「一年間ずーっとユチョン」のキャッチで放送しているDATVのユチョン主演ドラマシリーズの第二弾「スリーデイズ」は今夜が最終話の放送ですね。
終了後に、ユチョンの「あなたの財布にはどれだけの愛がありますか。」のMVが流れるのがありがたいです。
MVが、60万回再生を超えたのも嬉しいですね。
そして3Daysの後、来週からDATVで放送されるのは、ソンスですね。

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ソンス繋がりで。
先般ご紹介した記事に類似していますが、昨日のメディア記事です。
▼ユチョン関連記事3/6
「成均館スキャンダル」再び見られない超豪華キャスティング

ソン・ジュンギからユ・アイン、パク・ユチョン、パク・ミニョンまで、それこそ超豪華キャスティングが揃うのは他に例がない。四人の出会いは、その当時も話題を集めたが、その後さらに勢いに乗った彼らの立場を考えると、今後の作品で、彼らが集まるのは不可能なことではないか。
2010年放送されたKBS 2TV '成均館スキャンダル'は、朝鮮時代の女人禁制の成均館で展開される青春真っ盛りの4人衆の成長メロドラマで、同名の小説を原作とする。
パク・ユチョンとソン・ジュンギ、ユ・アインが成均館に入城した名門家儒生役を、パク・ミニョンは、身分と性を隠したまま、彼らと一緒に成均館での生活を開始したユニ役を演じた。
美しい男女が作品で出会っただけでも、見る理由に十分だが、穴のない主演俳優たちの演技力と、原作を土台にした、しっかりとした展開で、さらに視聴者たちの反応も熱かった。
特にソン・ジュンギは'成均館スキャンダル'以後「根深い木」と「優しい男」を介して、大勢を固め、以後「ちりも積もればロマンス」「狼少年」でスクリーンでも頭角を現した。
その後、入隊して、しばらくのブランクとなったが、最近の復活作であるKBS 2TV「太陽の末裔」を介して再びお茶の間を掌握したところだ。
こうした流れは、ユ・アインにも通ずる。「成均館スキャンダル」次期作に、映画「ワンドゥギ」を選んだ彼は、演技力とスター性を同時に証明し、以後「チャン・オクチョン、愛に生きる」、「密会」、「ベテラン」、「思悼」と、同じ年齢の男性俳優の中でも目立つ活躍を繰り広げてきた。
現在は、「六龍が飛ぶ」を通じて、ユ・ドングン、キム・ヨンチョル、ペク・ユンシクなど歴代イ・バンウォンを演じた先輩たちに劣らない存在感をふるっている。
最近、放映が終った「リメンバー:息子の戦争」で活躍したパク・ミニョンも安定した作品活動を通じて、じわじわとフィルモグラフィーを積み重ねてきた。
特に、「シティーハンター」「ヒーラー」では、それぞれのボディーガードと記者という、多様な魅力を見せて美貌と演技力の両方を兼ね備えた女優として位置づけた。
最後に、パク・ユチョンは、現在兵役の義務を果たすために、芸能界の席を外した状態だが、入隊直前まで、演技に格別な情熱を見せた。
「成均館スキャンダル」の後には「ミス・リプリー」「屋根部屋の皇太子」「会いたい」「スリーデイズ」を介して可能性を実証した彼は、2015年「匂いを見る少女」で「演技ドル」として歩みに傍点をふった。
このように「成均館スキャンダル」の4人衆は、作品当時だけでなく、その後のさらなる活動を繰り広げて、冷めない人気を享受している。
実際には作品の中で、彼らが揃う作品に出会うのは容易ではなくなったが、彼らのお茶の間とスクリーンを縦横無尽に飛び回る活躍に、視聴者としては楽しめるだけである。
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▼Cjes Naver Report
キム・ジュンス「第3回イーデイリー文化大賞」密着取材の日!
2月19日、ミュージカル「デスノート>で
第3回イーデイリー文化大賞で大賞を受賞の栄誉を抱いた日!

◆本文と写真はこちら
http://m.post.naver.com/viewer/postView.nhn?volumeNo=3736351&memberNo=28655711




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[ユチョンの過去を振り返る連載]
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▼Back to 2004
2004年のこの頃のユチョンたちは音楽番組に引っ張りだこでしたね、
ご紹介しそびれていた、3月4日に公開された Mnetの番組映像。
◆[Mnet]ショッキング・ダイアリー

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▼Back to 2005
2005年の今日3月7日のユチョンたちは、日本に移動しました。
そしてこの日深夜は、東方神起初のレギュラーコーナー番組「音流」の第一回目の放送日でした。
050307 音流01 投稿者 s-xxx

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▼Back to 2006
2006年の今日のユチョンたちも、日本でお仕事でした。
こちらは5日公開のもうひとつの東方劇場。ユチョンは主演作の方の収録で、登場は少ないです。
東方神起に数々の嫌がらせ(収録曲を削除されたり、衣装をダメにされたり、ユノのパンツが盗まれたり)の犯人を捜すミステリー仕立て。
◆日曜日は楽しい「反転ドラマ」招かれざる客
映像はこちら
http://www.tudou.com/programs/view/P1JUafv9Qww/?resourceId=0_06_02_99


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▼Back to 2007
2007年の3月7日のユチョンたちは、日本から韓国に移動しました。
この日は、10番目のシングル「Choosey Lover」が発売。
◆[PV]Choosey Lover


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▼Back to 2008
2008年の今頃のユチョンたちは、日本でお仕事とライブ準備のようでした。
この日、日本のMnetで、2004年当時のユチョンたちの出演部分のスペシャル番組。
◆ I Love Show Music Tank Special
映像はこちら
http://www.tudou.com/programs/view/fTHtqdvp49o/
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▼Back to 2009
2009年今日のユチョンたちも、日本でお仕事でした。
◆当時の記事2009/3/7
東方神起「鉄腕アトム復活プロジェクト」に参加
音楽の力で、アトムが復活して「ラトム」が誕生

東方神起が、アニメ『鉄腕アトム』の復活プロジェクトに参加する。
SMエンターテイメント所属のアーティストのBoAと、東方神起は、日本のアニメーションの巨匠「手塚治虫の生誕80周年」を記念して制作される、アトム プロジェクトに参加する。
このプロジェクトは、手塚治虫の生誕80周年および、エイベックスの創立20周年を記念して新設されたニューレーベル「ravex」のプロモーション活動の一環である。
そのニューレーベル「ravex(レイベックス)」の象徴キャラクターとして、鉄腕アトムのいとことして、21世紀型キャラクターの「ラトム」が考案された。
初アルバム『Trax』を4月に発売する予定。アトムの21世紀型キャラクター「ラトム」は、『Trax』のミュージックビデオで初めて公開される。
今回のミュージックビデオでは、太陽に向かい突進し溶けてしまったアトムが、音楽の力で「ラトム」として復活し、音楽とダンスがなくなった世の中の支配者と戦い、愛と笑いを取り戻すという内容が描かれる。
『Trax』のアルバムには多様なジャンルの音楽が収められ、BoAや東方神起、日本のトップ歌手が参加して、完成度の高い音楽を披露する計画だ。
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◆当時の掲載誌「C-PLUS」 2009年4月号



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アトムといえば、ユチョンが好きでしたね^^
それではまた^^
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