昨夜は撮影が早めに終わってたんですね^^
*追記しました
▼昨夜の視聴率
ニールセンコリア調べでは2位に再浮上
TNMS調査の視聴率では、「優しくない女たち」が前回よりも0.6%p下落した9.4%、「アングリーママ」(9.2%)と「においを見る少女」(8.5%)で、同時間帯の視聴率3位でしたが、
ニールセンコリア調査の視聴率では、「優しくない女たち」12%、「においを見る少女」(7.5%)、「アングリーママ」(7.3%)と、また2位に浮上しました^^
▼ユチョン主演[海にかかる霧]パブリシティ
今日17日に、テレビ神奈川で12:00~14:00放送の「ありがとッ!」で、ユチョンの海にかかる霧が紹介される予定だそうです。変更の場合もあるそうですのでご了承ください。
http://www3.tvk-yokohama.com/arigato/
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▼匂いを見る少女[第6話]フル映像
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※前ページのあらすじ記事前半からのつづきです。
▼ユチョン[匂いを見る少女]6話あらすじ記事後半
ユン·ジンソ、辛い過去が明らかに

16日放送されたSBS「においを見る少女」ではヨムミ(ユン·ジンソ)の痛ましい過去があらわれた。
チョリム(シン·セギョン)とムガク(パク·ユチョン)は、刑事課長(イ·ウォンジョン)が受賞した金一封を見つけ、チームで懇親会を開くことになった。
花札で親睦を図るなど、和気あいあい過ごしていると、その席にヨムミが不在だということに物足りなさを感じる者もいた。彼女は決まって、いつも仕事に没頭し、懇親の機会を持たないということだった。
しかし、刑事課長はヨムミにその事情があると口を開き、ヨムミが子供の頃、警察だった父を失った過去があると皆に伝えた。
彼は「ヨムミ捜査官が子供の頃、彼女の父親が強盗事件のために出動したところ殉職したのだ」と、熱血捜査官になったヨムミの過去について語った。
自分も妹を失った痛みがあるムガクは、ヨムミの過去を聞いて気の毒だという表情を隠せなかった。
その頃、ヨムミは国立墓地で父の石碑の前で「お父さん」と呼ぶ姿を見せた。ヨムミが犯人を捕まえるために全力を注ぐ理由はひとえに父親を犯罪で失った痛みがあったことによるのだった。
シン·セギョン、いかさま師に変身して爆笑
パク·ユチョンよりも上手い

「においを見る 少女」6話でチョリム(シン·セギョン)がいかさま師の実力を誇った。
この日、強力班係長カン・ヒョク(イ·ウォンジョン)の金一封で、捜査チームで懇親会に訪れた 地鶏を食べさせる食堂で、料理が出てくるまでの間、皆で花札をして待つことになった。
ムガク(パク·ユチョン)とチョリムが一つのチームになった。しかし自信たっぷりだったはずのムガクが負けてばかりいるため、おでこを指で打たれて痛い思いばかりしていたチョリムが「選手交代したい」とムガクの代わりに自分が出て花札を打った。
彼女は、相手がイライラすれば匂いが強く上がってくることを知り、どの札を出すか把握した。
チョリムの花札の実力にムガクは驚いたよう見つめ、彼女のいかさま師への変身は、さらに笑いをかもし出した。

シン·セギョン、においで違法賭博場を阻止

シン·セギョンが違法賭博場を摘発した。「においを見る少女」6話でチョリム(シン·セギョン)が刑事たちと一緒に、地元の鶏の食堂で食事をした後、そこの奇妙な気配を気づいた。
チョリムは食堂に到着するやいなや、水炊きの匂いよりも、他の匂いがするのを不思議に思っていた。
それはギャンブルをするために急いで食事をする人が、ラーメンを食べるために出ていた匂いだった。
チョリムは、店の主人の老婆が運ぶ箱を見ると、箱からでは、お金の匂いが漂ってきた。
チョリムはムガクに「商売がうまくいってないようなのに、たくさんのお金のにおいが見えた」と伝えた。
これにムガク(パク·ユチョン)は「近くの管轄署に支援要請しなければならない、違法賭博場があるようだ」と密室があることを気付く。
実際にそこは違法賭博場であり、密室の中には多くの人々がギャンブルをしていた。
チョリムとムガクは今回も一つの事件を解決した。
シン・セギョン「守ってほしい」の言葉に
パク・ユチョン「シムクン(心臓ドキドキ)」

「においを見る少女」パク·ユチョンがシン·セギョンの安全を心配していた。
「においを見る少女」6話では、ムガク(パク·ユチョン)は、チョリム(シン·セギョン)の助けを借りて、違法賭博場を解決し、また一つの実績を上げた。
その後、カン係長が受け取った金一封が、懇親会の食事の後でも、さらに余ったお金で買ったあんぱんを、チョリムに届けるために訪ねてきたムガクは、チョリムに向かって「お前これからは、絶対捜査に関わるな」と制した。
するとチョリムは「このモンスターのような目の色は、他の人には絶対に見せられない目。でもこの目で何かをすることができて、とても嬉しい。どれだけ嬉しいことなのか、チェ警官には絶対に分からない」と反論した。
それにもムガクは「危険すぎる。今日もどれだけ危険だったことか」と言うとチョリムは「現場の調査では、いつもチェ警官のそばにいればいいでしょう?危険な時は、チェ警官が守ってくれればいいじゃない」と言ってムガクを当惑させた。

連鎖殺人魔ナムグン·ミン、ソン·ジョンホ行方不明にとぼけ「行方知らない」

「においを見る少女」6話では、ジェヒ(ナムグン·ミン)がチョン・ペクギョン医師(ソン·ジョンホ)の行方について、関係しているにも関わらず、彼の行方を知らないと、とぼける姿が描かれた。
この日、チョン医師景は、ジェヒが預けた箱を開けると、その中に死んだチュ・マリの日記帳を発見し、そこにはジェヒが犯人だという証拠が含まれていたため、チョン医師は早々にジェヒのもとを去った。
しかし、ジェヒはチョン医師が、証拠品の写真を見て自分の正体に気づいたと知り、彼を追って大聖堂を訪ねて行った。

その後、ムガクが聖堂に到着した時には二人の姿は消えていた。
ムガクはチョン医師が連続殺人鬼だと思い、彼が出発予定だった海外ボランティアへ行く、としていたところが、飛行機に乗っていなかったことを知り、韓国内で逃走しているとにらみ、ジェヒを訪ねてチョン医師の行方を聞いた。
ムガクは「搭乗者名簿にチョン医師の名前が無く、まだ韓国にいる」と伝えると、ジェヒは自分にも海外ボランティアを行くと話して去って行った、と答え、去る前に自分が貸していた本も戻しに来てくれたと付け加えた。
ユン·ジンソ "ソン·ジョンホに指名手配下す"

「においを見る少女」ユン·ジンソがソン·ジョンホに指名手配を下すと語った。
ムガク(パク·ユチョン)がヨムミ(ユン·ジンソ)にチョン医師(ソン·ジョンホ)の怪しい行跡を報告する姿が描かれた。
ムガクはヨムミに「チョン医師は、アフリカにボランティアに行くと公に伝えて行方不明になっているが、飛行機に乗らなかったのも変だ」と報告した。
これにヨムミは「殺人犯が脱出の目的で渡航するのであれば、普通は公にしないだろうし、もしや、出国停止を下す前に、飛行機に乗ったのだろうか」と不思議に感じる気持ちを話し、続いてヨムミは「チョン・ペクギョンに対し、指名手配を下す」と述べた。
イ·ジョンシンのサインにシン・セギョン嬉々として、パク·ユチョンは嫉妬

シン·セギョンが、CNBLUEのイ·ジョンシンにサインを受けてニコニコした。
「においを見る少女」6話ではチョリム(シン·セギョン)が、アイドルのジョンシンにサインをもらって喜びを隠せない様子を見せた。
アイドル·ジョンシンの周りに女性ファンたちが集まりチョリムも、その中に混ざってサインを受けとった。イ·ジョンシンのサインを受けた彼女はときめく表情を隠せなかったため、その姿を気難しい表情で見守っていたムガク(パク・ユチョン)は嫉妬をあらわにした。
しかし、このアイドルのサインを見たムガクには、バーコード殺人のバーコードパターンを解明する大きなヒントとなった。
「においを見る少女」パク·ユチョン、バーコード殺人事件の謎解いた

バーコードの意味が把握された。第6話でムガク(パク·ユチョン)は、バーコード殺人事件の犠牲者の腕に刻まれたバーコードの意味を解明した。
それはまさに書籍に使われるISDNのバーコード番号であった。
ムガクは犠牲者の腕のバーコードの太さがすべて任意の特定の数を意味するもので、これの最初の3桁は書籍を、次の桁は大韓民国という商品の所在地を、最後の数桁には、特定の出版社を意味する数字である、という謎を解いた。
また、これまで犠牲にされた犠牲者の腕に残されたバーコードは、より最近に犠牲になった人であるほど、バーコードの数字が大きくなるということも分かった。
ムガクがバーコードの秘密を解く間、クォン・ジェヒ(ナムグン·ミン)は、ムガクが次のキラーのバーコードだろうと推測した数字を、一冊の本に貼り付けていた。
本には「チョン・ペクギョン(ソン·ジョンホ)」と書かれており、これはただちにチョン医師が殺害された、ということだった。
ナムグン·ミンの不気味なバーコード殺人記録書

バーコード殺人事件のバーコードパターンがパク·ユチョンによって解かれた。
「においを見る少女」6話では、ムガク(パク・ユチョン)が、アイドルのサインと宅配便のバーコードを見て、バーコード殺人事件のバーコードパターンを解読することに成功した。
彼はバーコード固有の数字が示すことに言及して、次の犠牲者のバーコード番号を記載した。
それと同時に、クォン・ジェヒが自分の書斎で悠々と過ごしながら、厚い本に作成したバーコードのシールを貼り付ける姿が放送された。
そこにはチョン医師の名前と、生没年月日が書かれた本に、バーコードを貼り付けて、本棚に挿し入れた。
これにより、チョン医師が彼によって殺された可能性が深まった。また、その本棚の中には、他の犠牲者のバーコードがついた本が並んで置かれており、背筋が寒くなる光景を映し出した。
シン·セギョン、パク·ユチョンに派手な下着プレゼントされてビックリ「こんなのがお好み?」

「においを見る少女」ではチョリム(シン·セギョン)がムガク(パク·ユチョン)からプレゼントを受け取る姿が描かれた。
ムガクは照れくさい気持ちを隠しながら、箱を投げるようにチョリムにプレゼントを渡した。
続いて彼は、変わった趣味のチョリムのプレゼントを選ぶのに苦労した、と言って、自分が直接選んだこと打ち明けたが、チョリムが取り出すものを見て言葉を詰まらせた。
箱には女性の派手な下着が入っており、また、一緒にファーで装飾された手錠まで出てきた。
チョリムは「こんな趣味だったの?犯罪の手錠はないでしょう」とあきれていた。
ムガクは慌てて自分が贈ったものじゃない!と言って、プレゼントの中身の宅配便が、入れ替わったことをようやく知り、悔しさをあらわにした。
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