そばにいたいよ。ユチョン横浜ファンミ[初日レポ]Part1 &ユチョン[リハ画像]他 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

ユチョンのサプライズ曲は「STAND BY MEドラえもん」の主題歌「ひまわりの約束」。
涙出ましたねー。
ユチョンの歌のようにしっくりして。
歌詞をあらためて見直したら、ユチョンの思いが伝わってきて、今もさらに泣けてきます。
ユチョン、素敵な歌をありがとう。




▼ユチョン サプライズ曲
「ひまわりの約束」 秦 基博
STAND BY ME ドラえもん 主題歌




どうして君が泣くの まだ僕も泣いていないのに
自分より 悲しむから つらいのがどっちか わからなくなるよ
ガラクタだったはずの今日が ふたりなら 宝物になる

そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな
いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて

ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部
これからは僕も 届けていきたい ここにある幸せに 気づいたから
遠くで ともる未来 もしも 僕らが離れても

それぞれ歩いていく その先で また 出会えると信じて
ちぐはぐだったはずの歩幅 ひとつのように 今 重なる
そばにいること なにげないこの瞬間も 忘れはしないよ

旅立ちの月 手を振る時 笑顔でいられるように
ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部
返したいけれど 君のことだから もう充分だよって きっと言うかな

そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな
いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて
ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部
これからは僕も 届けていきたい 本当の幸せの意味を見つけたから







*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

前半から中盤までは、笑いが絶えない楽しいファンミでした。
ユチョンもテンションが高かったような。

【ユチョン横浜ファンミレポ Part1】

▼オープニング映像~ユチョン1曲目
オープニング映像の後、ブルーグレーのスーツ、黒いTシャツ、ヘアは前髪を下ろしたスタイルで登場して「彼女と春を歩く」を、安定感のある歌声で披露。

ユチョンがほくそ笑んだり、可愛い表情にキューンとなる瞬間が多かったようなラブラブ


▼オープニングトーク

司会の古家さんが登場、浜辺を散歩しましょう、と言って、ユチョンを両袖側の客席にと導いている間に、椅子とテーブルのセッティングが整い、ユチョンにはいつものようにトロピカルドリンクが。
しかし、ジュースは口に合わなかったようなw

MC(古家)「大阪、名古屋、どうでしたか?」
ユチョン「楽しかったですね。久しぶりに名古屋に行って、楽しかった。手羽先、食べました」
MC「横浜では、何か食べる予定は?」
ユチョン「名物?いや、昨日は、ラーメン行って・・・毎回行く、丸富の。」
MC「背脂のせいか、肌がツヤツヤですね!」
ユチョン「(笑)」

*前回までの空港ファッションチェックのコーナーが無くなって、ドラマヒストリーのコーナーに。

▼ユチョンのドラマヒストリー
2010年~2015年の間のユチョン主演作から、事前のアンケート調査をもとにユチョンから話を聞くコーナー。

1.「スリーデイズ」から「笑えるシーン」

16話でユチョン演じるテギョンが、パク・ハソン演じるボウォンに、馴れ馴れしく話しかけている同僚に嫉妬するシーン。





MC「焼きもち妬く姿が可愛かった、というご意見です」
ユチョン「ドラマだから、ああいう風に演じただけです」
MC「もし自分なら?」
ユチョン「もし、自分の友達なら、たぶん、ああいう風にならないと思うんですが」
MC「どうするんですか」

ユチョン「話しちゃ・・・ダメ(笑) 焼きもちは、もう妬かない(会場が「ええぇーーー!!」)」
ユチョン「焼きもちじゃなくて、それはやったら、ダメだから、当然。もし、友達が、オレの彼女に話してたら、気持ちは悪くなるんですね。でも、それは焼きもちじゃない!」

MC「それはヤキモチじゃないですか?(笑)」
ユチョン「違います、ヤキモチじゃないですよ。気持ち悪くなるだけ!・・・と言う風にしんじてます(笑)」


2.「会いたい」から「笑えるシーン」

また笑えるシーンのセレクト。15話のユチョン演じるジョンウがうたた寝しているところに、妹アルムが背中に抱きついていると、スヨン(ユン・ウネ)だと勘違いしてしまい、ジョンウが慌てるシーン。

MC「慌てふためくジョンウに萌え~とのこと。プライベートであんなにあわてないでしょ?」
ユチョン「あわてないです」
MC「忘れ物したら?」
ユチョン「忘れても、あわてない。あ、忘れた、って感じで。サイフ忘れても、新しいの買いに行きたい(笑)」

MC「もし彼女に携帯見られて、女性の名前が見つかって、だれ?って聞かれたら?」
ユチョン「ちゃんと説明するんじゃないですかね」
MC「そういう優等生の回答ですか(残念そうw)」


3.海にかかる霧「心に残るシーン」

MC「いつもはドラマの中からですが、今日は映画からも。映画俳優としても、ユチョンさん本当にすごいです。新人賞8冠達成。(会場、大拍手)」
ユチョン「(続く拍手に)いや、恥ずかしいです。 ほんとに大変だったんですね」

MC「また海の映画は?」
ユチョン「いや、海のテーマはもう・・・ムリ」
MC「じゃ、山?」
ユチョン「いや、山ちゃん(手羽先の)は好きなんだけど(笑)、山はムリ(笑)。普通がいいです」
MC「普通に陸地で、ですね」

※ここで、ユチョン演じるドンシクが、ハン・イェリ演じるホンメが溺れているところを助けに海に飛び込んで救い出すシーンの映像。

MC「大変だったでしょう」
ユチョン「冬だったし、ほんとに寒かったし。15日くらい、これの撮影したんですね。シーケンスで。大変だったんですね」
MC「目が遠くを見てますね」
ユチョン「思い出して。いろいろ、事故もあったんですね、ケガしたり」

ユチョン「ホンメが海にいて、もともとは、スーツ(ダイビング用)着て入るんですが、スーツが上に浮いていくので、おもりをつけていて。それが、おもりが重すぎて、上がって来れなくなってしまって、撮影中止になったことも。本当にあぶなかったんですよ」

MC「意識を失うほどの状態に?」
ユチョン「えぇ。僕は大丈夫でしたが、ホンメが」

ユチョンがミネラルウォーターを口にすると、古家さんが「ココナツ・ドリンクはお気に召しませんでしたか?」と言うと、ユチョンは「いや、(容器が)重いから」と。


▼のぞいてみたいユチョンのプライベート

今回もマネージャーさんから提供された写真で。

◇昨年のライブ2点
◇レコーディング風景(Just Us)
ユチョン「去年のアルバムの収録ですね」

◇アジアツアーのリハ風景、上下グレーのスウェットにグラサン、ニット帽姿で、椅子に座っている画像。

◇ポルシェのみの写真
ユチョン「この前買った92年ロドスター。世界で250台しかない」
MC「それを買っちゃった??アイゴーー!」
ユチョン「アイゴーって、みんな、知らないでしょ、意味ね。もともとの由来はね、人が亡くなった時、アイゴーアイゴーって言うと、いいところに行くっていうね」
MC「お話はユチョン教授でしたー」


◇車に乗っている写真
ユチョン「撮影が終わって、家に帰ってるところ」
MC「どんな風にハンドル操作を?」
ユチョン「片手だけで。もう片方は何もしない。ギアいじったりするし」

MC「助手席の肩に手をかけたりは?」
ユチョン「しないです。したくない。邪魔だから。これはしないけど・・・手をつなぐ?」
MC&会場「アイゴーー」

ユチョン「ふつうに手をつないでね、自然な感じで、何を食べに行こうかなって」
MC「ちょっとエロチックですね(笑)」
ユチョン「えぇ?どういう意味ですか(笑)?ま、むかしむかし。20年前くらいにね(そんなことがあった、と)」

◇ルーシド・ドリーム
撮影オフタイムで、マネージャー2人との3ショット。

*このヘアとスーツ姿で、リラックスして座っている様子でした。



◇名古屋の控室(メイク中)

この画像のやや角度が違う写真でしたね。



◇名古屋のリハ中

※つづきは後記事で。

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▼ユチョン金浦出発[Pics]










Cr: as tagged


ちょっと泣き過ぎてしまって、筆が進みませんでしたが、ファンミレポの続きはのちほど。




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