アングリーママの後番組ドラマが昨夜は初回放送、ソ・ジソプが特別出演するというニュースもありましたが、ユチョンのネムボソは、新記録の8.7%でした^^
ユチョン、喜んでいるでしょうね^^
▼ユチョン[ネムボソ]13話視聴率
水木ドラマ一斉に視聴率上昇「メンドロントトッ」最下位

MBC水木ドラマ「メンドロントトッ 」が6.3%の視聴率での巡航を知らせ、同時間帯最下位となった。
視聴率調査会社ニールセン·コリアによると、13日放送された「メンドロントトッ 」初回は6.3%(全国基準)、前作の「アングリーママ」の最終回視聴率9.0%に及ばない成績で「アングリーママ」初回視聴率の7.7%にも足りない成績だ。
一方、KBS2「優しくない女たち」は12.2%を記録、前の週11.5%に比べて0.7%p上昇し、1位の座を固めた。
SBS「においを見る少女」は8.7%を記録し、6.9%より1.8%p大幅に上昇した。
新番組「メンドロントトッ」はユ·ヨンソク&カン・ソラをツートップに、放送前から大きな関心を集めた作品だ。
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▼ユチョン[ネムボソ]13話フル動画
youtube
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▼ユチョン[匂いを見る少女]13話あらすじ記事(後半)
「においを見る少女」パク·ユチョン、シン·セギョンに「これ辛い味?」

「においを見る少女」のパク·ユチョンがシン·セギョンをからかって笑いをかもし出した。
チェ・ムガク(パク·ユチョン)がオ・チョリム(シン·セギョン)とレストランを訪れた。
ムガクは食べ物を一口食べ「これはスパイシーな味だ」と言ってチョリムを驚かせた。
チョリムはムガクに「感覚が戻って来たの?」とムガクに他の料理も食べさせてムガクは「これは甘い」と味を当ててチョリムを驚かせた。
しかしチョリムがさらに別の料理を食べさせると、ムガクは「甘くて辛くてピリっとして香ばしくすっきり、さっぱりした味だね」と話し、チョリムはムガクが味が分かると嘘をついてイタズラをしていることに気づいた。チョリムは「やめて。暇さえあればもて遊ぼうとして」と怒った。
「においを見る少女」パク·ユチョン、警護言い訳にシン·セギョンとデート

「においを見る少女」13話ではチョリム(シン·セギョン)を警護するムガク(パク·ユチョン)の姿が描かれた。
ムガクは警護を言い訳に、恋人のチョリムに、警察署の中ですらも始終ついて歩いた。
またムガクがチョリムを抱きしめたまま警察署に入って仲間の刑事たちの嫉妬を買い、「今日から24時間の目撃者保護の密着警護か?それでもあまりにも密着し過ぎだ」とからかわれた。
この日、チョリムとムガクは自転車に乗るため漢江に向かった。
そしてムガクは ヘアピンを買おう、と屋台にチョリムを導き、二人があれこれ選んでいると販売員から「そちらは 犬用のヘアピンです。こっちが、人間用のピンですよ」と言われ、ムガクが人間用のピンを買ってチョリムにプレゼントした。
アイスクリームを持つ姿を写真におさめたり、自転車に乗るなど、ふたりはデートを満喫した。
チョリムは髪を結える時、ムガクが買ってくれたヘアピンを落とし、急に降ってきた通り雨を避けて雨宿りしている時、チョリムは「ピンを無くしてごめんなさい」と詫びた。
ムガクは「じゃあ匂いでヘアピンを探して」と言うが、雨の中では難しいと答えた。
ふたりは一緒にピンを見つけようと落ちていないかと探すうち、ムガクが先にピンを見つけるが、イタズラ心が出てポケットに隠した。
帰宅してから、ムガクがチョリムにピンを見つけたことを知らせると、怒ったチョリムは「ずっといたずらしてたのか」とムガクをぶつと、ムガクは痛がるふりをして「君の記憶が元通りになれば俺の感覚も元通りになる」と語った。

「においを見る少女」パク·ユチョン、ナムグン·ミンを挑発、刺激

「においを見る少女」のパク·ユチョンがナムグン·ミンの家に押しかけた。
13日の夜10時放送された13話ではムガク(パク・ユチョン)が、消防の検査だと言って、クォン・ジェヒ(ナムグン·ミン)の家に押し入った。
捜査チームが入手したジェヒの自宅の設計図に、消防法の違反の嫌疑がかかっていることを口実に、ムガクはジェヒの自宅に数人の捜査官と乗り込んだ。
ムガクはジェヒに「違反があるかどうかを確認しに来た」と言い「地下に特に違法施設がある入念に確認する」と話した。
引き続き彼は「時々訪問して点検しなければならない。とても怪しい」と言ってクォン・ジェヒの神経をかいた。
ムガクはジェヒの書斎を荒らし、それを見ていたジェヒは「度々これでは、私も腹立たしくなる」と返した。
これにムガクは「腹立たしいと人を殺すのか。気楽に生きたいなら、俺を私殺せ。俺が死なないなら、お前が死ぬ」と言い、さらに「6日間縛って、7日目に殺し、世間にさらしたいか。やってくれ、その秘密の部屋に是非一度、連れていけ。本物を一度は見学したい。俺を連れていけ」と再度、ジェヒを刺激した。
ナムグン·ミンの過去明らかになった
ハーバード大学医学部中退した秀才

「においを見る少女」13話では、チェ・ムガク(パク・ユチョン)がクォン・ジェヒ(ナムグン·ミン)の過去を入手した。
ジェヒはハーバード大学医学部を中退した秀才であった。
ムガクは「ジェヒは内省的な学生でアルバイトを頑張っていたという。主に和食寿司屋でバイトをしており、麻酔科目に才能を見せた」と明らかにした。続いて彼は「医師適性テストの後に退学した」と付け加えた。
続いてムガクは「生きているものを最も正当に殺すことができる仕事であるため、シェフを選んだと思われる」とジェヒがシェフを選んだ理由を推測した。
ナムグン·ミン衝撃、シン·セギョンが目撃者と知る

においを見る少女」でジェヒ(ナムグン·ミン)は、自分が探していた目撃者がチョリム(シン・セギョン)であることを知った。
この日ジェヒは、高校時代チェ・ウンソルの友人に連絡し、彼女を介して同窓会をするのを知った。
ジェヒは配慮する振りをして、自分が推薦する飲食店で開催するよう勧め、チェ・ウンソルの存在を確実に把握しようと策略した。
彼はチェ・ウンソルの同窓会が行われる隣の部屋を予約し、ホームレス達を抱き込んで、自らも高齢者の扮装をして、高齢の知人同士が食事会をしている風に見せかけ、ムガクの目をごまかした。
続いてチェ・ウンソルが隣の部屋に入室した時、顔認識障害があるジェヒは、顔での認識の代わりに彼女の声を聞いた。するとこれまで多く聞いた声だと思っていたところに、クォン・シェフの料理番組に出ているのを見た、という話まで聞こえてきた。
ようやくチョリムがチェ・ウンソルだったと事実を知ったジェヒは衝撃を隠せなかった。
ユン·ジンソ、シン·セギョンの代わりナムグン·ミンに拉致

ヨンミ捜査官(ユン·ジンソ)が「においを見る少女」13話で、チョリム(シン·セギョン)の代わりに、クォン・ジェヒ(ナムグン·ミン)に拉致された。
チョリムはチェ・ウンソルだった時代の記憶を探すために、古い友人と会うことになると、ヨンミはチョリムに「久しぶりに友達に会うのだから、きれいな恰好で会いなさい」と新しい洋服を勧め、チョリムはヨンミとこの時に買った服を着て同窓会に行った。
チョリムからムガク(パク・ユチョン)が離れ、ひとりきりになった隙を逃さず、ジェヒは駐車場に向かうチョリムを追いかけ、そのまま気絶させた後、家に連れ帰った。
しかし、このような状況をすべて予想していたヨンミは、事前にチョリムと同じ服を着て、チョリムのフリをして、ジェヒにチョリムの代わりに自分を拉致させた。
ジェヒは目を覚ましたヨンミを見て「オ・チョリムと呼ぼうか、チェ・ウンソルと呼んでみましょうか」と尋ねると、「ヨンミ班長と呼びなさい」とヨンミの声を聞き、衝撃を隠せなかった。

「においを見る少女」パク·ユチョン、ナムグン·ミンの頭に銃
「ユン·ジンソはどこにいるのか」

ムガク(パク·ユチョン)はクォン・ジェヒ(ナムグン·ミン)の頭に銃を突きつけた。
ヨンミ(ユン·ジンソ)はチョリムの身代わりとなってジェヒの罠にかかり、自分を拉致させた。
ジェヒは誘拐したのがヨンミだと知って愕然とした。
ヨンミが行方不明になったことを知ったムガクは、チョリムを車に乗せた状態で、すぐにジェヒの自宅に押し入って、ジェヒを殴りつけた後、「ヨンミ捜査官はどこにいる!?」とジェヒの頭に銃口を突きつけた。
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昨夜のユチョンもかわいさ満点でした♡

続きが楽しみですね
それでは^^


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