今日11時からジュンスがFC SMILE創設式出席でしたね。
明日11日(火)夜は、KNTVでユチョン出席の百想授賞式の模様が放送、13日はユチョンのWeiboインタビューですね。
さてユチョンがWeiboを更新。懐かしいファミコンやってるようです。



▼ユチョンWEIBO更新8/10
思い出のファミリーゲーム!このゲームを知っている人 - ? ^^
추억의패밀리게임!!!이게임아는사람 - ??? ^^



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▼ジュンス記事8/10
キム・ジュンス「FC SMILE多くの応援をお願いします~」

グループJYJのメンバーキム·ジュンスが10日午前、ソウルヒョチャンドン白凡記念館で開かれた国内初の分かち合いのサッカークラブ「2015 FC SMILE創立式」に出席した。「FC SMILE」は、国内外の有名セレブ、スポーツスター、一般市民を含めて計20人前後のメンバーで構成されたサッカークラブとして、サッカーの試合のほか、子供向けのサッカークリニック、病院訪問など、様々な分かち合いプログラムを進行する。

この席にはパク·チソン(JSファンデーション理事長)、放送イ·フィジェ、歌手キム·ジュンス(JYJ)、俳優ソン·ジュンギが参加した。ソン·ジュンギ(左から)、パク·チソン、キム·ジュンス、イ·フィジェが創立を祝う記念撮影をしている。



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▼ジュンスNews映像
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中南米最大のTV会社のPDの訪韓に際してのインタビュー記事に、史劇に出ていたユチョンの容姿を褒めている部分が^^。
成均館スキャンダルをご覧になったのか、オクセジャかは分かりませんが^^
ハンサム、という形容詞は、向こうでは、スラッとしている外見の印象も表しますね。

▼ユチョン関連記事8/10
<インタビュー>ドラマを学び韓国を見い出す
中南米テレビ会社・オルティスPD

「韓国ドラマの創造性を学びたいと思う」
中南米最大のスペイン語圏の放送局であるメキシコテレビ社の総合プロデューサー、ファンオソリオ・オルティス氏は、7日、連合ニュースとのインタビューで、韓国ドラマの真の創造性を高く評価した。
オルティス氏は、主にメキシコ韓国文化院と文化体育観光部、韓国コンテンツ振興院のサポートにより、17日から26日までの韓国を訪問を通じて、主要な放送局のドラマ局責任者らと交流し、協力体制などを議論して、ドラマ撮影現場も見学する予定である。
オルティス氏は「最近、韓国ドラマ”星から来たあなた”を偶然に見て、韓国ドラマ産業の発展に感心した」とし、韓国ドラマの制作環境と流通構造に関心を表現した。
メキシコでは、2002年からメキシコシティを中心に「イブのすべて」「星は私の胸に」「お嬢さんをお願い」「花より男子」など10編のドラマが有償または無償で配給された。
下記はオルティス氏との一問一答。
-韓国訪問は初めてか。
「アジア諸国の中で初めての訪問国が韓国。作家と一緒に行く。ドラマの制作現場を十分に探索することを考えている。モバイルなどを活用したドラマの流通方式も学びたい。
-韓国ドラマについて、普段どのような考えを持っているか。
「質的にコンテンツが優れている。ストーリーテリングも良い。家族や社会的な礼儀を重視する。愛をテーマにしたストーリーが本当に新鮮だ。
韓国のドラマは、視聴者を尊重する。家族の大切さを損なう内容がない。暴力やセックスなどの扇情的な部分を見つけることができない。韓国のドラマは、このような面で魅力的である。
-メキシコと韓国のドラマは、どのような違いがあるのか。
「視聴者の好みは異なるが、言語を超えてドラマが共有することができる普遍的な部分がある。ほとんどのドラマは愛の物語を扱う。これは共通である。葛藤を克服する過程を描いていく愛が共通のテーマだ。
-韓国ドラマは、ペルー、キューバなどを含む中南米で人気が高いと思われるが、なぜだろうか。
「ストーリーテリングが新鮮だからだ。近代的で技術的な部分を、コンテンツに反映することが成功の要因であるようだ。端的な例が、ドラマ「星から来たあなた」だと思う。
コンピュータグラフィックスを果敢に挿入したことを称賛する。
時間と空間を超えた幻想的な要素が加味されたストーリー展開に驚いた。
-韓国に行って体験したいのは。
「ドラマ制作会社と会って交流し、協力が実際にできるかどうか、きっかけを探してみようと思う。これが始まりである。大衆の好みは異なっているが、普遍的な価値を追求したい。交流が開始されると、ドラマのフォーマットを脚色してお互いに受け入れることができると思う。長さが短い韓国のドラマをメキシコでもやってみようと試みることもできる。
-韓国でドラマを撮ってみるつもりもあるか。
「次期作品のロケーションも考慮している。韓国は創造的なところであり、そのような創造性を学びたいと思う。韓国の慣習や生活様式、文化、建築、風景などが、メキシコ大衆に訴える部分がある。
-今回の訪問で景福宮、仁寺洞を含めて非武装地帯(DMZ)も見学する。
「放送コンテンツも経験しなければならないが、文化的、歴史的に学ばなければならない部分があると思う。DMZは韓国社会で重要な意味があるところである。メキシコの俳優たちもメキシコの歴史と文化を勉強しなければならない。
-好きな韓国俳優があるのか。
「ようやく韓国ドラマを知り始めた半ばではあるが、素晴らしくハンサムな俳優たちが多いようだ。時代劇に出演したパク·ユチョンという俳優が本当に美しい。」


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週末に掲載されている、ネット版女性自身のユチョンインタビューのつづきの3つの記事です。
※写真はネット版掲載のオフィシャル画像
▼ユチョン日本語記事8/8
ユチョン「ステージ裏で待っている瞬間のドキドキが好き」
週刊女性PRIME

《抜粋》
ジェジュン、ジュンスとともにJYJとして音楽活動を展開するパク・ユチョン。
最新ドラマ『匂いを見る少女』では“感覚異常”なチェ・ムガクを演じている。ユチョンの明るさは、ムガクにも通じているよう。
「こんなにコミカルな役を演じるのは初めてですね。漫才をするシーンを演じるとき、なんだか“むずいなぁ”と思って。あらためて芸人さんたちを尊敬しました。漫才シーンはほぼアドリブ。だって監督が“じゃあ、ユチョン、自由にやって”って言うんですよ! だから、もうプレッシャーが半端なかったんですよ」
「ムガクみたいに漫才はしないけど、おもしろいイタズラはするかなぁ。僕も、笑いのセンスはあると思いますよ。人を笑わせる自信はある!」
それはファンミーティングなどでの発言で、ご存知の方も多いはず。今作でユチョンの演技をベタぼめしたペク・スチャン監督が「ユチョンはサムいギャグで現場を和ませてくれた(笑い)」と語っていたけど、過去の共演者たちからも同様の証言がちらほら。これについては、どう思う?
「わかってないなぁ(笑い)。ギャグは、ちょっとサムいくらい、ギリギリの感じのほうがおもしろいんですよ!」
チョリムに対して、わざと意地悪を言ったり、あれこれ命じたり、Sっ気を発動する“ツンデレ”ムガクですが、乙女心をときめかすセリフや行動も満載。
演じながら、自分でもドキドキしたシーンはある?
「香水を使って思いを伝えるシーンですね。チョリムは匂いが見えるから、香水をうまく利用するんですが、その伝え方よりも、返事を待っている瞬間の気持ちがときめきました。台本を読んでいるので、返事はわかっているんですが、それでもドキドキして。何でもそうです。コンサートでもファンミーティングでも、始まる前にステージの裏で待っている瞬間のドキドキする感じが、僕は好きですね」
全文はこちらで
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150808-00016745-jprime-ent
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パク・ユチョン「年上の女性は、ぎゅ~っと抱きしめたい」

《抜粋》
「チョリムは僕が特別なことをしなくても、いつも明るい感じでそばにいてくれるんです。そういう女性って、逆に元気をもらえますね。僕が何もしなくても、笑っているし、いろいろおもしろがっている。
それはとても気持ちが楽だし、いいなと思います。女の人は自然なのがいちばん。お笑い好き?僕もセンスがあるから、合いますね(笑い)」
これまでのヒロインは同世代か年上という設定だったけれど、チョリムはムガクの妹と同じ年ごろ。年下の女性には接し方も違う?
「初めてだったんです、年下の相手は。設定もそうだし、本人(シン・セギョン)も年下って。年上のキャラクターとはまた違って、守ってあげたいなぁとか、抱きしめたいなぁとか、そういう感じになりましたね」
それは、年上の女性には感じないこと?
「いや、年上の女性にも感じるんです。ほんと、絶対に感じるんだけど! ちょっと違うんですよ。なんていうか……、微妙なんだよなぁ。年上の女性は、ぎゅ~っと抱きしめたいという感じ。年下は、よしよしと頭を撫でたくなるような感じかなぁ。年上の女性には、また別のかわいさがあるんです!!」
劇中、「おまえのことを何と呼ぼうか? 俺の恋人、俺の女、彼女。どれかひとつ選べ」という胸キュン告白があるけれど、これについては、どう思う?
「女の人は(告白は)そういうのが、やっぱりいいんですか? 自分なら、もっとストレートで、言葉も短いですね。“じゃあ”って、それだけ。“じゃあ。それで意味わかるでしょ?”って」
じゃあ、付き合いましょう、ってこと?
「そうですね。クサイことは言わないです!」
「呼び方については、なんでもいいです。でも、呼ばれるなら……やっぱり“オッパ(お兄ちゃん)”がいいかな(笑い)。日本では、恋人をどう呼ぶんですか? “ユチョンさん”? いいですねぇ。リスペクトしているみたいで。それ、いいです!」
全文はこちらで
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150809-00016747-jprime-ent
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ユチョン「約2年間、つらいと思うけど待っていてほしい」

《抜粋》
無感覚な男・ムガクを演じたユチョン自身は、繊細で敏感なイメージ。演技に必要な感覚ってあると思う?
「う~ん、演技にはいろんな感覚がいるから、ひとつには絞れないですね。僕自身の中でいちばん発達している感覚……、聴覚? いや、実は僕、耳はよくないんですよ。
昔からコンサートなどで大きな音をずっと聴いていたから。
敏感なのは、匂いの感覚かなぁ。嫌いな匂いは、なまぐさい匂い。あれは、本当に苦手です。好きな匂いは、うっすら感じるシャンプーの匂い。香水じゃなくてボディーシャンプーのような。あまり強くない、弱い香りがいい」
もし、不思議な力を持つ少女・チョリムのように、特別な感覚を得られるとしたら? という問いには、即答で「いらない」。
「見えすぎるのも嫌だし、聞こえすぎるのも大変だと思う。僕は、普通の感覚でいたいです」
『トキメキ☆成均館スキャンダル』で演技を始めて約5年。今、あらためて演技について思うことは?
「正直、演技はまだまだだと思って。僕は今、日本の年で29歳じゃないですか。30歳を越えてから、演技は始まるのかなと思っていますね。
特に、今回のドラマと、最近撮り終えた映画(『ルシッドドリーム(原題)』)で、そう感じました。しっかり考えてやらないと、危険だなと。
今までは楽しみながら演じていた部分があるけれど、もう少し演技というものを深く考えないと。もっと奥がある、簡単な気持ちで演じられないもののような気がしています。
自己満足じゃダメというか。だから、もっともっと勉強したいなと思っています」
最後に、日本のファンにこれだけは伝えたいということを。
「今回の来日でも、空港や僕の行くところに、ファンのみなさんがたくさん集まってくれて、本当にうれしかったんです。去年のドームツアーのときも感じましたが、日本での活動が多くない中、忘れないでくれていて、心からありがたいなぁと思います。
これから(兵役で)2年間くらい会えないじゃないですか。ものすごく会いたくなると思うんですよ、みなさんも、僕自身も。約2年間、つらいと思うんですけど、身体を大事にして、待っていてほしいです。また、日本で会えるよう、活動できるよう、僕もがんばります!」
全文はこちら
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150809-00016748-jprime-ent
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さてELLE Koreaが、入隊間もないユチョンの2012年7月のグラビアを振り返ってくださっています。
▼ELLE Korea FBより

[ELLE story]8月27日...彼は入所する。現役を取得しようと、再検査までしたのに、残念ながら、公益勤務で国防の義務を果たす2年4ヶ月間、私たちは、#パク·ユチョンを見ることができない!その物足りなさをなだめるために、私たちの永遠の兄に会ってみようかな?
[ELLE story] 8월 27일...그가 입소한다. 현역을 가려고 재검까지 했다는데 아쉽게도 공익근무로 국방의 의무를 다 하는 2년 4개월간 우리는 #박유천 을 볼 수 없다! 그 아쉬움을 달래며 우리의 영원한 오빠를 만나볼까??
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=895223237218276

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ここを枕にしてお昼寝したい~

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