ユチョン[説明つかないことも楽しい]&ネムボゾ[第一印象&10話fashion]他 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


日付変わって6日水曜・今夜11:15から(ドラマ終了後ですね)ユチョンとセギョンssiのインタビューが放送されるそうですね^^
放送開始前にふたりがゲスト出演した「真夜中のTV芸能」の再登場です。楽しみ^^

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さて、ユチョン主演「海にかかる霧」の上映が来週も続行してくださる劇場も多いようですね^^
TOHOシネマズ西宮OS、橿原、秋田は5/8で上映が終了とのこと。
9、10日のみ、上映が休映の劇場は、TOHOシネマズ甲府、宇都宮、岡南、緑井、高知、天神とのこと。
その他劇場は、またお問合せしながらお出かけを。
以前もお伝えしましたが、前売りは使わないと興行成績に反映されませんので~^^




前記事にも追加しましたが
▼ネムボソ11話予告






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チョリム・ファッション^^
この食事のあと、ユチョンの腕でお休みなさる時に着ていたお洋服ですね(-з-)
▼ユチョン[ドラマ関連]記事5/6
「ネムボソ」シン·セギョンのプルオーバー
メタリックカラーのレタリング




SBSドラマ「においを見る少女」10話でシン·セギョンは、すっきりとしたデザインのホワイトカラーのプルオーバーを着用。
トレーナーの基本的なシルエットに、きらめくメタリックカラーのレタリング・プリントがポイント。
すっきりと上げてしばったヘアスタイルでネックラインを見せて、さらに女性らしさを演出したスタイリングになっている。

◆プルオーバー:クローディ ピエルロ(CLOUDIE PIERLOT)



なんともうらやましい~~(→o←)



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▼ユチョン[ドラマ関連]記事5/5
ナムグン·ミンの夏の必須システム
イエロー・チェックパターン・リネンシャツは?




ドラマ「においを見る少女」のナムグン·ミン、殺人の役割を担っている彼だが、10話で披露したシャツアイテムは、抱きしめたいくらいキュートで明るいイメージだ。
都会的な韓国の男性ブランド、T.I.FOR MENの白地にイエローカラーのチェック柄がポイントのシャツを着用し、これに白いパンツをマッチさせて、清々しい爽やかな夏のシャツルックを完成させた。

◆シャツ:T.I.FOR MEN 16万8,000ウォン台



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▼ユチョン[ドラマ記事]5/10
「ネムボソ」の俳優たちが明らかにしたパク·ユチョンの第一印象




パク·ユチョンに対する俳優たちが感じた第一印象が話題だ。
去る3月30日放送されたSBS FMラジオ「脱出カルトショー」では、SBS水木ドラマスペシャルドラマ「においを見る少女」のパク·ユチョン、シン·セギョン、ナムグン·ミン、ユン·ジンソが出演して話題を提供した。
この日パク·ユチョンは、ドラマで共演しているユン·ジンソの第一印象を尋ねられた質問には冗談交じりに「多少、お高くとまった感じがあって、最初は近寄りがたい雰囲気があった」と答えた。

これにユン·ジンソはパク·ユチョンの第一印象について「ユチョンさんが最初に会ってすぐに挨拶をしてくれて(第一印象は)礼儀をわきまえた青年だった」と伝えた。
続いてシン·セギョンも「パク·ユチョンさんは礼儀正しく丁寧で誠実でセンスが溢れていた」と付け加えて温かさをかもし出した。

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昨夏のインタビュー記事の再掲です。*重複部分を抜いています。
映画の内容に触れる記述がありますのでご注意ください。

▼ユチョン[海にかかる霧]インタビュー記事
パク·ユチョン「ヘム」終わって「半年経っても抜け出せない」

photos cr. as logo


俳優パク·ユチョンが「ヘム」の撮影所感を伝えた。映画「ヘム」封切り直前のインタビューでパク·ユチョンは、まだドンシクのキャラクタイーから抜け出せなかったと伝えた。
この日のインタビューでパク·ユチョンは「作品が終わったら、その時の役柄は、抜けやすいタイプなのに「ヘム」から抜け出すのは、ちょっと難しかった」と口を開いた。

続いて「撮影が終わってから半年も経っているし、ドラマ「スリーデイズ」も撮影したのに、まだヘムが残っているのが不思議だ。それほど、没入していたんだという気がしている」とドンシク役にに対する愛情を表した。
彼は「ドラマでは神経をつかうことが多かった。しかし、映画は完全に没入することができ、ドンシク役にすっかり成り切ることが出来た。精神的にも心地よかった」と語った。

主人公ドンシク(パク·ユチョン)は、愛に狂った青年。密航を試み、乗り移る船から海に落ちた朝鮮族の娘ホンメ(ハンイェリ)を助けて一目ぼれし、密航者たちの中にいるホンメの動きをずっと視線で追い、彼女にいろいろな親切を施し、愛情を表現する。
ホンメに向けたドンシクのロマンスが船内に温かな空気を運んでくるのも束の間、家族同様の仲間の船員5人すべてに背を向けざるを得なくなる悲劇を生む。

俳優パク·ユチョンは、このドンシクというキャラクターを、自身の初演技の時の経験に例えた。パク・ユチョンは初演技の挑戦作「成均館スキャンダル」での感情が、今回もそのまま蘇る感じだったと述べた。
長い演劇経験をしてきた大先輩たちと呼吸を合わせて、寒い冬に水中アクションシーンを撮影し、シナリオに含まれている人間探求と洞察力を解析して、ラブラインに説得力を付与する作業は、彼の最初の挑戦作と同じくらい、凄まじい没入を要求されたためであった。

「キャラクターに対する魅力が、最も大きかったと思います。ドンシクが素朴で純粋で、自分の考えが行動よりも先に伝えられるのが、最もうらやましいと思った。自分が考え、感じることをまっすぐに伝えられるというのは、いつも憧れていた部分でした。
人生で一度、味えるかどうか分からないほどの愛、という思いがしながら、ドンシクを代理にして満足しました(笑)確かにドンシクは僕の新しいキャラクターであり、船という空間は、新しい環境でした」

パク·ユチョンは、自分が実際にドンシクいう人物として暮らしていた撮影当時を回想した。
パク·ユチョンという名前で生きている普段ですら「自分はパク·ユチョンだ」という考えをしながら暮らすことはないでしょう?と説明した。

先輩俳優たちと一緒に全羅道方言を使いながら、ドンシクという人物に自然に溶け込んでいったが、ホンメとの愛では異なっていた。
「実際にシナリオに初めて接した時から悩んだ部分だった。密航者を迎えたときに、ホンメと初めて遭遇したのに、それが愛することになる相手だとはわからない状況です。ホンメを助ける瞬間には、単純に「人を救わなくては」という本能で感じたんでしょう。ホンメを助けて"俺は人を救った"という自負心が生じたんでしょう。助けた女性だから、気になったし、ホンメが水に濡れていることが、さらに心配になったんです」



パク·ユチョンとハンイェリのベッドシーンは試写会の公開後、多くの関心を集めた。
ある人はこれを、時間と場所、状況に合わない設定だと批判し、またある人は、作品の興行を考慮した一種の調味料だったと評した。

パク·ユチョンは、これらの評価に対して「むしろ、きちんきちんと説明できる場面になっていたならば、楽しみがなかった」と伝えた。
さらに「危機に見舞われた船」と呼ばれる特定の領域で発生する特別な感情を説明した。

「もちろん僕自身も納得するのが大変だったし、たくさん悩みもしました。しかし、その心配が消えたのは、ワンホ(ムン·ソングン)が亡くなってからでした。その姿を見て、最初に(置かれた状況が)怖くて怖くて、悲しくて、辛すぎて、苦しいんです。四方は塞がり、本当にこれで死ぬかもしれない、と思う怖れが襲った。それを忘れさせてくれる人がホンメであり、頼ることができる相手もホンメだった。ホンメと顔を突き合わせているが、より生きているという気持ちが感じられました。だから私はそのベッドシーンがさらに理解出来たし、悲しくなりました」

ホンメとの愛が悲劇的に置換される過程はドラマチックだった。
パク·ユチョンは、前半と後半の感情が耐えがたかったと語った。序盤の船員としてのドンシクと後半のホンメを救わなくてはならない人物のドンシクは明らかに異なっていたためだ。

初めて愛した女性のためだけに、家族的な船員たちに背くことが、果たして理解される行為なのか俳優として悩んだが、パク・ユチョンが最終的に見つけた答えは、ドンシクを自然に理解すれば良いということだった。
そしてパク・ユチョンはスクリーンでもドンシクの感情の展開が自然に描かれるように願った。

「ホンメに向けた感情は、おそらく1つはなかったんです。心が複合的に絡み合っているんです。僕はそんな感情が自然に表現できたらいいと思います。観客が"ヘム"を見ても、パク·ユチョンという俳優に対して自然に感じて頂けたらいいと思います。終わってみると"パク·ユチョンがいたか?"と思ってしまうほど」
ホンメを回想するパク·ユチョンの表情にドンシクの姿が重なった。
劇中のドンシクの目つきと話し方、ジェスチャーの一つ一つが、単純で表面的な演技で表現されたものではないと思われた。
キャラクターと自分を同一視する演技論が映画「ヘム」のドンシクを作ったわけだ。
観照的な視線で、ドンシクの感情線に代入する余地が生じたのもこのためであろう。
これらはすべてパク·ユチョンだからこそ可能だったことだった。

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ムガクが苦しい時期に入る週になるでしょうか。
ユチョンの表情の演技がさらに注目されそうですね。

それではまた^^



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