ユチョン[原作との違い]ネムボソ&ユチョンも悩んでシーン作り&Stillほか | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


今日も新しいスチールが^^
ユチョンの撮影も日々ハードな様子ですが楽しそうな現場が伝わってきますね。



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▼ユチョン[ドラマ]記事4/20
「においを見る少女」のドラマVS原作Webtoonは、どう違うのか




ウェブトゥーンを原作とするドラマだけが持つことができる面白さ、それはウェブトゥーンの中の人物とドラマの主人公を比較してみることである。
16話程度のミニシリーズ性質上、より劇的な要素のために、いくらウェブトゥーンが原作とあっても、ドラマには新しい人物が登場するなど原作と人物のカラーが変わることは多い。

SBS水木ドラマ「においを見る少女」は、同名のウェブトゥーンを原作とする。
ヒロインが事故に遭い、においの粒子を目で見ることができるようになり、この能力に基づいて、警察だけでは解決でき得ない事件を追跡するという、基本骨格は同じである。

しかし、ドラマでは原作と変わっている部分が多い。
ドラマと原作の中の人物は、何が同じでどこが違うか。



◆チェ・ムガクVSキム・ピョンアン
ドラマの中の人の主人公チェ・ムガク(パク·ユチョン)は、元の職業がアクアリストだったが、妹が殺害された後、犯人を捕まえるために、警察になった。
一方、ウェブトゥーンの中の男性主人公キム・ピョンアンは、登場場面から意欲満々の正義感で、事件解決の先頭に立つ警察である。

二人が警察官という職業は同じだが、警察としてのベースになる心構えは、異なっている。
チェ・ムガクは痛覚の喪失により、どのような感覚を感じず、無感覚な男性で描かれており、これは、ウェブトゥーンとは大きく異なる、新たに追加された、最もドラマチックな要素だ。

無感覚男と超感覚女の出会い、という、このドラマが描くロマンチック・コメディの基本骨子である。
チェ・ムガク、キム・ピョンアン、二人とも、においを見る少女の能力を活用して捜査に乗り出す点は同じだが、その関わり合いから、ドラマではチェ・ムガクとチョリムのロマンスにつながっていき、愛にしっかり発展する方向で描かれるのに対し、原作では、キム・ピョンアンとヒロインのユン・セアがお互いを切なく思っている発展途上程度にしか描かれていない。

◆オ・チョリムVSユン・セア
劇中オ・チョリム(シン·セギョン)は、済州島に住んでいた高校時代、親がバーコード連続殺人の犠牲者となった。
事件の唯一の目撃者であるオ・チョリムは犯人から逃げるうちに交通事故にあい、数ヶ月後に劇的に目を覚ました後、においの粒子を目で見ることができるという神秘的な能力を持つようになる。

チョリムが過去の記憶をすべて失ったにも関わらず、コメディアンになろうと明るく快活な女性に成長したのに対し、原作の中の女子高生ユン・セアは、気難しく鋭敏なキャラクターだ。
親がガス爆発の事故で亡くなり、その現場で、自分だけ生き残った自責の念と孤独感、また全世界の匂いが目に見えることに対しての不安や反感のために、世間に対しては神経質に接している。

このようなオ・チョリムとユン・セアの相反した性格が最大の違いである。
しかし、ともに一人の男に会い、その人が信頼し合え、心を徐々に開いていくのは同じである。さらに共通しているのは、ともに連鎖殺人犯を追跡している途中、危険にさらされていることも一致している。
オ・チョリムがウェブトゥーンのヒロインのように危機をうまく乗り切るかは、今後のドラマの展開を見守らなければならない。



◆ヨンミVSヨンミ
ドラマと原作ともに、二つの作品で名前と職業が同じ人物はヨンミ(ユン·ジンソ)だけだ。
しかし、ふたつを比較して、最も大きく変化しているのも、ヨンミだけである。

ドラマの中では、美しくスマートで、能力がある人物の言葉には耳を傾けるプロファイラーである。ヨンミは長い間、バーコード連続殺人事件の犯人を追ってきた。
ウェブトゥーンの中のヨンミも、連続殺人犯の「コレクター」という犯人を追いかけるプロファイラーだ。ところが原作では、障害があるため車いすを使い、歩かない設定であり、40代の中年女性である。
犯人を捕まえるため、昼夜問わず捜査に熱中する姿は、両方ともに通じているが、年齢や容姿、外見が大きく変化している。
ドラマの中のヨンミの年齢設定を変えることで、チェ・ムガク-オ・チョリムとの三角関係をも可能になった。
ドラマ「においを見る少女」が犯罪スリラーではなく「ロマンチック・コメディ」になる理由がまさにこのような要素に起因する。

◆クォン・ジェヒVSノウォン+コレクター
ドラマのクォン・ジェヒ(ナムグン·ミン)は、ハンサムで多情多感な温かな性格のスターシェフである。
ガールフレンドのチュ・マリ(パク·ハンビョル)の失踪と殺人事件のために、オ・チョリム-チェ・ムガクと縁を結んで、時にはチョリムに助けを受け、時には彼が助ける、という足長おじさんのようなスタンスで、チョリムのそばにいる存在となっている。

しかし、そんなジェヒの不気味な正体は、第6話で明らかになった。バーコードの連続殺人犯は他でもないジェヒだった。
彼の柔らかく優しい外見からは想像することができない、恐ろしい連続殺人を平気で犯していた。

原作では、クォン・ジェヒと同じ人物はいないが、その代わりに、二人の男のキャラクターがジェヒと同様だと考えられる。
ユン・セアの家庭事情と格別な目の秘密を知って、何年もそばにいる親しい存在のノウォン役、そして連続殺人犯コレクターだ。
ジェヒは、この二つのキャラクターの結合体のような感じである。
殺人犯である自分の正体を隠し、優しくチョリムを包みこむのは、ノウォンと似ていて、殺人犯として罪深い表情で、殺人バーコードを本に貼り付ける姿はコレクターを連想させる。
一方、ドラマ「においを見る少女」はでき、木曜日の夜10時に放送されている。

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ユチョンたちが記憶に残るシーンにと、悩みながらシーンづくりをしているんですね^^
▼ユチョン
「においを見る少女」パク·ユチョン、シン·セギョン
心臓ドキドキなロマンチック6つのポーズ




ドラマ「においを見る少女」のパク·ユチョンとシン·セギョンの、シムクン(心臓ドキドキ)なロマンチックポーズ6種類が公開された。

今月1日から放送が開始されたSBS水木ドラマ「においを見る少女」でパク·ユチョンは、無感覚な刑事ムガク役を、シン·セギョンはにおいを目で見ることが出来る少女オ・チョリム​臨役を引き受けて熱演を繰り広げている。
ともに事件を捜査し、ギャグ漫才をする中で言い​​争う姿に「ムリム・カップル」という愛称を得て人気を集めている中で、甘いロマンスのポーズを披露し、より一層関心が集められている。

1.最初の出会いは偶然の抱擁
まず、二人は初めての出会いから抱擁を交わした。車を運転していたチョリム(シン·セギョン)は犯人を追ってバイクで駆けつけたムガク(パク·ユチョン)とぶつかる。
腕が抜ける負傷をするものの、ムガクは、チョリムに近づいて来た車から彼女を守ろうとして、彼女を抱擁する。

2.丘の上奇襲抱擁
3話の序盤から二人は再び抱擁をした。劇中失踪したチュ・マリ(パク·ハンビョル)を捜査で、丘の上に到着したムガクとチョリムだったが、香りに集中していたチョリムは、足をひねって、危うく川底に落ちる落ちるところだった。その瞬間、ムガクは彼女をつかまえて抱擁した。
偶然にもムガクは二度の抱擁で彼女を命を救った。

3.グリーンライトおんぶ
3話の後半に至って二人はおんぶポーズを披露した。チョリムは品評会を台無しにした後、劇団からクビの命令が出たため、酒に酔ってしまった。この時、ムガクが彼女を背負って送ろうとしていた。
特に二人の顔が近づいて「シムクンおんぶ」として言われたこの場面は、ムガクの目から緑色の光が出るような映像美のおかげで「グリーンライトおんぶ」ともネチズンたちから言われたりしたシムクン・シーンとなった。

4.ムガクの膝枕
4話では泥酔したチョリムを警察署に連れて来たムガクは、ソファに腰かけると、泥酔したチョリムが、ムガクの膝を枕にして横たわり、ムガクが驚くシーンが披露された。
ムガクは眠っている彼女の姿を切なく眺めながら、いつのまにか心を開いていった。

5.チョリムの膝枕、そして夢の抱擁
そして、最後の5話~6話に達し、桜の下でムガクがチョリムの膝を枕に眠る姿が公開された。
お酒を飲んだ後、気絶したムガクをチョリムが桜花が満開のスタジアムに連れて行き、膝枕を貸して彼を寝かせて、好きだという告白もした。
ムガクがすっと起きて、チョリムを抱擁するシーンもあったが、これは彼女の夢であった。
桜の花が舞う中で撮影されたこのシーンは、チョリムの気持ちが大きくなっていることを表わした名場面となった。

SBSドラマ関係者は「パク·ユチョンとシン·セギョンのロマンスが、回を重ねるごとに切なさが加わり、視聴者たちの心も揺さぶっている」とし「特に二人はペク・スチャン監督と、さらに記憶に残るラブポーズを作ろうと、悩みながらリハーサルを重ねて撮影に臨んでいる」と伝えた。

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▼ジュンス日本語記事4/20
JYJジュンス、アンコール公演を成功裏に終了
“ヤン・ドングンがサプライズ登場”




C-JeSエンターテインメントは「19日、蚕室(チャムシル)室内体育館で開催された『2015 XIA 3RD ASIA TOUR ENCORE CONCERT IN SEOUL』公演でジュンスとヤン・ドングンが同じステージに立った。今回のアンコール公演のために準備したサプライズステージで、3rdアルバムに収録された「Out of Control」のステージを披露し、蚕室体育館が割れんばかりの歓声と拍手を受けた」と伝えた。
詳細はこちら↓
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2018663





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▼ユチョンを絶賛する[中国人セレブ]のWeibo

以前から中国人のセレブ層にも絶大なファンが多いユチョンですが、先日、中国の高視聴率・音楽番組the very music (非常音乐)の司会者Liu Wei (刘伟) さんが、自身のWeiboで、ユチョンの演技を褒めて、またドラマの面白さも伝えています。




▼過去にも。
そういえば、この方、一昨年も、ユチョンの「会いたい」をご覧になった時にも、過去作品も含めて、とても褒めてくれていました。



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▼ユチョン[Pics]PD撮影ストーリー第三弾





毛布まいててもかわいいですね・・・


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▼ユチョン[Pics]撮影スケッチより




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▼ユチョン掲載誌4/20[Metro新聞]



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さて最新映像まで網羅して、すてきなOSTとともに。
はじめて最後まで聴きましたww
転調してからさらに盛り上がりますね^^

▼ユチョンfanmade動画
看見味道的少女·剪輯· OST - 偶然的春天




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それではまた^^





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