舞台版[海霧]映像&ユチョン[実力認知]&チョリムfashion完売item他 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


海にかかる霧が上映終了が多くなり、ちょっと寂しくなった週末ですね。
これから上映のところもありますから、最後まで良い興行で終わるといいですね^^

開催中のカンヌ映画祭フィルムマーケットで海にかかる霧が販売されているようですね。詳しくは後記事で。

ユチョンのショートクリップ、字幕付きで^^
▼ネムボソ名場面[日本語字幕付]
ユチョンの涙の抱擁『匂いを見る少女』14話

ユチョンの男らしさ満載!涙の抱擁『匂いを見る少女』14話
↓こちら
http://k-real.net/m/#/Movie/Detail/1000001726




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ユチョンがあげたんでしょうかww
▼[ネムボソ14話子役]ムガク御用達ボールペン
Cr.kkomajulian IG
ユチョン オッパ~~~^ㅇ^
유천이 엉아~~~^ㅇ^


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チョリム・ファッション^^
▼ユチョン[ドラマ関連]記事
「ネムボソ」シン·セギョン完売アイテムは?


においを目で見ることができるユニークな能力を持ったシン·セギョンの個性的なスタイリングアイテムを見てみよう。
シン·セギョンはドラマの中の陽気な性格とユニークな能力を持ったキャラクターを表す、個性のあるスタイリングで視聴者たちの視線を捕らえてきた。
華やかな春のように明るくて軽快な雰囲気を演出したいなら「匂いを見る少女」のシン·セギョンのファッションアイテムを見逃してはならない。


◆チョリムの唇にビビッド感を加えた口紅:ディオール・ルージュブリヤン・ビックアル


シン·セギョンは22歳のチョリムを演じるため、自然ながらも明るいビビッド感を加えたメイクアップを完成させた。
シン·セギョンのメイクアップを担当者は「スポーティながらも、かわいいチョリムの魅力を生かすために、肌は透明感を出すようにした」とし「ソフトなコーラルカラーのディオール・ルージュブリヤン・ビックアル」に唇を埋めるように塗って、愛らしいリップメイクを演出した」と伝えた。

◆可愛いらしさを表現するアウター:SONIA BY SONIA RYKIEL/DEWL



シン·セギョンは腰までの短い丈のアウターで20代前半のチョリムの可愛さを表現。
ドラマ3話で着用したモノトーンカラーの「SONIA BY SONIA RYKIEL」のジャンパーと白いシャツでカジュアルな着こなしを披露。
また7話では、デニムパンツとマッチさせた大柄な格子パターンのDEWLのジャケットでポイントを与えた。

◆カジュアルなTシャツで活動的に:KENZO/PAUL & JOE SISTER



テキストや絵がプリントされたTシャツは、スポーティな雰囲気を演出する。
シン·セギョンもKENZOのスウェットTシャツとビーニーをマッチさせたり、キャラクターが施されたポール&ジョーシスターのTシャツで、スタイリングに面白みを増した。

◆チョリムのカジュアルルック完成したスニーカー :suecomma bonnie/Keds



カジュアルルックを演出するため、シン·セギョンは、シンプルなデザインから、個性的なスニーカーアイテムをうまく活用した。
アニメ漫画のようなイラストが描かれたシューコンマボニーのスニーカーで、平凡なカジュアルルックにポイントを与えた。
またネイビーとホワイトカラーが調和を成してすっきりとしたKedsのスニーカーで制服ファッションを完成させた。

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このチョリム、可愛かったと話題でしたね。
▼ユチョン[ドラマ関連記事]
シン·セギョンのロマンチック・シースルーワンピース




SBSドラマ「においを見る少女」10話でシン·セギョンは、薄いピンクベージュのノースリーブのレースドレスを着用。
フラワーパターンのシースルー素材が、ウェービーヘアと交わり女性らしくロマンチックな感性を漂わせる。狭いVのネックラインがポイント。

◆バーバリー・フィット・レース・ドレス(アイスピンク)



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14話で出てくるヘアピン:Aznavour(アズナヴール)




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昨夏にメディアに掲載されたレビュー(英訳からの和訳)の再掲です。
▼ユチョン[海にかかる霧]レビュー記事
「映画ヘム」さえぎられていた狂気が映像で爆発




映画<ヘム>を見て、演劇<ヘム>を再訪した。
沈没する船の上で狂っていったチョン·ジン号の船員の叫びが聞こえてきた。
演劇を見ていて終始海の真ん中に取り残されたような恐怖に震えた記憶がよみがえった。
そして演劇の開始を知らせる警告文が浮かび上がった。
「海で出会った濃い霧をヘムという。海からの風よりも恐ろしいのは、まさに霧だ。波にも道があり、風にも道があるが、霧だけは道がない」

演劇<ヘム>は、2001年麗水で発生した「第7太倉号事件」をモチーフとした作品である。
チョン·ジン号という隔離された舞台の上で、完全に船乗りに憑依した俳優たちが見せてくれた「地獄」の強烈さは、2007年初演以来、2011年までに四回公演された。

ポン·ジュノ監督が「映画で作らなくては、気が済まないストーリーだった」という言葉が十分に納得のいく力がある戯曲である。
すでに演劇<私に会いに来て>から、映画「殺人の思い出>を完成したポン·ジュノ、シム・ソンボが、それぞれ制作と演出に出た映画<ヘム>を期待していた点もここにあった。

映画はまず、演劇ではさえぎられていた狂気を爆発させることに成功している。直接、海に船を浮かべられない演劇では、魚槽(オチャン)に閉じ込められて死んだ密入国者の遺体を処理するときの混乱を、大きく迫力のある効果音ですさまじく表現していた。
一方、映画「ヘム」は、直接海の中に放り込み、この恐ろしい事件をそのまま加減なしに執拗に再現した。
遺体を毀損して発狂したチョンジンの船員たちの顔を追うカメラは、極限に瀕している人間の素顔を映し出している。
そして劇中では、終わりを知ることができなかった結末について、映画の中では補足している。

新たに書き加えられた物語の最後は、ドンシク(パク·ユチョン)とホンメ(ハンイェリ)の愛に落とし込まれた。チョン·ジンで誰もがモンスターになっていくが、恋に落ちたふたりのみが動揺することなく、最も人間らしい選択をする。
演劇<ヘム>が海を覆ったヘムから始まり、ヘムで終わっているのに比べ、映画「ヘム」は、ヘムが晴れた後の、陸の上で話が終わる。



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2011年公開版のプレスコールの映像です。
▼海霧・舞台版映像

機関室でドンシクとホンメが逢引している間に甲板では悪天候に対応しているシーン
视频: 海雾话剧片段3



海雾话剧版)东植、红梅表演片段(主东植)



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▼ユチョン記事5/16
満開の演技、「認知度」ではなく「実力」で認められる





《ユチョン関連部分のみ抜粋》
演技ドルの活躍はもはや昨日今日のことではないが、現在のテレビドラマでは、演技ドルを見ない時がないほど、その活躍はすごい。
また、つい最近まで、認知度やネームバリューにキャスティングされ「足演技(ヘタな演技)」の論議に簡単に包まれていた彼らが、今では確かな演技力で、本領以上の演技を適切にこなしており、さらに目が行く。演技ドルという言葉がもはや無色である。

放映終了を控えたSBS水木ミニシリーズ「においを見る少女」の人気の要因は、断然、JYJパク·ユチョンの好演である。

去る2010年のドラマ「成均館スキャンダル」で演技に入門した彼は、ロマンチックコメディ、メロー、アクションなどジャンルを問わず俳優としてのキャリアを積み、自分の内面を、今回の作品を通じて噴き出している。
コミックからシリアスまで行き来する彼の演技は、メローとスリラーを行き来するドラマのコンセプトの没入度をより高めるために最も貢献している。
ドラマの最高視聴率更新もパク·ユチョンの活躍が引き立つシーンだった点も印象的である。
《後略》



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お前がいなきゃ生きていけない・・・ユチョンに言われたい~~



それではまた^^

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