今日からユチョンがナレーションを担当した映画「奇跡のピアノ」が韓国で公開、
72カ所での上映ということと、上映時間が集客が良くない時間帯という話のようですね。
今日の興行はどうだったでしょうか、
しかし教育面からも親子で観たいという風潮も出ているようですし、先日もお伝えしたメディア記事でも、9月初旬公開映画の中で、鑑賞したい映画のベスト5にも入りましたし、これから、多くの方が観覧されると期待されているようです。
さてユチョンの9/5発売の掲載誌、表紙が公開されましたね^^

この時の写真ですね。

(-""-;)

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼ユチョン メンバーシップ・ファンミの打ち上げ終了後
前頁のつづきです~




Cr. as tagged
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼ユチョン掲載誌
ユチョン入隊応援BOOK LOVEユチョン!
2015年10月号 Korea Entertainment Journal 別冊
9月5日発売

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
いろいろな記事を読むごとに、さらに観たいと思いますよねぇ。
▼ユチョン関連記事
「私の奇跡は、すべての愛から」
ドキュメンタリー映画の奇跡のピアノ

9月3日公開のドキュメンタリー映画「奇跡のピアノ」の主人公ユ・イェウン(13才)は、先天的視覚障害者である。
母親の歌声だけ聞いて3歳の時から一人でピアノを弾き始めた。
2011年SBS「スターキング」に出演した後、一躍有名になったが、一度もピアノのレッスンを受けたことのないイェウンは、ピアニストになるための第一歩を踏み出すことさえ容易ではなかった。
しかし、世間に恐れを抱くイェウンのそばには、強固な支援軍がある。誰よりもイェウンを信じてくれる母親、体が不自由だがイェウンを世に知らせるために、片手でキーボードを叩く父親、そして「白雪姫と七小人」を演奏してくれる優しい先生まで。
おかげでイェウンは楽しく曲を作ったり、ピアノを叩いて一日一日を生きている。
映画は、彼らが作っていく奇跡のストーリーだ。イェウンは先週、試写会後に開かれた記者懇談会において、バッハの前奏曲と、自分で作曲した「幸せのワルツ」をピアノ演奏した。
自分の姿を描いた映画が公開されている所感については「どきどきしているが、すべてを見ていただきたいと思う」と恥ずかしそうな声で語った。
今年、中学校に入学した彼女は「学校生活も頑張りながら、レッスンも熱心に受けている」と近況を伝え、「作曲家になりたい」という夢も語った。
映画は、イェウンの母親パク・ジョンスンさんが、娘を全面的に信頼しながら世話をする姿が出てくる。パクさんは「親にとって子供は誰もが大切なので、私たちだけが特別なのではない。映画制作会社の社長が "決して、興行のための映画ではない"と説得しに来られたので納得し、イェウンの育つ姿を映画に収めたいという気持ちがあり、イェウンに出演しようと話した」と説明した。
イム・ソング監督は「イェウンがテレビ番組に既に出演しており、映画を撮ることに負担感はあったが、イェウンの音楽の世界を紹介することに集中した」と演出意図を明らかにした。
続いて「イェウンが大人になっても、人々が思い出すことが出来て、音楽的に成長することができたら良いだろう」とし「これは、悲しい映画ではなく、希望の映画だ」と強調した。
歌手兼俳優のパク・ユチョンがナレーションを引き受けた。上映時間は80分。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ソン・テヨン、ニックン、イ・グァンスなど、多くのスターたちのリレー映画広報も。
▼「奇跡のピアノ」プレミア試写会~リレーPR
Korean Movie 기적의 피아노
(The Piano, 2015) 응원단 시사회 영상 (Cheering Premiere Video)
▼Topic
今日9月3日は、ドラえもんの誕生日。
2112年の9月3日が誕生日。あと97年後^^

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼ユチョン新着[Pics]




Cr: as tagged
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼Back to 2014
去年の9月3日は、JYJが歌う、仁川アジア競技会テーマ曲の
初のティーザー映像が公開されましたね。
JYJ - 2014 Incheon Asiad Song 'Only One' MV 1st Teaser
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
光の向こうの大きなスタジアムに飛び出していく、三人の後ろ姿の映像は感動的でした^^
それではまた^^

いつも投票をくださり本当にありがとうございます。
引き続き、更新の励みとさせていただきます。
※更新の励みになればと、ブログの評価サイトに登録しました。
記事が良かったと思われましたら、ボタンを押してくださると幸いです。
今後の参考とさせていただきます。よろしくお願いいたします。