ユチョンの羽田到着は18時台ですね。
昼前からすでに空港には大勢のペンが駆け付けているようです。
写真のちほど追加します。
◆ユチョン金浦の映像はこちら↓
http://www.meipai.com/media/355794706
▼ユチョン金浦空港[Pics]
















>




Cr. jimongyun8664+ as tagged
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
昨夜、たまたまKNTVを付けたら、今日からwebで公開されている映像をやっていました。
All Kという番組名でしたが。
ちょっと見せすぎ?な映像にも思いましたワ。
▼[Reminder]ユチョン匂いを見る少女KNTVキャンペーン
ユチョンのインタビュー映像があるWEB無料試写も^^
↓
http://www.kntv.co.jp/smell/


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼ユチョン&ジェジュン記事6/22
2015上半期アイドル演技成績表
アイドルが歌謡番組、バラエティ番組を経て、ドラマのドアを叩くことは、もはや珍しいことではない。徹底した準備を介して演技力の検証を受け、新たに立地を固めるアイドルもあれば、まだ不足している実力での登場で、演技力に否定的な見方をされるアイドルもいた。
ブラウン管に挑戦状を出したアイドルたちの上半期の演技の歩みを振り返った。
《ジェジュン・ユチョン部分のみ抜粋》
◆キム·ジェジュン、ユチョン、イ·ジュン、今は'演技ドル'でない'俳優'

3月に現役で軍に入隊したJYJキム·ジェジュンは、入隊前最後の作品にKBS2ドラマ「スパイ」を選択した。
2011年SBS「ボスを守れ」で韓国ドラマの俳優デビューをして以来、過去4年間に史劇、コミカル、メローなど多様な作品を通じて演技の幅を広げてきた。
そんな彼が'スパイ'を介して強力な一発を放った。
劇中、彼が演じた国家情報院職員のキム・ソヌは、家族にまで自分の仕事を隠して仕事をしなければならないエージェントだ。
キム·ジェジュンは、エージェントのときの冷徹なカリスマ性と、家族の前での愛嬌のある息子の姿、ガールフレンドの前では親しい姿などを、両極端を行き来する演技を自然に消化し 本物の俳優に生まれ変わった。
映画「ヘム」でスクリーンをひとしきり席巻した後、2015年上半期にブラウン管に帰ってきたJYJパク·ユチョンは、SBS「においを見る少女」を介してマルチプレイヤーに生まれ変わった。
彼が演じたチェ・ムガクはたった一人の家族の妹を殺害された後、感覚を失った刑事だった。
パク·ユチョンは「妹バカ」らしい親しみのある姿から、妹の死後の嗚咽演技、そして感覚を感じなくなった設定に加えて、殺人に向けた吹き出す怒りと憎しみなどの暗い一面を繊細に描き出した。
しかし、このだけではなかった。彼は劇中、コメディアン志望のシン·セギョンの漫才パートナーとしてコミックショーを繰り広げて笑いをかもしだした。
感覚を失ったせいで、満腹感を感じないという設定のため、常に「嵐のモクバン」にも挑戦し、
さらにロマンスまでを備えて視聴者をときめかせた。
このドラマで、アクションからコミック、スリラー、メロー、刑事物まで渉猟したパク·ユチョンの内面を確認させた。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
映像最後のユチョンの日本語ににんまり^^

ネムボソのプレス懇談の時にインタビューも撮影していたんですね。

それではまた^^
いつも投票をくださり本当にありがとうございます。
引き続き、更新の励みとさせていただきます。
※更新の励みになればと、ブログの評価サイトに登録しました。
記事が良かったと思われましたら、ボタンを押してくださると幸いです。
今後の参考とさせていただきます。よろしくお願いいたします。
↓