今日もかなり遅い時間となりました、ご訪問ありがとうございます。
さて、2012年の今日3月10日のJYJはチリで公演(現地時間は9日)でした。
ユチョンがもう~とにかくHOTで



◆当時の記事より2012/3
JYJ、南米ツアー「言葉と時空間を越えた」

9日(現地時刻)の夜9時にチリ、サンティアゴにあるテアトロ・コンポリカン(TEATRO CAUPOLICAN)では、JYJの南米ツアー「JYJ South America Tour in 2012 Chile & Peru」が開かれた。
今回の南米ツアーは昨年4月にタイで始まったワールドツアーのフィナーレとなるコンサートだ。
アジア、北米、ヨーロッパと続いて南米に向かうまで、15の都市で20万人を超えるファンと交流したJYJは、11日の夜8時にペルー、リマのエクスプレナダ・スー・デル・エスタディオ・モニュメンタル(Explanada Sur Del Estadio Mounmental)でのコンサートを最後に、その意義ある足取りを一段落させた。
コンサートに先立って開かれた8日の記者会見でJYJのメンバーたちは、「遠くてよく知らない国」(ジュンス)に自分たちのファンが多いと言う事実や、そのファンと出会うため南米へと出向いた今回のツアーに対し、「想像もつかなかった」(ジェジュン)、「まだ実感が湧かず不思議な気持ち」(ユチョン)と感想を述べている。
120年以上の歴史を持つテアトロ・コンポリカンが沸きあがるような、そして客観的な物足りなさを充分補えるようなエネルギーが、その日、その場所にはあった。
JYJの音楽は舞台下のファンへと一方的に流れ行くのではなく、彼らの熱狂的な動きと出会うことでより強く増幅されて再び舞台の上にいるJYJへと伝わった。
装置や舞台の限界にもかかわらず、この日のコンサートは100度の沸点を軽く越えた。それはファンと歌手がお互いに送り合った“絶対的な共感”という、コンサートで最も単純かつ本質的な要素が充分に備わっていたからこそ可能なことだった。
何より意味があったのは、韓流はビジネスであると共に文化の交流であるということだ。
だから“侵攻”や“征服”という狭くて世俗的な言葉を韓流に使っていては充分に説明する事が出来ないし、その真の意義を全て盛り込むことは出来ない。韓流は大切な出会いの現在の姿であると共に歴史の始まりであるということを心に刻むべきである。
JYJとの記者会見で、K-POPや韓流という言葉以上に、音楽によるコミュニケーションを図る人として、音楽でファンにどのような意味を与えたいのかを聞いてみた。
ジェジュンは、「日本で活動を始めて小さいながらも成功を手に入れた時は、韓流という言葉を使うのが苦手でした。K-POPの人気が高まっている中で、同じ修飾語でまとめられるのが始めの頃は受け入れ難かった。でも今はむやみに否定するのも変ですし、K-POPの中でも、ユニークな存在だと言われたら嬉しい」と語った。



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ジュンス、昨日はサッカーやってたような写真をインスタにあげてくれてましたが、
今日はFBに映像のせてくれました。
▼JYJ FB更新[ジュンス]
今日、皆さんが横になる場所はまさにここ!
ふと見たく懐かしく思いだす、日常のジュンちゃん
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ソン・ジュンギさんのKBS 2TV水木ドラマ「太陽の末裔」が絶好調ですね。
9日放送分の5話は、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、視聴率27.4%だそうで。
裏番組ドラマは5%台というから気の毒な(^_^;)。
▼ユチョン関連記事3/10
軍隊が人気の障害物ではない

最近、軍除隊後にドラマ復帰した俳優ソン・ジュンギとユ・スンホが「大勢の俳優」に急浮上した上に、軍入隊した歌手たちのアルバムのリリースが相次いで話題だ。
国内外を舞台に盛んに芸能活動を繰り広げている、20代男性スターの軍服務による2年間の空白期は、その人気において負担になる時期というのは事実である。
しかし、最近では、軍服務を転換点に、除隊後には、一層強靭になった男性美に加え、健康的なイメージまで加わり、好感度が上がって大衆の愛を受けるスターたちが増えている。
歌手の場合には、軍服務中でも新曲を発表して、自分たちをしのぶファンに対して、意味深いプレゼントを抱かせてブランクを感じさせないでいる。
ソン・ジュンギ、ソン・ヘギョ主演のKBS2「太陽の末裔」は、放送初回から人気を集め、わずか3話で視聴率を20%以上に引き上げた。
ソン・ジュンギの復帰作である上、製作費100億ウォンを超える大作として、100%事前製作され、放送前から、今年の上半期最高の期待作との呼び声が高かった。
ソフトなイメージだったソン・ジュンギが、初回から軍服を着てガッチリした体つきの軍人に戻って、ロマンチック・コメディの女王キム・ウンスク作家の得意な「ストレートなロマンス」で、女心をときめかせている。
ソン・ジュンギ特有の飄々とした中に、軍人の「・・・であります!」という話し方が絶妙に調和され、新鮮な魅力で、毎回ソン・ジュンギ語録を生んでいる。
《中略》
歌手は軍服務中の新曲を発表し、国内外で人気を集めている。先月、現役入隊したイ・スンギは去る3日新曲「そのような人」の音源とミュージックビデオを公開した。
《中略》

軍服務中のJYJキム・ジェジュンも先月、正規アルバム第2集「NO.X」を発売して熱い人気を得ている。
一週間ぶりに9万枚のアルバム販売高を上げて、発売直後、世界中のiTunesチャートで16カ国1位を記録した。
タイトル曲「Love you more」は、地上波音楽放送1位候補に挙がったほどだ。
また、JYJメンバーであり、公益勤務要員であるパク・ユチョンも、去る1月に、デビュー後初のミニアルバム「あなたの財布にはどれだけの愛がありますか。」で国内外をさらった。 発売後、国内の主要なアルバムチャート1位に登場して、根強い人気を誇示した。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼ユファン君Instagram
Cr:rypaffo IG

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼ユチョン掲載誌関連
今日発売の女性セブン3月24日号に、ユファン君のジャングルの法則のエピソード(ユチョンからの手紙に涙して、ユチョンが父のような兄だと、語っていた話)から、アメリカ時代のユチョンの家庭のことなどが記事になっています。
感想は・・・あえて書きません。
その記事がネットでもUP.
こちらに
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160310-00000005-pseven-asent&p=1
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
[ユチョンの過去を振り返る連載]
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼Back to 2004
2004年の今日3月9日のユチョンたちは、こちらの番組に登場。
◆MTV Exciting Studio

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼Back to 2005&2006
2005年の今日のユチョンたちは、日本にいました。
2006年の今日3月9日のユチョンたちは、前日に引き続き、Rising Sun [Japanese ver]のPV撮影でした。
[GIF]


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
◆当時の記事2006/3/10
東方神起4thシングル「明日は来るから」発売当日にオリコン10位
8日、韓日同時リリースされた東方神起の4thシングル「明日は来るから」が、発売当日にオリコンシングル・デイリーチャートで10位にランクインした。
東方神起は、昨年7月にリリースした2ndシングル『Somebody to Love』で、オリコンチャート7位を記録し、昨年11月には3rdシングル『My Destiny』で、9位を記録している。
今回のシングルタイトル曲『明日は来るから』は、東方神起のボーカルが生きたミディアムテンポのバラード曲で、フジテレビで放送中のアニメ『One Piece』のエンディングテーマにも選ばれたことでも話題となっていた。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼Back to 2007
2007年の今日のユチョンたちは前日の仙台から東京に移動。
10日に日付が変わったころ、ユチョンたちの出演するMusic Fighterがオンエアに。
◆Music Fighter
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
◆Choosey Lover「ショコラティエ東方神起」
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼Back to 2009
2009年今日3月10日のユチョンたちは、日本テレビで収録がありました。
そしてこの日は、「KISS THE BABY SKY」の Music Videoが公開されています。
photos cre: as tagged
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
それではまた^^
[GIF]



いつも投票をくださり本当にありがとうございます。
引き続き、更新の励みとさせていただきます。
※更新の励みになればと、ブログの評価サイトに登録しました。
記事が良かったと思われましたら、ボタンを押してくださると幸いです。
今後の参考とさせていただきます。よろしくお願いいたします。