ユチョン会見pics(3)&ドラマハイライト映像解説&スターマーケの是非ほか | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

ジェジュンの出発の日ですね。
ヨジャ自身にも何か掲載されているようです。
夜までは、あまり考えないでおこうかと。涙出ますし。

ユチョン、目力つよい画像ですね^^



pic cre: as tagged

昨日公開された、ハイライト映像をチングに解説してもらいました。
笑いも多そうですが、モチーフになってる事件には、とても悲しいものがありますね。
ユチョンが上手い感情表現ですし、楽しみです。

[ハイライト映像のざっくりした内容]

セギョンssi演じるオ・チョリムの、記憶喪失になる前の本当の名前は、奇しくもユチョン演じるムガクの妹と同姓同名のチェ・ウンソルだった。

高校生だったオ・チョリムが、ある日、帰宅したところ、両親が殺害されており、驚いて家を飛び出した直後、交通事故に遭い、その後、記憶喪失になってしまう。

同じ頃、アクアリストとして働いている、ユチョン演じるムガクのもとに、妹の緊急事態を知らせる連絡が。
ムガクは、病院に駆けつけるが、妹チェ・ウンソル(キム・ソヒョン)は亡くなってしまう。

実は、セギョンssi演じるオ・チョリム(本当の名前はチェ・ウンソル)を狙った犯人が、同姓同名のムガクの妹を誤って殺害したのだった。
以後、ムガクはショックのため、感覚機能に異常をきたし、無感覚な人間となってしまうが、妹を殺害した犯人を見つけるため、警官の職につく。

昼は警官職を全うし、夜は個人的に捜査をしているムガクは、ある日、数日間徹夜を続けたため、コンビニ強盗をつかまえようとするが、急な睡魔に襲われ、倒れてしまう。

そんなこともあり、殺人課への移籍を希望するムガクは、オ・チョリムの超感覚な能力の助けを得るため、交換条件として、チョリムの相方となって漫才の舞台にも立つことに。

最後のシーンでは、オ・チョリムを見て、旧友らしき女性が「チェ・ウンソルじゃない、久しぶり」と声をかけるが、記憶がないチョリムは「人違いです」と答える。
妹と同じ名前が耳に入ったムガクは・・・・


《匂いを見る少女 ハイライト映像》


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▼ユチョン[Pics]ラジオ出演時


cre: as tagged

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前作「ジキル・ハイド、私」の視聴率が低すぎたので、明日の視聴率に心配の声も多いようです。
しかし、高視聴率ドラマの後続でも、視聴率を獲得するのは大変だったことも。
昨年、「星から来たあなた」フィーバーの後続の「3Days」も、そんなに視聴率は悪くはなかったものの、前作との作品ジャンルの違い故に、前作品のハロー効果は、ほとんど無かったと思います。

すでに放送中の、裏番組ドラマが強いのが気になりますが、面白い設定やユチョンの演技など、きっと視聴率も復活していくのでは、と期待がふくらみますね。

▼ユチョン[ドラマ]記事3/31
「ネムボソ」にもやっぱりスターマーケティング?




SBSが不振に陥ったドラマを復活させるために靴ひもを結び直した。しかし、新しい水木ドラマ「においを見る少女」にも相変らずスターマーケティングを通じて、注目を集めているという否定的視線も残る。
「においを見る少女」が明日初放送を控えているが、「ハイド・ジキル、私」の後続として放送されるため、視聴率の負担感を抱いて開始する。

放送を控えて30日、ソウル陽川区木洞SBSで行われた製作発表会で、制作陣をはじめとする出演俳優たちは積極的に作品広報に乗り出した。
ペク・スチャンPDは 「ミステリーがあるが、さわやかな甘いドラマになる予定で楽しんで見てほしい」と応援を要請した。

シン·セギョンは「臭いが目に見えるというのがどのように表現されるか、CGでどのようになるか枠組みがないため、悩みが多かった」とし、「監督と話をした後、単純に考えると簡単に思えた」と伝えた。
彼女は、今回のドラマを通じて演技のイメージ転換を控えている。これまで神秘的な女性らしいイメージを強調してきたが、今回はコメディアン志望でコミカル演技に挑戦し期待感を高めている。

パク·ユチョンは、先に「屋根部屋の皇太子」「スリーデイズ」を介して、2回SBS水木ドラマを導いてきた。
今回の作品を通じてイ・ヒミョン作家と「屋根部屋の皇太子」以後3年ぶりに再会するという点で注目を集めている。

パク・ユチョンはシン·セギョンと呼吸にときめきを表わした。
パク·ユチョンは「キャスティングのニュースを聞いて心から嬉しかったし、良かった。実際に会って撮影をしてみると、本当にいい感じだ。シン·セギョンのおかげで明るくなった場面が多い」と賞賛した。

これにシン·セギョンは「これまでユチョンさんが出演する作品を見ながら、ぜひ一度共演して観たいと思っていたので、とても光栄だ」と答えた。
撮影現場内明るい雰囲気と俳優たちの間に呼吸が読まれる部分である。

しかし、前作である「ハイド・ジキル、私」は去る26日の放送視聴率は4.3%(ニールセンコリア全国基準)で終了した。
同じ時間帯に放送されたKBS2ドラマが12.9%を出し、MBCドラマ「アングリーママ」8.7%よりも、著しく低い視聴率である。

ヒョンビンの除隊後初めての作品、ヒョンビンとハン·ジミンの映画「ラッフル」以来の再会作など、話題性が多かったにも関わらず、苦い惨敗を味わった。
ヒョンビンとハン·ジミンを掲げたが蓋然性のないドラマ展開、盗作な問題などで、視聴者離れを受けた。
しかし、SBSが後続作でも、そうしたスターに偏重する同様の足跡を見せている点は、懸念の視線も受けている。
一方、「においを見る少女」は、臭いを見る能力を持っている超感覚女オ・チョリム(シン·セギョン)と痛みを感じない無感覚な男チェ・ムガク(パク·ユチョン)の話を描く。

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▼ユチョン[Pics]










cr: as tagged + 木月半月半到木月月友

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徹夜で張り込みしてるんですね



事件の前のアクアリストだったころのムガク



倒されているのはナムグン・ミンさんだったんですね


それではまた^^

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