裏番組でジュンスのトスカーナホテルが出てくると思うと、そっちも見たいです。
それにしても、視聴率が大幅に上昇で嬉しいですね!!
▼ユチョン[ドラマ]視聴率記事
匂いを見る少女、放映終了前に視聴率自己最高また更新


14日午後放送されたSBS水木ドラマ「においを見る少女」全国基準視聴率が9.5%を記録した。これは、過去の放送分が記録した8.7%より0.8%P上昇した数値で、自己最高に該当する。
一方、同時間帯に放送されたKBS2「優しくない女たち」は12.0%、MBC「メンドロントトッ 」は5.6%をそれぞれ記録した。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼ユチョン[ネムボソ]14話 youtubeフル動画
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
▼ユチョン[匂いを見る少女]あらすじ記事後半
シン·セギョン、ナムグン·ミンの「ユン·ジンソはなく、私を連れて行け」

シン·セギョンがナムグン·ミンにユン·ジンソを害を与えないでと懇願した。
クォン・ジェヒ(ナムグン·ミン)の出版サイン会を訪れたオ・チョリム(シン·セギョン)は、「お名前は?」と聞いたジェヒに「チェ・ウンソル」と答えた。
そしてチョリムは、ヨンミ(ユン·ジンソ)の代わりに自分を連れて行くように言った。
しかしこの時、彼女を後に続いて、チェ・ムガク(パク·ユチョン)が入ってくるやいなや、いきなりジェヒに向かってゴミ箱を投げつけてジェヒを罵ると、チョリムを表に連れ出した。
ムガクはチョリムに向かって「ここがどこだと思って、お前ひとりでやって来たんだ。二度と会いに来てはいけない」と叱るが、チョリムは「クォン・ジェヒの手に、ヨンミさんの匂いが見えた。確かにあの匂いは、私がプレゼントした香水の匂いだった」とヨンミがジェヒに捕えられている確信を伝えた。
さらにチョリムは「クォン代表が狙ったのは私だ。私のためにチェ巡査の妹が死んだ。ヨンミさんが亡くなったら、私は生きていけない」と涙を流した。
その後、チョリムは再度ジェヒのもとを訪ねて「私を連れて行って、ヨンミさんを解放してほしい」と涙ながらに訴えた。しかし、ジェヒは「一体何を言っているかよく分からない。帰れ」と突き放した。

パク·ユチョン、シン·セギョンに「君なしでどうやって生きていけばいい」

「においを見る少女」パク·ユチョンがシン·セギョンへの切ない心を表した。
クォン・ジェヒ(ナムグン·ミン)に拉致されたヨンミ(ユン·ジンソ)を救おうとするチョリム(シン·セギョン)の姿が描かれた。
チェ・ムガク(パク·ユチョン)はジェヒを訪ねたチョリムを心配した。チョリムは「クォンシェフが狙ったのは私のことだ。私を連れて行ってヨンミさんを返してもらいたい」と涙を浮かべた。
さらに「利己的なままで生きたいとはと思わない。ヨンミさんが死んだら私は生きていられない」と自責した。
ムガクはチョリムを抱きしめながら「じゃあ君がいなければ、僕はどうやって生きたらいい?」と涙を流して切なさを催した。
ユン·ジンソ、ナムグン・ミンの自伝要求に「嘘書いた」

ヨンミ(ユン·ジンソ)は、拉致された状態でもジェヒ(ナムグン·ミン)と気力の戦いを繰り広げていた。
ヨンミはジェヒが、6日間にわたって犠牲者に自伝を書かせてから殺した理由は、それによってジェヒが自分の人生を持つと、勘違いしたためと分析した。
ジェヒはヨンミに「最も良くない自伝だ。あと二時間残っている。誠意をもって書いた場合、時間を延長してあげますよ」とヨンミの自伝に不満を表して言った。
これにヨンミは「他人に聞いた話、映画の中で見た話。すべての私の話のように書くのは大変だった」と応酬した。
ジェヒは「他の人は、人生の最後に、皆、真実を語って死んでいった」と驚いて主張した。
しかし、ヨンミは「真実ですって?面白い話」とし「あなたは本当に情けない人」と答えた。
そして「あなたが殺した霊媒師は、男が出来て離婚したことも書いてありましたか?なかったのでは? 私たちは、調書だけで知ることができることを、なぜあなたは人を殺しても分からないのか」と冷笑した。
ジェヒは「私に同情しないでください。私はこうして他人の人生を手にした後に、その人々を殺した。私は人生を手にしたよ。君の人生も、私が終わらせるんだ。誰も知らないその人の人生を、私が読んで感じて私の人生になった」と主張した。
またジェヒは「2時間後でも、同じように言うことができるか見てみよう。2時間後、あなたを殺す」と脅した。
ヨンミは「私の腕にもバーコードを刻むの? 私が見てきた中で、最も幼稚なことだ」と皮肉って、「あなたはとてもレベルが低い人」と挑発し、「あなたは絶対許されない人だ」と言ってジェヒに向けた敵を表した。

シン·セギョン、ユン·ジンソとの「人質交換」作戦、
秘密の入り口を発見

チョリム(シン·セギョン)がヨンミ(ユン·ジンソ)を救うためにクォン・ジェヒ(ナムグン·ミン)に自分自身を連れて行ってと言う姿が描かれた。
ヨンミが拉致されて6日が経過中、切羽詰った捜査チームは、ジェヒのアジトを把握するため、チョリムの助けを受けた。チョリムは、自分がジェヒの餌になると述べた。
チョリムが人質交換の提案をすると、それを受け入れたジェヒは「ヨンミ班長との交換を承諾。明日の午前10時地下鉄南部駅で待つ」というメールをチョリムに送った。
ムガクは「秘密の通路を知るのが目的」と話し、ジェヒの後を追って、秘密の部屋への入り口を探すという計画を話した。

チョリムは刑事達の保護のもと、ジェヒの命令に従うふりをした。
閑静な公園に彼女を呼び出したジェヒは、電話口からチョリムに、ベンチに置かれた麻酔が付着した布を吸引するように伝えた。
チョリムは言われた通り、麻酔が付着した布を吸って、意識を失った。
ジェヒが彼女を誘拐するために近づいてきた時、変装した刑事が現れ、ジェヒはチョリムを置いたまま、その場を立ち去った。

一方、ジェヒが失神したチョリムに近づくために、乗車していた車から離れた隙に、捜査チームはジェヒの靴裏に残るように、計画どおり、ジェヒの車に消臭剤をまいた。
その後、救急に運ばれながら、目を覚ましたチョリムは、急いでジェヒの足跡の消臭剤の匂いを追って行ったが、突然雨が降ってきた。
雨が降ると匂いが洗い流されてしまい、匂いが見られなくなったチョリムは呆然としてその場に座り込んだ。

しかし、雨宿りをしている最中、ふと、絵を描いた子供を見守っていたムガクは、より悪い匂いを道に分散させれば、ジェヒの足跡の消臭剤が浮き出て、チョリムが匂いを見ることができるのでは、と提案をした。
ムガクの思い付きによって、再び消臭剤の粒子が見え始めたチョリムは、ジェヒがヨンミを拉致したアジトを見つけるのに成功した。


秘密の入り口から侵入した捜査チームは、ちょうど麻酔ガスが流れている秘密の部屋に急襲した。
すると麻酔ガスを吸って倒れているヨンミを発見し、さらに、ムガクはガラス扉の外にいるジェヒに銃口を突きつけると、ジェヒはむしろ、奇妙にもガラス越しのムガクのピストルに頭をくっつけて、不気味な目つきを見せた。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
それではまた。来週が気になります~~

いつも投票をくださり本当にありがとうございます。
引き続き、更新の励みとさせていただきます。
※更新の励みになればと、ブログの評価サイトに登録しました。
記事が良かったと思われましたら、ボタンを押してくださると幸いです。
今後の参考とさせていただきます。よろしくお願いいたします。
↓