昨年の今日は、ユチョンの「海にかかる霧」のトークショーが行われていましたね。
お世話になっているオンニが、弾丸で現地に行かれてレポを下さったのをご紹介していました。
22時20分に上映が終了してから開始されたトークショー、23時ごろ終わったとのことでしたね。
アルバム制作後、メンバーシップ準備や、さらに、封切りを控えて、多くのインタビューを受けながらの「ヘム」のプロモーションで多忙なユチョンでしたが、
トークショーでは、ほっこりとした表情の写真が多く、やはりファン達と接して安心感を得たのかしら、とも思ったりしました^^。




photos cr: astagged
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▼海にかかる霧[DVD]
HMVオリジナル特典決定
http://www.hmv.co.jp/news/article/1507170017/
このドンシクのスチールはお初ですよね。


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▼ユチョン関連記事7/30
スヌーピー誕生65周年
チャリティーオークション作品記念展示

30日から来月16日まで...収益金全額ワールドビジョンに寄付
米のキャラクター「スヌーピー」の生誕65周年を記念した特別展示「スヌーピーの愛(Snoopy in Love)」が30日から来月16日まで、ソウル中区明洞ロッテ百貨店アベニューエルアートホールで開かれる。
ロッテデパートが主催して、ワールドビジョンと、駐韓米大使館などが後援し、パク·ユチョン、ナオル、ソン·ユリ、イ・ヘヨンなど65人の国内外のスターが、スヌーピーに受けた印象や感情を絵に込めた作品にしており、展示されている。
作品は、年末チャリティーオークションにかけられ、収益金全額は、ワールドビジョンに寄贈される予定だ。ワールドビジョンも今年で創立65周年を迎えた。

米国のチャールズ·モンロー· シュルツが最初に描いたスヌーピーは、1950年から連載を始めて以来、アニメや劇場用映画などで製作され、世界的な人気を集めてきた。
ヤンホスンワールドビジョン会長は「1950年韓国戦争当時、孤児を支援するために設立されたワールドビジョンにとっても65歳の誕生日は、意味深い年」とし「スポンサーに感謝し、これからも地球の子どもたちのより良い未来のために最善を尽くしたい」と述べた。
【ユチョンの作品】
画伯、センス光りますねぇ。


~Venue~



photos cr: as tagged
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昨日の記事ですが、ワンコつながりですねww
▼ユチョン記事7/29
母性を刺激する小犬顔の男性アイドル

ルックスを表現するときに、よく動物に例えることがある。子犬顔、猫顔、馬顔など。
中でも、丸く可愛いイメージを醸し出す「子犬顔」の男性芸能人は女性から多くの人気を集めている。
K-POP歌手の中で犬顔を持つメンバーは誰がいるだろうか。彼らの魅力を掘り下げてみよう。
《ユチョン部分のみ抜粋》
JYJパク・ユチョン

JYJのパク·ユチョンはデビュー当時から好感のある容貌で注目を浴びた。丸顔に洗練された鼻筋、ふっくらとした唇に、彼の容貌はどこも不足な点無く完璧だった。
そして10年経った今もまだ可愛い容貌で多くのファンたちの愛を受けている。
音楽はもちろん、ドラマ、映画まで渉猟して活発に活動しているパク·ユチョンは今年で三十歳。しかし、彼はまだ童顔のルックスを誇っている。むしろ可愛い容貌に男性美まで加わって、若い世代にはもちろん、中高年層の女性からも人気を集めている。
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9月16日から放送開始予定のドラマに、ユファン君の出演が決定。
視聴率取れそうなドラマじゃないでしょうか^^
▼ユファン君記事7/30
パク·ユファン「彼女はきれいだった」にキャスティング
温かい雑誌記者役で合流
パク・ソジュン&ファン・ジョンウム&SUPER JUNIOR シウォン&コ・ジュニらが出演決定済み

「夜を歩く士」の後番組として放送されるMBCの新水木ドラマ「彼女は綺麗だった」(脚本:チョ・ソンヒ、演出:チョン・デユン、制作:BON FACTORY)に、JYJパク・ユチョンの弟で俳優のパク・ユファンの出演を決定した。
パク·ユファンはMBCドラマ「きらきら光る」でデビューし、昨年「ロマンスが必要3」以来1年ぶりにテレビ劇場に登場する。
関係者は「パク·ユファンは雑誌社の記者役を務めることになった。近いうちに撮影に入るだろう」と付け加えた。
劇中、パク・ユファンはグローバルファッションマガジン「THE MOST」の編集部のファッションチームのアシスタント、キム・ジュヌ役を演じる。
爽やかな容姿にスタイリッシュなファッションセンスを持った彼は、いつも笑顔を見せている編集チームの“マスコット”として女心を掴むと見られる。
ドラマ「彼女は綺麗だった」はお金持ちのお嬢様から、無一文の不美人へと激変した“彼女”と、肥満男からモデルのように完璧な男に生まれ変わった“彼”との初恋探しを描いたラブコメディ。
美貌や財力など何一つ持っていないヘジンに扮するファン・ジョンウムと、肥満男から完璧な男に生まれ変わる副編集長ソンジュン役のパク・ソジュンが披露する演技変身に早くから関心が高まっている。
コ・ジュニはグラマラスなパーフェクトボディのホテリアー、ミン・ハリを演じ、ヘジンの要請でヘジンになりすましてソンジュンと再会してから問題は複雑になる。
シウォンはフィーチャー・エディターのシニョクに扮し、ホテルのスイートルームに長期滞在しているベールに包まれた人物を演じる。

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先日発売された週間女性の記事より~
▼ユチョン日本語記事7/30
JYJユチョン、入隊前・最後のファンミで「いまの瞬間を覚えてる」
週刊女性PRIME記事より

《抜粋》
ファンからサプライズプレゼントが! 紙ボードを使った絵文字(ピンクのハートの中にYU、ブルーの背景に韓国語でキダリルケ)を会場全体で浮かび上がらせながらの“キダリルケ(待ってるよ)”コールを聞き、タオルを手に号泣するユチョンと、会場。
・・・
『ひまわりの約束』を歌い始めるも、胸がいっぱいになり、「歌えない。ごめんね。日本でデビューして本当によかったと思っています。こんなに幸せになっていいのかなと思うくらい。いまの瞬間をちゃんと覚えているから」。
詳細はこちら
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150730-00016262-jprime-cul
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▼ユチョン新着fanmade動画
최무각 냠냠냠냠 냠냠냠
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モグモグで思い出しましたが・・・
今日発売の女性セブンにユチョンの食事した場所が掲載に。
横浜ファンミ初日後の食事の場所、六本木で食べたハンバーグステーキのお店はこちらと。
↓「ライバック」
http://tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13110044/
それではまた^^

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