わたし・・・留守なんですが届いてるようで・・・
代引きの価格が、家族にバレてしまってますσ(^_^;)
さて去年のJYJは香港に出発、到着後に記者会見を開催していましたね。


翌朝には多くのメディアが、JYJのために空港が混雑したことをはじめ、ライブについても掲載してくれていましたね。


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▼ユチョン関連記事8/15
「奇跡のピアノ」監督
「天才少女イェウンを忘れないでほしい」

映画「奇跡のピアノ」を演出したイム・ソング監督が、「天才ピアニスト」少女イェウンをテーマにドキュメンタリーを制作した理由などを語った。
イムソング監督は14日、忠清北道メガボックス堤川で開かれた、第11回堤川国際音楽映画祭(JIMFF)の招請作品「奇跡のピアノ」上映後の観客との対話(GV)において
「これまでも障害者のためのドキュメンタリーを手掛けてきた。イェウンの場合、目が見えないというだけで接触したのではなく、子供が手探りでピアノを弾いて音楽に向かう姿がとても珍しく製作する決心となった。
目の前が見えないのに、どのように自分の思いを疎通させてピアノを弾くのか、また、家族構成も特異ということもあり、ドキュメンタリーを作ってみることにした」と伝えた。
ドキュメンタリー製作期間については「イェウンが、小学校3年生のときにから撮影を開始した。今は中学1年生になったので、約4~5年の間、撮影をしたことになる」と述べた。
イェウンのどんな姿を映したかったかという質問には
「特別に目的をもって撮影に臨まなかった。ドキュメンタリーというのが、特定の個人のすべての面を取り入れるのに対し、最初はこの子が、本当にピアニストとして天才なのかどうか、疑いを持って始めた」とし
「イェウンの演奏にも直接触れて、(イェウンを疑ったことが)誤った考えだとが分かった。
また、今回のドキュメンタリーを介して、イェウンはもちろん、イェウンと母親との関係、障害を乗り越え、勝ち抜こうとする母性愛まで一緒に含みたかった」と付け加えた。
特にイム監督は「奇跡のピアノ」を介して、母親のパク・ジョンスン氏にも照準を合わせたかった。イム監督は「子が障害者であれば、通常の場合、身の置き所がわからない。しかし、イェウンの母であるパク・ジョンスン氏はそうではなかった。強靭だった、」と伝えて「母親のパク・ジョンスン氏はイェウンの前では、絶対に涙を流さない。涙を流してもイェウンが見えないところで。いくつかの難関があっても、母親がブレないようにしなくてはならないようだ。イェウンの母親を見ながら多くのことを感じた瞬間だった」と加えた。
最後にイム・ソング監督は「映画を見た観客が、イェウンの未来を祝福してくれたら良いだろう。忘れないでほしい」と力を込めて語り、「イェウンが大人になるまで、5~6年かかるだろう、それまでイェウンを忘れずに多くの関心と応援をお願いします」と再度強調した。
「奇跡のピアノ」は、第11回堤川国際音楽映画祭(JIMFF)韓国音楽映画の公式上映作品であり、9月に公開される。
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▼JYJ Membership week 会場[ソウル美術館]
Venue
Cr.DC JYJ
この写真の三人、カッコイイですよねぇ♡
しかし、ユチョンの男前ブリが半端ない♡



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▼ユチョン新着fanmade動画
ストーリーになってますね^^
イガク&ムガク3
イガク&ムガク4
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▼Back to 2014
冒頭でも書きましたが、去年の8月15日は、翌日のライブに向けて、香港に向けて出発したJYJ。
機内の様子も伝えてくれていました。

そして、こちらは、香港の会見の前後で、ユチョンの「海にかかる霧」への応援コメントを寄せていましたね。
翌々日8/17に公開されていました。
[해무] 개봉 4일째! JYJ 초특급 응원 메세지!
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それではまた^^

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