視聴率2位に浮上!!ユチョン[匂いを見る少女]第4話あらすじ記事後半 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


昨日は大邸最大の遊園地「E-World」で、映画の撮影に合流していたユチョン。
視聴率の上昇に、喜んでいるでしょう!!




▼ユチョン[ドラマ視聴率]記事4/10
「においを見る少女」視聴率、同時間帯2位に上昇
パク・ユチョン&シン·セギョン&ユン·ジンソ本格三角関係始動




「においを見る少女」の視聴率が安定した上昇曲線を描いている。
10日午前、視聴率調査会社ニールセン·コリアによると、9日の夜に放送されたSBS水木ドラマ「においを見る少女」4話の視聴率は、全国基準7.8%を記録した。
これは、過去3回の放送分が記録した7.0%の視聴率より0.8%P上昇した数値だ。

この日の「においを見る少女」には、チェ・ムガク(パク·ユチョン)とヨムミ(ユン·ジンソ)のふたりが、会っているところを発見したオ・チョリム(シン·セギョン)が失望する姿を描き、三角関係のロマンスを予告した。

同時間帯に放送されたMBC「アングリーママ」は、3位となり7.2%の視聴率と減少傾向を見せ、またKBS2「優しくない女たち」は12.7%の視聴率で同時間帯視聴率一位だが、こちらも小幅減少した。


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前記事からの続きで、4話後半のあらすじのメディア記事です。

▼ユチョン[匂いを見る少女]第4話・後半あらすじ記事
バーコード連続殺人また発生?パク·ユチョン出動




「においを見る少女」で、バーコード連続殺人が再度、発生し、パク·ユチョンとユン·ジンソが本格的に捜査に乗り出した。
バーコード殺人事件の正体不明の殺人犯は、一年のうちのちょうどこの時期、最初は失踪事件として扱われた被害者を6日目に絞殺し、7日目に手首にバーコードの傷を残し、遺体を発見されるように仕組む。

しかし今回、公園におかれた遺体にも、バーコード状の傷が刻まれているが、これまでの犯人の仕掛けとは異なり、プロファイラー捜査官のヨンミ(ユン・ジンソ)と、チェ・ムガク(パク・ユチョン)は、別件の殺人を疑い、この事件が、またどのように展開に影響を与えるか、成り行きが注目された。


ナムグン·ミン、シン·セギョンと再会「妙な表情の理由は?」



「においを見る少女」ではクォン・ジェヒ(ナムグン·ミン)とオ・チョリム(シン·セギョン)が再会する姿が描かれた。
チョリムは、犬を追いかけて来たジェヒと出会いがしらにぶつかる事故に遭った。
ジェヒは、チュ・マリの捜査で、チェ・ムガク(パク・ユチョン)と一緒にいたチョリムを記憶していた。

チョリムは、ジェヒが探していた犬の匂いを辿りながら、いる場所を見つけて、ジェヒに届けたところ、ジェヒはチョン・ペクギョン医師(ソン・ジョンホ)とともにチョリムを自宅に招いて料理でもてなした。

彼らが食卓を囲むそばで、犬が、ある部屋のドアの前で吠え続けるので、チョリムは何がある部屋なのか尋ねると、ジェヒは「ワイン倉庫だ」と説明した。

また、ペクギョン医師が、チョリムが探し出した犬は、チュ・マリがジェヒにプレゼントしていた犬だと伝え、ジェヒはチョリムに「このご恩は、長くかけてお返ししていきたい」と言って、今後もチョリムと縁を継続することを予告した。
しかし、紳士で甘いマスクの下に、ジェヒの妙な表情がかすめて気がかりなことをかもし出した。




パク・ユチョンとシン・セギョンが変死体の本格捜査に乗り出す



パク・ユチョンは、シン・セギョンとともに捜査を開始した。
手首にバーコードが刻まれた遺体が出現すると、所轄の刑事たちは、バーコード連続殺人事件を疑った。しかし、ヨムミ(ユン·ジンソ)は「バーコード殺人事件ではない可能性もある」と述べた。

チェ・ムガク(パク・ユチョン)はヨンミの言うように、今回の事件が、バーコード殺人事件の模倣だと推測していた。
ムガクは「犯人が警察の内部にいるとみていますか?」とヨンミに尋ねると、ヨンミは「そうだ」と答えた。

チョリム(シン・セギョン)はムガクに「被害者のスウェット上下の匂いが違っていた。下は、ビールと焼酎とアイスクリームのにおいがして、上の衣類からは、炭火焼き肉のにおいがした」と話した。

被害者は、フィットネスクラブのトレーナーで、トレーナー仲間にお金を借りた債務関係があった。
ムガクは、被害者の同僚トレーナー達に、被害者が殺害された夜、被害者らしき男が、誰かに背負われて運ばれてくるのを見たホームレスの目撃者がいる、と話した。
さらにムガクは「目撃者は、その男が落し物をしたのを見て、拾いに行くと鍵が落ちていたので投げ捨てた、とも話している」と付け加えた。
しかし、この話は真犯人逮捕に向けたムガクの仕掛けた作り話だった。

そしてその夜、捜査チームは、犯人が落とした鍵を拾いに来ると想定し、公園で張り込みを行ったが、誰も現れなかった。
そこへ犯人が落としたと思われる万年筆が発見される。




パク・ユチョンが嫉妬、ロマンスの本格開始を予告



パク·ユチョンとシン·セギョンのロマンスが本格的に開始される雰囲気だ。パク・ユチョンが、シン・セギョンとフィットネス・トレーナーとのスキンシップに嫉妬まで感じた。

「においを見る少女」4話では、オ・チョリム(シン·セギョン)と捜査に乗り出したチェ・ムガク(パク・ユチョン)は、フィットネスセンターに聞き込みに行く。
チョリムは機械でトレーナーの助けを受けたため、この姿を見た後、ムガクは嫉妬する姿を見せた。
その後、無料クーポンを受けて喜ぶチョリムに、ムガクは嫌味を言いながら、嫉妬の視線を送った。



ソン·ジョンホ、トレーナー殺人の濡れ衣?




ソン·ジョンホがトレーナー殺人事件の容疑者として追い込まれた。
「においを見る少女」4話では、再び連続殺人事件の犠牲者が出て、被害者のフィットネスジムのトレーナーの腕にバーコード模様が刻まれ連続殺人が疑われた。

捜査官ヨムミ(ユン·ジンソ)は、この事件は、連続殺人事件を模倣し偽装した事件と見通したが、所轄の刑事たちは連続殺人事件だと考えた。
その決定的な理由は、死体が発見された場所に出てきた万年筆だった。
その万年筆は、チュ・マリ殺人事件の容疑者として浮上した医師チョン・ペクギョン(ソン·ジョンホ)の指紋が付着していた。

そのため、チョン医師は、トレーナー殺人事件の参考人として、警察で捜査を受けることになり、自分がなぜトレーナーを殺す理由があるんだ、と言って悔しさを現わした。


パク·ユチョン - シン·セギョン、殺人事件も解決



「においを見る少女」の4話では、パク・ユチョンとシン・セギョンが、もう一件の殺人事件を解決した。
チェ・ムガク(パク·ユチョン)とオ・チョリム(シン·セギョン)はまた、殺人事件を解いた。
この日の放送でヨムミはムガクの助けを借りて、公園で発見された遺体を殺した犯人を逮捕することができたし、危機を脱した。

オ・チョリムは無料クーポンでにフィットネスを利用しながら、ひとりのトレーナーのアンディが、タック・チソン刑事(チェ·ジェファン)の実の弟だという事実を調べた。

犯人の意外なところで逮捕された。チョリムの能力で、死んだのトレーナーの同僚のトレーナーから、赤ちゃんの香りに似た匂いが出ていることが分かった。そしてその匂いは、タック刑事の服からの匂いと同じであった。においと伝えた。

最終的にはタック刑事とトレーナーは兄弟関係であり、弟が偶発的に仲間を死なせたことで、タック刑事がバーコード殺人事件に偽装したことが明らかになった。


パク・ユチョン、ユン・ジンソの助けで、特殊事件のアクセス権を獲得、妹の捜査に一歩前進



パク·ユチョンがユン·ジンソの力で、ようやく妹の殺害事件の資料も含まれる特殊事件のフォルダのアクセス権を獲得した。
「匂いを見る少女」4話では、チェムガク(パク·ユチョン)がヨンミ(ユン·ジンソ分)の助けを借りて、特殊事件フォルダのアクセス権を獲得した。

ヨムミと強力班のカン係長(イ·ウォンジョン)は、この事件がバーコード連鎖殺人事件か否かで議論をしたが、ヨンミの主張どおり連続殺人事件ではなく、弟の犯罪をカバーするためにタック刑事(チェ·ジェファン)によって操作された事件であった。

チェ・ムガクは、ヨンミの主張を信じてくれた唯一の捜査員であり、ムガクの功績で、真犯人を逮捕することに成功した。
ヨンミは助けをくれてありがとう、と礼を述べながら食事をともにするつもりで、ムガクと食堂で会った。
そこでヨンミは、ムガクに特殊事件のファイルフォルダにアクセスすることが可能になった、と伝え、ムガクは喜び、感謝すると頭を下げた。

これでムガクは妹の死と関連する3年前にバーコード連続殺人事件フォルダを閲覧できるようになった。
一方、ムガクがいると知り、友人の勤めるレストランに到着したチョリム(シン・セギョン)はムガクとヨンミの姿に嫉妬を覚える。


パク·ユチョン - シン·セギョン - ユン·ジンソ、本格的な三角関係の予感



「においを見る少女」のパク·ユチョンとシン·セギョン、ユン·ジンソの三角関係が本格的に開始される兆しを見せている。
「においを見る少女」の4話では、チェ・ムガク(パク·ユチョン)とオ・チョリム(シン·セギョン)が、ロマンスの兆しの雰囲気を醸し出す中、ヨンミ(ユン·ジンソ)との妙な雰囲気が感知された。

ヨンミは、警官のチェ・ムガクの様々な活躍を買って、バーコード連続殺人事件の特別捜査チームに引き入れ、注目し始めた。
さらに、バーコード連続殺人の模倣犯罪が起こったことで、唯一、ヨンミを信頼したムガクとの仲をさらに結束させた。

またヨンミがムガクに好感を抱く間に、チョリムはさらにムガクに夢中になっている様子が描かれた。
チョリムの恋心を感じ取った友達のマ・エリ(パク・ジンジュ分)は、勤め先の食堂に、ムガクが来店したことを、チョリムにメールで知らせた。
メールを見たチョリムは、先輩のおごりで食事に行く最中だったにも関わらず、それを断り、先輩からリップグロスを借りて洒落こみ、ムガクのいる食堂に向かい、明らかに恋する姿を示した。
しかし、そんなチョリムの前に示された光景は、ムガクがヨンミと親しげに会話する姿で、チョリムの表情が、彼らのこれからの三角関係を予告した。


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ヨンミさんが、ユチョンに惹かれていく様子が、1話から少しずつ、挿入されていて、自然ですよね。
誰だってユチョンには惚れますけど( ´艸`)

3話で、一度捜査を離れたヨンミさんが、チュ・マリの遺体が発見されて駆けつけてきて、車を開けようとすると、現場の鑑識官から、鑑識の最中だから触らないでくれ、と言われてしまった時、
ユチョンが駆け寄ってきて「もう十分、写真は撮ったでしょ?」と取りなした時の、ヨンミさんのユチョンを見つめる感謝の表情がありましたが、



ムガクは、普段はクールで冷静なヨンミさんに対してですら、さりげなく、少しずつ、心に入ってきちゃう男のようですね(*^^*)

それではまた^^



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