明日の匂いを見る少女の再放送は、いつもより早い放送になるようですね。
午後1時15分から3時30分までと、下記の記事内容を伝える数誌のメディアで紹介されています。

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▼ユチョン[ドラマ関連]記事4/18
においを見る少女」シン·セギョン、かわいいアルバイトのユニフォーム姿を披露

SBS水木ドラマ「においを見る少女」6話で、シン·セギョンが、レストランスタッフの姿に変身した。
シン·セギョンのこの姿にスタッフらは「こんなアルバイトの人がいたら、レストランに多く人が入る」と言い、エキストラたちも「アルバイトユニフォームでも本当に可愛い」と話題になっていたという。
制作陣は「セギョン氏が非常に気さくでしっかりしている姿をよく見せているが、今回のアルバ場面でも、彼女の明るい姿がよく伝わった」とし「今後も彼女はパク·ユチョンさんと様々なエピソードを展開していくのも期待してほしい」と語った。
去る4月1日放送開始とともに、再放送視聴率1位、同時間帯2049の視聴率1位、コンテンツパワー指数1位に続き、「ネム曜日」という新造語を作り出すなど、多くの話題に沸き、人気が上昇している。
来る19日には午後1時15分から3時30分まで5、6話連続で再放送される。

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▼ユチョン[ドラマ]記事4/18
「においを見る少女」パク·ユチョン、職場生活でうまくやるノウハウ

16日放送されたSBS水木ドラマ「においを見る少女」6話ではムガク(パク·ユチョン)のセンスのある社会生活のノウハウが公開された。
CIDチームのカン・ヒョク係長(イ·ウォンジョン)は、麻薬事件の犯人検挙で輝かしい功績を立てたと表彰状と金一封を受けた。
クォン・ジェヒ(ナムグン·ミン)が殺人罪の濡れ衣を着せられた麻薬事件の真犯人を見つけたチェ・ムガクは「カン・ヒョク係長が発見した」と手柄を渡した。
このことで表彰まで受け、ライバル達の前でのぼせあがったカン・ヒョクは、金一封を独り占めしようとするが、チョリム(シン・セギョン)に見つかってしまい、捜査チームはその金一封で
懇親会を持つこととなり、郊外に鶏の水炊きを食べに出かけた。
そこでもチョリムの匂い見る能力と、ムガクの察しの良さで、そこが違法賭博場であることを気付き、違法賭博場の検挙に至った。
検挙した容疑者から「なぜ、あそこが、賭博場だと分かったのか」との質問に対し、そこでもムガクは、状況を説明した後、「そのように、私たちの捜査チームのカン係長が気づいた」と手柄を渡した。
カン・ヒョク係長は、そんなムガクにまばたきをしつつも「チェ巡査、いやいや、チェ・ムガク刑事」と優しく呼び、寵愛する部下を見る目つきとなった。
以前は、強力班に入りたいと粘っていたムガクを、厄介払いする行動をしていたカン・ヒョク係長の変わりように、チェ・ムガクの上手な社会生活が垣間見られ、笑いをかもし出した。
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ツベにUPして下さっています。
▼ユチョン[Making映像]
BTS MAKING] The Girl Who Sees Smells - At Resto
[BTS MAKING] The Girl Who Sees Smell -Murim Couple
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▼目が合うムガク[SBS FBより]




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▼[海にかかる霧]ネットパブリシティ
◆Cinemaフロントライン
2015年アカデミー賞外国語映画賞韓国代表作品
http://www.cinema-frontline.com/2015/04/movie-trailer-HAEMOO.html
◆ZAKUZAKU
「海にかかる霧」窮地に立つ6人の演技が真に迫る
霧の海上、逃げ場のない中で追いつめられ疑心暗鬼になり、正気を失っていく船員たち。人間の欲望がむきだしになった極限状況での壮絶な闘い。様々な人間模様がリアルに浮かび上がり、窮地に立つ6人の演技が真に迫る。 (映画評論家・やまがたじゅん)★★★★
詳細はこちら↓
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20150418/enn1504181000002-n1.htm

CINEMA TODAY「短評」
人間ドラマのぶつかり合いがサスペンスを機能させ、ドラマのスピードは加速。韓国製エンタメ映画の筆圧の強さに、改めて唸らされる。
(相馬 学)★★★★
新米船員を演じたパク・ユチョンの熱演が一服の清涼剤。平凡な人間が持つちっぽけな良心こそに人間の存在意義があると思わせる。
(山縣みどり)★★★
詳細はこちら↓
http://www.cinematoday.jp/movie/T0019640

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以前にも、同じような主旨のインタビューをご紹介したことがありますが、
分かりやすい内容なので是非本文にアクセスを^^
▼カルチャーサイト
ユチョン主演『海にかかる霧』シム・ソンボ監督インタビュー

《抜粋》
◆舞台作品「海霧」(ヘム)との違い
「海にかかる霧」の場合は演劇のように限られた場所で、密度の濃い空間が良いと考えた。
また、舞台版では、幕間の暗転中は、波音が鳴っていて、それが鑑賞者の想像力を増幅させていたので、映画でもイメージ喚起させる描写に重点を置いた。
一番の違いは序盤の「陸」のシーンだ。
舞台版では漁に出るところから始まり、海で終わっていく。映画ではキャラクターを説明する上で、フラッシュバックを多用し「陸」の部分を描き、《漁から陸に帰ってくる》というシーンを最初に入れた。
◆悪者のいない物語。俳優の理解を重視
この映画に真の悪人はいない。どの人物もお金に動かされている。
登場人物が記号的なキャラクターにならないよう考慮し登場人物の個性を考えた。
何度も脚本を見直し、俳優の理解を大事にした。
最も俳優達が理解しにくかった点は、密航者たちが死ぬ理由だった。
この映画で重要なのは「責任が等分してある」もしくは「誰にも責任がない」という状況だ。
故に、最初のシナリオでは、責任が船員の誰かに集中してしまわないように、わざと密航者の死因を曖昧に描いていた。
しかし、俳優たちから「なぜ死んだのかわからないとその後の振る舞い方がわからない」との心配があり、俳優達と船のコンサルタントらで協議し、ある理由を作った。
↓詳細はこちら
http://culture.loadshow.jp/interview/sonbo-shimu/

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▼ユチョン[ヘム関連]掲載
キネマ旬報 2015年5月上旬号 No.1687
4月20日発売
「海にかかる霧」シム・ソンボ監督「物語に出会うまで」

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▼[海にかかる霧]関連映像
韓国の封切り前の映像より。日本語字幕付でおさらい。
映画「海霧」キャラクター映像
こちらは釜山映画祭の舞台あいさつ。
BIFF 해무海霧 무대인사(日本語字幕付)

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▼JYJ掲載誌
KEJ (コリア エンタテインメント ジャーナル)136号
2015年 5月号
ユチョンの会見の模様、ジュンスのライブ、ジェジュンの入隊前ライブの模様など掲載。

▼JYJ掲載誌
スターエイジ(STARAZ)5月号(vol.29)
4月22日発行:
JYJキム·ジェジュンの入隊前最後のコンサート現場、ドラマ「においを見る少女>で無限の魅力を発散しているパク·ユチョンの記事も・。

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