ユチョン[新ドラマも羨む青春史劇]&[Back]20-Apr&[JS]中メンズ誌 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

とあるユチョンペンの反省ごはん。

☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


今日はまた、遅い時間の更新となりました。

中国の代表的なポータルサイトの捜狐(Sohu)で、JYJの修穫旅行の映像を順次、配信していますが、日本からは見られないようになっていますね。
現地のアクセス数はとてもいいようです。
◆Sohu收获旅行
http://tv.sohu.com/item/MTIwNTU2NA==.html


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

このところ、ユチョンのソンスが取り上げられることが多いですね^^

▼ユチョン関連記事4/20
ソンス・ヘプムダル(太陽を抱く月)・九家の書、
パク・ポゴムも羨ましがる青春史劇の3作品




来る8月放映を控えた「雲が描いた月明かり」が今から期待を集めている。
tvNドラマ「応答せよ1988(以下、「ウンパル」)以降、着実に熱い人気を享受しているパク・ポゴムの次期作であるためだ。
特に、「雲が描いた月明かり」は、ヒョミョン世子をモチーフにした宮廷ロマンスドラマで、もう一つの「青春史劇」の誕生を発表した。

青春時代劇は、若い世代を中心に、広くは中高年層にもあまねく愛を受けるジャンルだ。
時代劇の扮装をした善男善女たちの友情と愛、成長を描く物語は、視聴者の興味を引くのに十分である。そのおかげか、今年も様々な青春史劇を見ることができる見込みだ。

パク・ポゴムの「雲が描いた月明かり」から、パク・ソジュン、パク・ヒョンシク、コ・アラなど青春俳優たちが大挙出演が予告された「ギャラリー花郎」と、イ・ジュンギ、アイユが主演を引き受けた「ボボギョンシム」までが、今回の一年に準備されたラインナップである。

三作品を観る前に、果たしてこれらの作品の参考に値する歴代の青春時代劇には、どのようなものがあるのか確認してみよう。

◆KBS 2TV '成均館スキャンダル'(2010)

青春時代劇の開始作品の代表格とすることができる。
同名の小説を原作とする「成均館スキャンダル」は、パク・ユチョン、パク・ミニョン、ソン・ジュンギ、ユ・アインなど、今は一点に集めることは困難なトップスターたちが、大挙出演した作品であり、朝鮮時代の女人禁制の成均館で展開される、青春4人衆の話を描いたドラマでだ。

それまではメインで扱われていなかった成均館を背景に、男装したパク・ミニョンと、気難しい儒生パク・ユチョンとのロマンスで、年末の授賞式では、ベストカップル賞まで受賞する気炎を吐いた。
さらにソン・ジュンギとユ・アインのブロマンス(男同士のブラザーとロマンスを掛けた造語)まで加わり、最高の「青春史劇」作品として挙げられている。


◆MBC「太陽を抱いた月」(2012年)



「太陽を抱いた月」も青春時代劇には欠かせない。
キム・スヒョンとハン・ガインというトップスターを除いても、ヨ・ジング、キム・ソヒョン、キム・ユジョンなどの子役たちの可能性を発見させた大切な作品だからだ。

特に「太陽を抱いた月」も、「成均館スキャンダル」の原作作家であるチョン・ウングォルの同名小説を原作とするほど、しっかりしたストーリーで多くの愛を受けた。
また、「太陽を抱いた月」は、毎回自己最高視聴率の更新とともに、平均視聴率30%、最高視聴率42.2%を記録して、真の「国民ドラマ」としての底力を証明した。

「太陽を抱いた月」の他に、平日ドラマが30%を超えたのは、今回終了したばかりの「太陽の末裔」であり、4年の間に一度もない記録となっている。


◆MBC「九家の書」(2013)



イ・スンギとスジという、当代最高のホット・アイコンが出会ったドラマであるだけに、「九家の書」への関心は、放映前からすごかった。
特に二人とも時代劇に初挑戦だったので、彼らが韓服を着て昔の話し方をすることに対しての関心が寄せられたことも大きかった。

ベールを脱いだ「九家の書」は、イ・スンギとスジの他にも、特別出演として強烈な存在感を残したチェ・ジンヒョク、イ・ヨニという俳優を再発見させて、話題を集めた。

このような青春俳優たちの熱演に支えられた「九家の書」は、最後まで視聴率20%の壁は越えられなかったものの、同時間帯に放送された、ユ・アインとキム・テヒ主演のSBS「チャン・オクチョン、愛に生きる」と、キム・ナムギルとソン・イェジン主演のKBS 2TV「サメ」を相手に、最終回は1位を死守して有終の美を飾った。




*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

▼JYJ FB更新4/20
ジュンス「How Can I Love You」メイキング映像


映像はこちら
https://www.facebook.com/CJESJYJ

ダウンロードサイトでストリーミング認証ショットが200通になったら、メイキング映像公開、としていたものです。



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


ジュンスの中国の男性誌「男人风尚」の撮影現場の写真がUPされていますね。
「男人风尚」は、メンズ・ファッションという意味ですが、

日本の雑誌「LEON」と提携して、
20代後半~30代前半をターゲットとした、
スタイリッシュなメンズファッション誌として有名です。

それにしても素敵なカットが多い~
▼ジュンス[BTS]男人风尚LEON
SAIFILM独家拍摄丨金俊秀
http://www.wtoutiao.com/p/159GPUg.html













*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

《ユチョンの過去を振り返る連載》

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

▼Back to 2004
2004年の今日のユチョンたちは、こちらに出演していました。

◆MUSIC CAMP




*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

▼Back to 2005 & 2006

2005年の今日のユチョンたちは日本でイベントのリハなど。
そして、2006年の今日4月20日のユチョンたちも、日本でお仕事でした。

◆当時の記事2006/4
東方神起シングル 日本でオリコントップ10入り




男性グループ東方神起の5枚目のシングル『Rising Sun/Heart,Mind And Soul』が、日本のオリコンチャートで10位に入った。

発売されたばかりのこのシングルは、先月リリースした日本初アルバム『Heart,Mind And Soul』に収録された曲をシングルとして改めて発表したもの。CDとDVDのセットと、CDのみの2形態でリリースされた。CDとDVDセットにはビデオクリップとインタビュー映像が収録されており、CDのみのシングルには『Heart,Mind And Soul』のアカペラバージョンが収録されている。

『Rising Sun』は毎週水曜日に放送されるテレビ東京の『心配さん』と毎週木曜日に放送される『怒りおやじ 3』のテーマ曲になったという。

東方神起は昨年7月14日に発売された2枚目のシングル『Somebody To Love』が、発売当日にオリコンチャート7位になったほか、同年11月の3枚目シングル『My Destiny』が9位、今年3月23日発売の『Heart,Mind And Soul』が当日に8位を記録した。


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

▼Back to 2007

2007年の今日4月20日のユチョンたちも日本でお仕事。

ピィースが終了してさびしいところに、同じTNCからこちらの番組にユチョンたちが登場。
「東方神起になりたい」と言ってチュジラバの振付を覚えたMCのおじさん達ww

◆テレビ西日本「ちかっぱ!」
http://www.tudou.com/listplay/KAMnNSOp6hA/wLk2EnT8a_0.html?resourceId=0_06_02_99




*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

「ちかっぱ!」収録日と同じ日に撮影されたユチョンたちのインタビュー記事。
◆当時の掲載誌 シティ情報「Fukuoka CLASS」 2007年5月号










*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

▼Back to 2008

2008年の今日4月20日のユチョンたちは、仙台のTコン2日目でした。

また前日にオンエアされたMusic Fairの映像はこちら
◆MUSIC FAIR 21
http://www.tudou.com/programs/view/w4iJvm8KYDg




*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

▼Back to 2009

2009年の今日4月20日のユチョンたちは、広告の撮影のため、日本から韓国に移動しました。
◆ 金浦空港














photos cre: as tagged

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

それではまた^^
[GIF]




いつも投票をくださり本当にありがとうございます。
引き続き、更新の励みとさせていただきます。
※更新の励みになればと、ブログの評価サイトに登録しました。
記事が良かったと思われましたら、ボタンを押してくださると幸いです。
今後の参考とさせていただきます。よろしくお願いいたします。

blogramで人気ブログを分析