ユチョン[interview]Hand Print& KStarレポ& Back 5-Nov他 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆



明日6日は、ユチョン主演「匂いを見る少女」のKNTV放送が最終回ですね。
放送開始前のファンミを思い出すと感慨深いような。

ただBSフジで毎週木曜にスリーデイズ、DATVでオクセジャの放送も始まりましたし、日本のどこかで、ユチョンドラマが観られていると思うと、淋しさがやわらぎます^^。

また、明日夜はジェジュンの「天国への郵便配達人」がLaLaTVで放送されますね。
◆放送日時:11/6(金)23:00~ほか

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さて、ユチョンが入隊前に青龍映画祭のハンドプリンティングを前倒しで行い、8月26日にメディア記事となっていましたが、
その時のインタビューの続きが今日、掲載されています。

▼ユチョン記事11/5
パク・ユチョン、入隊前にあらかじめ残した
青龍ハンドプリンティング




'俳優'パク・ユチョンにとって2014年は特別だった。
映画「ヘム」でスクリーンデビュー。そして青龍映画賞新人男優賞を受賞。一気に映画界の新星として浮上した。

トロフィーを胸に抱いて上気した表情で、感謝する人々の名前を思い浮かべていたパク・ユチョンの姿に、観客は韓国映画の未来を見た。
1年の月日が流れ、前年度の受賞者資格として、今年も青龍映画賞授賞式の席で姿を探されなければならないが、パク・ユチョンは去る8月末に入隊しており、現在公益勤務中だ。
よって5日のハンドプリンティング行事にも参加していない。

栄光の瞬間を残せないのを惜しみ、入隊10日前の8月17日、パク・ユチョンに事前に会うことができた。ハンドプリンティングをしながらパク・ユチョンは「トロフィーに恥ずかしくない俳優でなければならない」と気丈に語った。




「ヘム」で純朴で男らしい男に変身したパク・ユチョンの熱演は、トロフィーの主になるのは当然だった。
しかし、彼は「青龍映画賞は全く期待していなかった」と話した。
「私の名前が呼ばれた瞬間、あまりにも驚いた。カメラの前でどんな表情を作らなければならないかも分からないし、受賞の感想も用意していなくて、おかしな話だけ並べたと思う。私は本当に授賞式を見物しに行ったも同然でした。
芸能人も芸能人を見たい時あるんですよ。映画館で逃した作品は何かを確認する楽しさもあって。ところが、突然、賞を受けたので、心が痛み、肩が重かった」

受賞を実感できず、意識がもうろうとしていたパク・ユチョンとは異なり、シム・ソンボ監督とポン・ジュノ監督は、まるで自分のことのように歓呼して、パク・ユチョンを祝った。

「ヘム」の撮影現場の末っ子として、パク・ユチョンがどんなに愛されていたのかを感じさせる場面である。
「地方撮影が多いため、俳優とスタッフが固く団結して過ごしました。暇さえあれば酒を傾けました。お二人の監督をはじめ、"ヘム"チームのすべての俳優、スタッフが、とても良い方たちで、半年間、幸せに過ごした。私はたくさんの福を受けたと思います」

"ヘム"は、パク・ユチョンに、演技の新しい楽しみを悟らせてくれた作品である。
機関室の中でアクションシーンを撮影した後、一言話せないほど疲れたが、爽快な喜びで満たされたのを感じたという。

いわば辛いフリを演技するのではなく、実際にくたくたの状態で演技をしたら、はるかに自然で生きている感情が出てきた、という話だ。
「演技は、すればするほど面白い。大変でもあるが、その大変さまでが、楽しく感じられるほど演技が好きだ」

※後半は後記事で。
English Translated by Mary Shen




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▼ユチョン&ユファン君 News映像[K-STAR REPORT]
優れた遺伝子を持つ兄弟姉妹スター。
ユチョンとユパン君は、4分すぎたあたりから。




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▼ユチョン記事11/5
パク・ユチョン「ヘム」シム・ソンボ監督と会う
認証ショット公開




歌手兼俳優のパク・ユチョンが近況を公開した。
シジェスエンターテイメントは4日、公式インスタグラムを介して「#ヘム#紅梅は_助けてください#パク・ユチョン#シジェスタグラム#監督#海」という内容のハッシュタグとともに、一枚の写真を掲載した。

公開された写真の中のパク・ユチョンは、出演した映画「ヘム」のシム・ソンボ監督と一緒に食事を楽しんでいる。
特にカメラを見つめて明るく笑うパク・ユチョンのあどけない表情が視線をひきつける。
パク・ユチョンは去る8月、忠南論山陸軍訓練所を介して入所、9月から江南区庁で公益勤務要員として服務中だ。


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▼Back to 2004
2004年の今日11月5日には、ユチョンたちの出演番組2つが放映。

◆KBS2 Music Bank ミドヨ






◆KM SHOW MUSIC TANK Tri-Angle + ミドヨ
ヘアの変更が大変だったという2曲。







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▼Back to 2006

2006年の今日11月5日には、ユチョンたちの出演する2番組が放送に。
本人たちはまだ日本ですね。

◆X-Man

[SD] DBSK - 061105 SBS X-Man - Balloons 投稿者 Akanashi





◆SBS人気歌謡 "O"-正.反.合



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▼Back to 2007

2007年の今日11月5日のユチョンたちは、まだ日本に。
活躍を伝えるこんな記事もありました。

◆当時の記事
東方神起、人気音楽番組10本に立て続けに出演
日本の11月を”音楽番組”で飾る




先月26日から28日までの3日間、ソウルオリンピック公園体操競技場において、「東方神起 2nd Asis Tour Concert”O”」のアンコール公演を成功裏に終えた東方神起は、翌日には、日本に活動の舞台を移して、連日、日本のテレビ番組に出演するなど多忙な日程を消化している。

去る2日、ミュージックジャパンTVでは「東方新起スペシャル」を放送し、同日、日本テレビの「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」には、東方新起が日本のシンガー倖田來未とともに出演した。

東方神起は、7日に発売する倖田來未の38枚目のニューシングル「LAST ANGEL feat.東方神起」にフィーチャリング参加し、共にプロモーションを繰り広げている。

また4日には、フジTV「MUSIC FAIR 21」が放送され、14日に発売される東方神起の14枚目シングル「Forever Love」を熱唱した。
さらに4日午後は、音楽専門チャンネルのMTVジャパン「Re:MTV」公開録画に出演し、9日にはNHKの「Music Japan」、14日にはギャオ(GyaO)の「ミッドタウンTV(MIDTOWN TV)」、16日には日本で最高の影響力を誇るテレビ朝日「ミュージックステーション」に初出演する。

引き続き17日には1千300人を招いて、東京港区のメルパーク東京で開かれるエフエムベイ(bayfm)公開録画に参加し熱いステージを披露する。
そして、22日には、TBSの看板音楽プログラムの「うたばん」に出演するなど、何と10本に及ぶ日本の音楽番組を席捲する予定だ。


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◆2007年11月 ユチョンたちの掲載誌
この頃発売されていた雑誌









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それではまた^^




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