ユチョン、収録のラストスパート。
今日は日中、元気に撮影しているとのことですね。

細かい挿入曲まで入れると41曲にも。
春らしいロマンスの甘い感じがあふれる素敵な曲も多いし、ほとんどの曲が話題になっていますね^^
▼ユチョン[ドラマ]記事5/19
SBSドラマ「においを見る少女」Original Sound Track発売

パク·ユチョン、シン·セギョンが主演を務めるSBSドラマ「においを見る少女」のOriginal Sound Trackの全音源と最高の音楽監督パク·セジュンのBGM音源全体が公開された。
九家の書、紳士の品格などのOSTのヒットメーカーで知られるパク·セジュン音楽監督は「ネムボゾ」で、さらにOSTヒットメーカーとしての地位を確立し、連続殺人犯を捕まえて行く緊張感あふれる音楽と、パク·ユチョン、シン·セギョンのロマンス音楽まで最高の音楽を提供してきた。
上半期最高の話題のドラマとして、OST順位1位などの記録を塗り替えた「においを見る少女」のOriginal Sound Trackは、全曲は28日正午、各種オンライン音楽サイトとオフラインアルバム販売店を通じて聴くことができる。
企画:SBS /制作:SBS Plus、OST制作:(株)ドーナツミュージック、収録数41曲。
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▼ユチョン記事5/19
「においを見る少女」パク·ユチョン、ナレーションに臨む真剣な姿勢

SBS水木ドラマ「においを見る少女」のパク·ユチョンが、撮影現場でナレーションをする姿が公開された。
パク·ユチョンは「においを見る少女」で感覚を感じない刑事チェ・ムガク役を引き受けて熱演中だ。19日製作陣は、パク·ユチョンがスタジオではなく、撮影現場で即席ナレーション録音に取り組んでいる姿を写真で紹介した。
劇中、視聴者がシーンを理解するのを助けるため、ムガクの声でナレーションが必要な状況。
パク·ユチョンは、録音スタジオではなく、撮影現場でナレーションを開始した。
体を使う演技ではないが、パク·ユチョンは集中して台本を読み、ペク·スチャン、オ・チュンファン監督とともに、視聴者により説得力のあるように近付けるかを悩み、一つ一つ入念に収めて録音に臨んだ。
パク·ユチョンのこのナレーション録音は、4月16日第6話放送分で、賭博団の検挙を説明し殺人課班長カン・ヒョク(イ·ウォンジョン)に手柄を渡すシーンなど、多数のシーンで活用されている。
ある製作関係者は「パク·ユチョンさんが演じるだけでなく、声の録音でも声優に劣らない実力を誇ったおかげで、ドラマの楽しさが加わって、豊かに描かれている」と紹介した。


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▼ユチョンのナレーション部分
上の記事にある、ユチョンのナレーションの位置のひとつは、下記の動画の43分52秒以降のところですね。
「賭博がなんでバレたのか?」と容疑者が聞いた後からユチョンのナレーション。
映像は推理状況を説明しているところで、ユチョンが「と、うちの班長は考えておられる」とカン班長に花を持たせる前まで。
◆ユチョン[匂いを見る少女]6話・英字幕付



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▼最近のユチョン[fan support]
毎年恒例となりましたね、中国ペンさんのユチョン・センイル広告。
◆ユチョン[中国]ファンカフェのセンイル広告
地下鉄・カラーコルトン


◆同じ中国ファンカフェのカラーコルトン広告:弘大入口駅、新村駅、江南駅 計80個!



photos cr: as watermark
◆[Blessing Yuchun進呈の毛布]ユチョンがドラマで使用

◆[Blessing Yuchun進呈のスタッフ・ジャンパー]
以前もご紹介しましたが、今の時期で役だっているんですね。
今日のSBSスタッフのツイより。あまりにも便利良く~もう一度感謝^^ありがとう^^と。

◆広州のユチョンファンクラブ 屋台サポート
こちらは昨夜だったようですね。

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昨日公開されたユチョンのSTILLカットの背景のイルミネーション、きれいでしたね。
ドラマ映像が楽しみです。
▼ユチョン[15話ロケ地]info
provence village 坡州

ここに立つユチョン、王子様みたいだったでしょうね


こちらのblogに写真が多く掲載↓
http://cafe.daum.net/openwoon
公式サイト↓
http://provencetown.kr/?doc=sub_04_01
http://provence.co.kr/03_01.php


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▼ユチョン関連記事5/19
韓国映画が上手くいく、カンヌのマーケットパワー

第68回カンヌ国際映画祭が開催されるルミエール大劇場とドビュッシー劇場。
生誕100周年を迎えたイングリッド·バーグマンの姿が写された今年のカンヌ公式ポスターで飾られている。
世界最大、カンヌ・フィルムマーケットの熱い展開
チェ·ミンシク、パク·ユチョン、チュ·ジフン出演に視線集中
中国「大きな手」の韓国映画を購入議論活発
世界的な俳優たちが飾る華やかなレッドカーペットは、カンヌ国際映画祭の象徴として通じている。
その舞台裏では、世界最大規模のフィルムマーケットもその扉を開く。
多様な映画の売り買いが激しい交流の現場。俳優も監督も、自分のネームバリューを証明しようと目に見えない競争を行う。
18日カンヌで会った海外配給会社のコンテンツ・パンダのイ·ソンフン代表は「カンヌ・フィルムマーケットの展開が今年はさらに熱い。ベルリン国際映画祭で開かれたヨーロッパ・フィルムマーケットと、毎年11月に開催されるアメリカン・フィルムマーケットと比較しても、断トツの規模だ」と伝えた。
このように、海外の販売を目的に置いた、世界各国の映画が集まる現場には「マーケット・パワー」が存在する。興行を左右する俳優や監督の「チケットパワー」に劣らず、海外販売を左右する人々だ。
今年のカンヌ・フィルムマーケットで、断然頭角を見せたのは、韓国俳優のチェ·ミンシクとパク·ユチョンとチュ·ジフンである。
彼らは先進的な活躍でアジア圏の認知度を網羅しており、その土台が魅力的な「セールスポイント」となっている。
特に、チェ·ミンシクへの関心は予想よりも熱い。
2004年「オールドボーイ」でカンヌ国際映画祭・審査員大賞の栄光で知られる人となっているし、その前にも「酔画仙」でカンヌと縁を結んだ彼は、着実に認められた成果に支えられ、海外バイヤーたちの信頼を得ている。
昨年、リュックベッソン監督の「ルーシー」への出演も、カンヌ・フィルムマーケットでは、「神の一枚」に通じる雰囲気だ。すでに12月17日国内封切りを確定し、自信を持っての歩みを始めた。
パク·ユチョンとチュ·ジフンは、健在する韓流の力を誇示している。
それぞれ「ルーシド・ドリーム」と「奸臣」で、日本と中国のバイヤーまで惹きつけた。
現在、撮影中の「ルーシド・ドリーム」は、英語のシナリオのみで販売議論が積極的に行われるほどだ。
16日(韓国時間)に行われた「奸臣」のマーケット試写会では、空席を見つけるのは難しいほどの盛況を成した。そしてこれはフランスの配給会社との販売契約につながった。
そして今回のマーケットで登場した「チャイナ・マネー・パワー」は、すでに世界の映画の中心に浮上した、中国の強大な資本力を推察させる。
ほぼすべての韓国映画に対する購入の議論が盛んである。
映画関係者は、「資本で購入攻勢を広げる感じさえ受けた」とし「現在、世界の映画界で、最も大きな買い手は、中国であることを否定することは難しい」とした。
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▼5/18放送ユチョンTV映像
[Sky Life]Turn On the TVV映像
「最高の1分:ユチョンのキスシーン」
150518 Sky Life’s ‘Turn On the TV’ “Best 1-Minute”
‘The Girl Who Sees Smells’ Kiss Scene

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▼ユチョン[海にかかる霧]上映
■上映期間:5/23(土)~29(金)・・・11:45(~終13:50)
※5/30(土)以降の上映時間は未定
角川シネマ新宿
http://www.kadokawa-cinema.jp/shinjuku/movie/30306next.html

あーまだまだヘムも見たいし、ネムボソも見ていたいですねぇ(TωT)
それではまた^^

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