[訂正]3話視聴率上昇!&[匂いを見る少女]第3話あらすじ記事後半&フル動画 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


今朝一番で見たメディア報道の視聴率は先週分の誤報だったようで、失礼しました。
訂正させていただきます。

ユチョンのネムボソの第三話の視聴率は7.0%と上昇^^
一位は「優しくない女たち」で13.6%、二位の「アングリーママ」は7.4%ということで、逆転の日も近いかもしれませんね^^

▼ユチョンドラマ視聴率記事4/9
パク·ユチョン - シン·セギョン、グリーンライト勃発、視聴率上昇




SBS水木ドラマ「においを見る少女」でパク·ユチョンがシン·セギョンが背負うシーンが、瞬間最高視聴率を記録したことが分かった。8日放送された「においを見る少女」では、後半にムガクが酒に酔ったチョリムをいたわりながら、おんぶするシーンが、瞬間最高視聴率10.22%を記録したものである。

このような展開に「ネムボソ」は、地上波3社樹木ドラマの中で唯一の視聴率が上昇し、何よりもニールセンコリアソウル首都圏基準視聴率は7.9%を記録して7.6%にとどまったMBC「アングリーママ」を抜いて2位に安着する気炎を吐いた。



お早目に。
▼3話フル動画はこちら



[前半]
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[後半]
http://www.dailymotion.com/video/x2m2t3u_%EB%83%84%EC%83%88%EB%A5%BC-%EB%B3%B4%EB%8A%94-%EC%86%8C%EB%85%80-e03-150408-2_tv



さて、前記事からの「あらすじ入りメディア記事」の後半です。

▼匂いを見る少女第3話あらすじ記事[後半]
パク·ユチョンvsソン·ジョンホ
パク·ハンビョルの死に、きっ抗した神経戦




パク·ユチョンとソン·ジョンホが、パク·ハンビョルの死について、きっ抗した神経戦を繰り広げた。
8 日放送された「においを見る少女」3話では、オ・チョリム(シン·セギョン)の助けを借りて、行方不明者を発見したチェ・ムガクの姿が描かれた。

この日、済州で起きた漁師夫婦殺害事件の記事を見ていたチョン・ペクギョン医師(ソン·ジョンホ)は、警察から連絡を受ける。 

チェ・ムガク(パク·ユチョン)はクォン・ジェヒ(ナムグン·ミン)を訪ねて、チュ・マリ(パク·ハンビョル)の死の哀悼の意を表しながら、チュ・マリに関し、近しい家族はいるか、葬儀はどのようにするのか、などと質問をした。

ムガクはクォン・ジェヒに「近くの病院の痛医科専門病院のチョン・ペクギョン院長が、捜査線上に上がりました。知ってることを話してください」と話しているところに、後ろからチョン・ペクギョン院長が現れ、「私がチュ・マリ殺害の容疑者と言うんじゃないでしょうね、呆れた。それで私の留守中に、警察がいらしたんだな」と言った。

これにムガクは「チュ・マリさんの最後の携帯電話の記録が、チョン・ベクギョン院長です。数日間の通話履歴も多い」と伝えた。

尋常ではない雰囲気になったところで、クォン・ジェヒは「私がチュ・マリを院長に紹介したんです。彼女は脊椎手術の後遺症があった。チョン院長とは、その後も親しく過ごしてきた」とペクギョンをかばった。
しかし、ムガクはペクギョンに数日間、済州島に居たのかを尋ね、ジェヒは「ただの一般的な手順で聞いたんでしょう」とムガクの代わりに謝罪した。


ソン·ジョンホ、シン·セギョンを狙う「恐怖」



「においを見る少女」でソン·ジョンホが、シン·セギョンの後ろに近づく不審な行動を見せた。
疑惑の医師(ソン·ジョンホ)がチョリム(シン·セギョン)の背後に近づくが、パク・ユチョンが接近してきたことに勘づき、逃げる場面が電波に乗った。

チョン・ペクギョン医師(ソン・ジンホ)は、会場内から静かにチョリムを後ろから狙っていた。その後、チョリムが廊下の浄水器で水を飲んでいるとき、静かに接近していき、視聴者たちを緊張させた。
しかし、ムガク(パク·ユチョン)が登場してチョリムの名前を読んだため、慌てたて廊下の端に消えていく。

チョン医師が消えた方向を見てチョリムは「今の人からは、病院においがする」と話すと、ムガクは何か思い出したように、医師を追って、廊下を走っていった。


「においを見る少女」シン·セギョン、パク·ユチョンに腹立たしさをぶつける




8日放送されたSBS水木ドラマ「においを見る少女」でムガク(パク·ユチョン)は、チョリム(シン·セギョン)の劇場に訪れた後、サムギョプサルを一緒に食べに行くが、チョリムが三枚肉を焼くばかりで、チェ・ムガクがどんどん、食べる姿に腹を立てたチョリムは「ずるいやり方ね!」となじった。
続いて「私は警察でもないのに、人のために、追跡を手伝って、チェ巡査は練習にも来てくれない。私は肉をひっくり返して焼いてばかりで、食べてもいない」と不満を吐いた。

結局、チェ・ムガクはオ・チョリムの顔色をうかがい、豚バラ肉3人前を追加しただけでなく、ムガクは、自分が折ったチョリムのブランドが偽物サングラスを、正規品の方を買いなおして、プレゼントして、チョリムを大喜びさせた。


パク·ユチョン·シン·セギョン、互いに傷が分かる




「においを見る少女」3話で、パク·ユチョンがシン·セギョンの傷を包んだ。
チョリム(シン·セギョン)が、焼肉の水蒸気が目に入り、擦ったことで、片目のコンタクトレンズが外れて、青い目が露出してしまった。

チョリムの片方の目の色を見ると、ムガク(パク·ユチョン)も驚き、見つめているところに、焼肉屋にいた子供が、チョリムのことを、モンスターがいる!と叫んだため、チョリムはレンズを落としたまま、慌てて食堂を出ていく。

ムガクは、チョリムの片目のコンタクトレンズを拾って追いかけると、タクシーに乗り込もうとするチョリムに「俺もモンスターだし、エイリアンだ」と言って引きとめた。

また、自分の妹が病院で殺人され、警察でも手がかりがなく、ムガクは当時のショックで、何日も眠れず、アクアリウムで意識を失って重体になった。10日経って意識が戻ったが、それ以来、体の感覚が無くなったことを打ち明けた。
そして今は、痛くもなく、臭いもなく、食べ物の味も分からないと告白した。

チョリムは「交通事故に遭って193日ぶりに目が覚めたら、片方の目の色がモンスターのように変わっていた。変わった目では、においが見られた」と言ってサングラスを脱いで見せた。
そしてふたりは、お互いの痛みを共有し、さらに身近な存在になった。




漢江公園の夜景がきれいでしたね^^

ユン·ジンソ、ハゲのかつらパク·ユチョン目撃「笑いのパン」



「においを見る少女」ユン·ジンソがパク·ユチョンに注目し始めた。
3話では、ムガクの捜査を支援する代わりに、漫才ギャグコンビのパートナーになってもらう取引をした二人は、ムガクにハゲのかつらをかぶらせ、ギャグの練習をさせた。
続いてチョリムは「今回の品評会が非常に重要なの。もっと馬鹿になって」と依頼した。

これにムガクはチョリムの期待にこたえるため、警察署に戻ってきてもギャグの練習に熱を上げた。ヨンミ(ユン·ジンソ)は、取調室で神妙な顔つきのムガクを見つけ、観察していると、かつらを取り出しギャグの練習しているムガクに笑いを放った。


「においを見る少女」パク·ユチョン、ソン·ジョンホを最後まで疑う「それはあまりにも都合良い」"




「においを見る少女」パク·ユチョンがソン·ジョンホを延々と疑った。
チェ・ムガク(パク·ユチョン)がチュ・マリ(パク·ハンビョル)の医療記録を確保するためにチョン・ペクギョン医師(ソン·ジョンホ)の病院を訪ねた。
ムガクはペクギョンにアリバイを尋ね、「(ペクギョンが)済州島に行った次の日、チュ・マリが消え、チュ・マリが遺棄された次の日にソウルに戻ってきましたね?」と彼を誘発した。

ペクギョン医師景は、「だから、アリバイが不明だと言いたいのか?」と返した。しかし、チェ・ムガクは「あまりにもぴったり当てはまり過ぎる、と考えていないのか」と、彼を容疑者として疑う姿を見せた。


シン·セギョン、パク·ユチョンなく一人漫才ギャグ



「においを見る少女」シン·セギョンがパク·ユチョンなしで単独でギャグを披露した。
3話では、ムガク(パク·ユチョン)がチョリム(シン・セギョン)とともに、漫才ギャグ披露するはずが、ヨンミからの突然の捜査指令が入り、ギャグの品評会の時間に間に合わなかった。
30分ほどで会場に入るとチョリムに伝えたムガクだったが、急きょ、被害者チュ・マリの恋人クォン・ジェヒのところに向かう。

チョリムは一人きりでステージに上がるが結果はさんざんだった。
その後の打ち上げの席で、劇団の代表(チョン·チャンウ)はチョリムに対し、「こいつは、なぜ、ここにいる?俺たちの劇団員じゃないだろ」と言って彼徹底的に無視した。
落胆したチョリムは、お酒をたくさん飲みすぎ、一足遅れてきたムガクは、泥酔したチョリムを連れて帰ることになる。


パク·ユチョン、シン·セギョンのロマンスが始まった..事件は迷宮の中に



「においを見る少女」パク·ユチョンとシン·セギョンがロマンスを開始する兆しが見られた中で、二人と関連付けられている殺人事件はまだ迷宮にあった。

第3話では、捜査のため、ムガク(パク・ユチョン)が、チョリム(シン·セギョン)の劇団の品評会に行くことができなかったことで、劇団から追い出される危機に瀕しているチョリムは、落胆して深酒をした。
ムガクはこの事実を知った後、「申し訳ない」と本気で謝罪した。チョリムは酒に酔ったままの公園で大泣きした。
結局、ムガクはチョリムをおぶって歩くが、顔が密着すると、ときめく感情を隠さなかった。

ムガクは、チュ・マリ(パク·ハンビョル)を殺した犯人が、医師チョン・ペクチョン(ソン·ジョンホ)である可能性について、気持ちを没頭させた。
警察署に戻ったムガクは、ペクギョン医師の済州島のアリバイが偽の可能性に焦点を合わせて捜査を開始したいと、ヨンミ(ユン・ジンソ)に伝えた。

その時、ヨンミの前に、泥酔したチョリムが顔を出す。ヨンミは、過去の殺人事件の唯一の目撃者であるチョリムの存在を知ることになった。


▼匂いを見る少女[第4話の予告]




3話のツボはやっぱり、取調室の鏡でユチョンが練習するところでしたwww
見ていたヨンミさんの表情も笑いを加速させましたww
ユチョンが過去に警察署で暴れてるところは涙を誘い・・・いろんなユチョンの演技のうまさが光るドラマですね^^

セギョンちゃんをおぶって、階段や坂道をのぼるのは、ユチョン、かなりきつかったんじゃ?
ここはドキっとしましたね。



ユチョンの見える香りも清々しい感じ♡




それではまたwww






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