、非常に悩み学んでいる」と付け加えた。



また、パク・ユチョンは「昨年<成均館スキャンダル>を撮る時もワールドツアーと重なった。今回はそうならないよう願っていたが、また重なってしまった。一つに集中することができないことが残念だ。不本意だが多くの方々にご迷惑をおかけするのが大変に申し訳ない」とも伝えた。

劇中の挿入歌に前作のように参加し、パク・ユチョンの歌声を聞くことができるのか、という質問に対しては
ぜひ歌でも参加したいが、時間的に余裕がなくむずかしそうだ。撮影スケジュールがハードなため、最近は車中で1時間の仮眠を取る日が続き、歌のための声の調整も難しいかもしれない」と話した。





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▼ジュンス[男人风尚LEON]BTS




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▼ジュンス記事5/17
キム・ジュンス、夏の強打するHOTなダンス曲でカムバック




キム・ジュンス(XIAジュンス)が正規4集「XIGNATURE」のタイトル曲を確定した。

シジェスエンターテイメントは、
「5月末発売の正規4集"XIGNATURE"の発売を控え、キム・ジュンスがタイトル曲を『ROCK THE WORLD』」に確定した。
代替不可キム・ジュンスのダンス曲にもう一回会うことができるというニュースが伝えられ、ファンの反応が熱い」と伝えた。

タイトル曲「ROCK THE WORLD」は、キム・ジュンスの正規2集タイトル曲の「INCREDIBLE」を手掛けた「オートマチック(AUTOMATIC)」の曲である。

ヒップホップ的な要素が加味されたこの曲は、1つの曲とは信じられないほどの多彩な色を含んでいる。
特にキム・ジュンス自らの作詞で、ステージ上で爆発するエネルギーをそのまま表現した、ダイナミックな雰囲気を加えた。
キム・ジュンスだけがこなせる歴代級パフォーマンスに出会うことができると伝えられ、ファンの期待が高まっている。
一方、19日0時、各オンライン音源サイトを通じて4集先行公開曲「..IS YOU」がベールを脱ぐ。




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Cjestagramにティーザーが^^
▼"Is You" first live CF




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《ユチョンの過去2004-2009年を振り返る連載》

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▼Back to 2004
2004年の今日は、ユチョンたちが5月8日に、台湾で出席した金曲奨授賞式の模様とユチョンたちの会見の様子が放送されていました。

◆KMTV



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▼Back to 2005

2005年の今日のユチョンたちは、日本でお仕事でした。
また、深夜には、4月のプロモーション活動の様子が音流で放送されました。

◆音流[On Ryu] 11話
「Stay With Me Tonight Showcase」







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▼Back to 2006

2006年の今日5月17日のユチョンたちは、前日に韓国から日本に移動してお仕事でした。
前日のワールドカップ・イメージソングの会見の模様など、引き続き、ニュースとなっていました。
またユチョンたちのドイツ行きも発表されていました。

◆当時の記事2006/5/17
東方神起『東方の闘魂』でサッカー韓国代表を応援




グループ東方神起の歌う応援歌が、スタジアムに響き渡る。
16日午後1時、京畿道坡州・国家代表チームトレーニングセンター(NFC)で、2006ワールドカップサッカー代表チーム公式イメージソング『東方の闘魂』記者会見が行われた。

2006ドイツワールドカップに出場する太極戦士たちにパワーを与える『東方の闘魂』は、大韓サッカー協会が指定した公式イメージソングだ。

大韓サッカー協会は「進歩的で躍動的な東方神起と、国家代表チームのイメージがよく合うことから、東方神起を最終選定した」と説明し、「イメージソングで国民の願いが、太極戦士にしっかり伝わる媒介になることを願う」と付け加えた。

この日の記者会見には、東方神起とアドフォカート監督及びホン・ミョンボコーチ、太極戦士23名が参席し、東方神起の『東方の闘魂』ミュージックビデオを鑑賞した。
東方神起のユンホは、代表チームイ・ウンジェ選手に花束贈呈と記念撮影を通じて応援メッセージを伝えた。

また、東方神起は、来る23日に開かれるドイルワールドカップサッカー国家代表選手チームの評価戦、セネガル戦の競技に直接訪れて応援する予定となっている。

『東方の闘魂』は来たる6月1日にリリースされ、評価戦で太極戦士の入場時や、ハーフタイム時に、スタジアムの応援ムードを盛り上げるものと期待されている。


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▼Back to 2007

2007年の今日5月17日のユチョンたちは東京に戻りお仕事。
翌日はCCレモンでFITBライブでした。

ご紹介しそびれていた5/13放送のビギステ
◆Bigeastation(ユチョン、ジェジュン、ジュンス)




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▼Back to 2008

2008年の今日5月17日のユチョンたちはロスに到着。
ハリウッドボウルで開催された、第6回韓国音楽祭に出演しました。

◆ユチョンたちの到着映像




◆the 6th annual Korean Music Festival at Hollywood Bowl 2008

ジュンスの国歌斉唱





Tonight & Purple Line

































も~こんなの撮ってくれて「でかした!!」と叫んじゃうワw(≧▽≦)

photos cre: as tagged

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▼Back to 2009

2009年の今日5月17日のユチョンたちは、4th LIVE TOUR 2009「The Secret Code」仙台2日目でした。

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それではまた^^
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