どの劇場も盛況な日曜日だったでしょうか^^
さて、ユチョンのネムボソ、再放送は、これからも13:15開始になるようですね。
その時々で違う時間になることもありそうですが。
まずは9話のラストでユチョンが着ていたお洋服の情報です。


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▼ユチョン[Fashion]協賛
カーディガンとTシャツ「Galleria west4f」

▼ユチョン日本語記事4/26
JYJユチョン&シン・セギョン
「匂いを見る少女」で“トッポギキス”

《抜粋》
23日に放送された「匂いを見る少女」で、チェ・ムガク(JYJユチョン)とオ・チョリム(シン・セギョン)のキスシーンが描かれた。
ムガクは、チョリムが作った化学調味料MSGがたっぷり入ったトッポギの味を感じることができなかったが、チョリムのおかげで、母親との思い出を振り返った。
チョリムから女性の香りを感じ、その瞬間、思わずチョリムに近づいて唇を重ね、ロマンチックなキスを交わした。しかし、チョリムとキスをしているとき、刺された横腹に一瞬、軽い痛みを感じ、体をビクッとさせた。
キスシーン撮影時、ユチョンとシン・セギョンは何度もセリフを合わせて入念にリハーサルを行い、監督はムガクとチョリムの感情を2人と共有し、手の動き一つにもこだわったという。
詳細はこちら↓
http://korepo.com/archives/108186

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▼ユチョン記事4/26
「においを見る少女」パク·ユチョン、CFのような撮影現場の写真公開

「においを見る少女」パク·ユチョンのビハインド写真が公開された。
26日JYJの公式フェイスブックには、SBS水木ドラマ「においを見る少女」に出演中のパク·ユチョンのビハインド写真が掲載された。

公開された写真の中のパク·ユチョンは「においを見る少女」の撮影現場で、ストライプシャツに青のジャケット、水色のジャケットコートを重ね着し、春を告げるファッションを披露した。
パク・ユチョンが耳にイヤホンをして真剣な表情で台本に没頭しながら、どこかを見つめる表情は、まるでCFのような雰囲気を醸し出して目を引いている。
先週放送された「においを見る少女」でパク·ユチョンは、シン·セギョンと初キスをし、ロマンスに火をつけたことで、視聴者たちの爆発的な反応を集めた。
パク·ユチョンは、ロマンスを押したり引いたり弄び、迫力あふれる不意打ちのキスまで披露し、視聴者を睡眠不足にする「ロマコメの定番」で魅力的な指数を精一杯高めたという評価だ。
一方、パク·ユチョンが出演する「においを見る少女」は毎週水、木曜日の午後10時に放送されている。

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▼ユチョン[Sky Drama CF]
150426 JYJ 박유천 PARK YUCHUN 스카이 드라마
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ユチョン同様、セギョンssiも短時間睡眠で奮闘中ですね。
ふたりは、同じ現場が多いので、ユチョンも同じく徹夜に近い状態で頑張っているんでしょうね。
▼ユチョン共演者記事4/26
1時間の睡眠時間でもエネルギーにあふれるシン・セギョン

セギョンの所属事務所ツリーアクターズ公式FBには、SBS「においを見る少女」の撮影の写真が掲載された。白いTシャツとジーンズ姿をしたシン·セギョンは待機中の様子である。
所属事務所側によると、シン·セギョンは日程に追われているせいで、睡眠不足が続いているが、特有のエネルギーで、状況に屈せず頑張っているという。公開された写真の中の姿のように、台本を覚えて屋外撮影現場のあちこちを走り回り、活気に満ちた姿でスタッフを楽しませてくれるという裏話だ。
所属事務所キム·スヒョン代理は「シン·セギョンは、常にエネルギーがあふれている。一日に一時間しか寝られない日もあるが、作品に集中するプロらしい姿が、スタッフの間で賞賛されている」。
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▼ユチョン[海にかかる霧]昨夏の日本語記事より
「海にかかる霧」JYJ ユチョン
俳優として演技の幅を広げることに成功した男の完璧な二重生活

《抜粋》
ユチョンは「海にかかる霧」を通じて自身の演技の幅を一歩広げることに成功した。ユチョンは大先輩の間で気後れしたり、警戒する気配もなかった。違和感のない自然さがユチョンの演技の一番大きな強みだが、そのような強みがスクリーンでも完璧に力を発揮した。心配された方言演技も違和感なく消化したように見える。たぶんユチョンを知らない観客がドンシクを見たら、彼がアイドル出身ということに気づかないだろう
詳細はこちら↓
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2000320
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4/10に紙面掲載されたレビュー記事が今日、電子版に掲載されています。
▼日経電子版[映画レビュー記事]
海にかかる霧 人間の本性を抉り出す
★★★★ (映画評論家 村山 匡一郎)

シム・ソンボ監督はこれがデビュー作。
製作を担当したポン・ジュノ監督の「殺人の追憶」の脚本で知られる。
人間の本性をどっしりした演出で抉(えぐ)り出した。1時間51分。
↓本文はこちら ※映画の内容に触れる記述がありますのでご注意ください。
http://www.nikkei.com/article/DGXKZO85476350Z00C15A4BE0P01/

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▼キネマ旬報 5月号
先日ご案内したユチョン主演「海にかかる霧」の掲載誌、読みました。
ドキュメンタリー映画監督のヤン・ヨンヒ女史が、いま注目の三人の韓国の映画監督にインタビュー。その中に、シム・ソンホ監督へのインタビュー記事があります。
3P立て。参考になる内容でオススメでした、ぜひ読む機会がありましたら^^

シム監督のお話から、内容を少し抜粋してご紹介しますと・・・
『実際にあった事件から舞台、映画という制作過程が"殺人の記憶"と似ていたので(ヘムにも)非常に興味を持った。
殺人の記憶ほど知られてない事件だったが・・・
調査していく過程で、モデルとなった人達を知る方々にお会いすると、そのたびに"この映画は彼らを悪い人間として描くのではなく、彼らをモデルとして、人間の普遍的な人生を描くものだ"と話しました。
6人の船員たちには、皆、どこか欠けたところがある・・・
そういった背景にある彼らが、ひとつのことに対して狂ったように執着していくわけです』
またインタビュアーのヤン監督のお話から、ほんの少しご紹介・・・
『ひとつの船の中で起きたことが現代社会の縮図となっていると言えるかもしれない。
"殺人の記憶"に続いて韓国人が見て心を痛めそうな話を、正面から描いて本当に素晴らしい。
映画にするには重すぎ社会派作品に終わりそうな素材を、エンターテイメントにするには相当な体力が必要だっただろう』

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今週から日本では、連休ムードに入りますね。
ペン以外の大勢の方が「海にかかる霧」でユチョンの演技を見てくださいますように^^
それではまた^^


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