男も惚れるユチョン&水族館スチールカット公開&Making[teaser]&昨日のジェス他 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


たくさん記事などUPしています~
ジェジュンもジュンスも日本にいると思うと嬉しいですね^^

ユチョンのビハインドシーンや、水族館撮影のスチールカットも公開されました^^





▼SBSサイトより「ティーザー映像ビハインド・シーン」
[メイキング]においを見る少女ティーザー撮影現場を行く!Part.1


http://program.sbs.co.kr/builder/endPage.do?pgm_id=22000007174&pgm_mnu_id=31910&pgm_build_id=8901&contNo=3






▼ユチョン[ドラマ]記事3/24
「においを見る少女」キム·ソヒョン - パク·ユチョン、水族館撮影現場公開





子役俳優キム·ソヒョンが「においを見る少女」を介して国民の妹を座を固めようとしている。
来る4月1日初放送を控えたSBS新しい水木ドラマ「においを見る少女」で、無感覚な警官チェ・ムガク(パク·ユチョン)の美しい妹役で登場を控えたキム·ソヒョンの撮影現場が公開されて人目を引く。
24日、SBSを通じて公開された撮影現場の写真には、妹ウンソルが学校で賞を受けて満たされた心で、兄であるムガクがいる水族館に、一気に駆けて来た姿が写しだされている。

ウンソルは水槽の中で働いているムガクに、誇らしい表情を見せた後、喜ぶ兄に向かって最高と言って親指を持ち上げ可愛くハートを飛ばすなど、美しい愛嬌を披露している。
ドラマの関係者は「キム·ソヒョンは、この作品に対する愛情を持ち、明確な理解を持って撮影に臨んでいるので、自分の役割を十分にこなすと​​信じている」と伝えた。

パク·ユチョンとキム·ソヒョンの兄妹ケミが期待を集める「においを見る少女」は、においを目で見ることができる超感覚女とどのような感覚も感じることができない無感覚な警官が導くミステリーサスペンス・ロマンチックコメディドラマで、「ハイドジキル、私」の後続で放送される。



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▼ジェジュン来日記事3/24
「速報」JYJキム・ジェジュン「ちょっと行ってきますけど」と入隊のあいさつも。
ファッションブランド「MOLDIR」のショーケースに出演!




part1 アートデレクターキム・ジェジュン「MOLDIR」のショーケースに出演!


「MOLDIR」はジェジュンが立ち上げたブランドで、みずからアートディレクターも務めていることから今回のイベント出演となった。
今回のショーケースは1000人限定で顧客を招待。3月31日に入隊を控えてのイベントということもあり、間近でジェジュンに会いたいファンたちが殺到した。
詳細はこちら↓
http://korepo.com/archives/98820




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▼ユチョン記事3/23
「においを見る少女」パク·ユチョン、止められないアドリブ本能




「においを見る少女」で、パク·ユチョンが再び、アドリブを使って笑いを広げた。
去る20日、SBS新しい水木ドラマ「においを見る少女」のサイトでは、最年少PDのキム·ジェヒョンの現場キャンプが公開された。
この記事でキム·ジェヒョンPDは、パク·ユチョンの第一弾~第二弾ティーザー映像撮影当時に起きたエピソードを巧みに紹介した。

特に第二弾のティーザー映像でチェ・ムガク役のパク·ユチョンに対し、においを見ることができるの、と言っているチョリム役シン·セギョンを見て「イカれてるのか?」と言うかのように、指を耳の横でクルクル回すシーンについて、「この動作は、パク·ユチョンさんのアドリブだったという事実」と伝えた。
パク·ユチョンはイ・ヒミョン作家と共にした「屋根部屋の皇太子」でも、瞬間、アドリブを入れてシーンをさらに愉快にさせる一助となっていた。

パク·ユチョン、シン·セギョン、ユン·ジンソ、ナムグン·ミン、キム·ソヒョンなどが出演する「においを見る少女」は、来る4月1日の夜10時から放送される。




▼ユチョン[ドラマ]記事3/23
パク·ユチョンの代役なしで消化、男が見ても魅力的 "




「においを見る少女」パク·ユチョンのティーザー撮影ビハインドストーリーが公開された。
SBS新しい水木ドラマ「においを見る少女」のサイトでは、「誰がその人を殴ったか」というタイトルで、最年少PDキム·ジェヒョンの現場キャンプが公開された。

その中で、痛みの感覚喪失を表現するため、特殊な角材がなんと50個もの用意されたことが伝えらえた。

PDは「スリーデイズでともに仕事をした、パク·ユチョンさんと仲がいい戦友愛を築いた一人のディレクターの先輩は、パク・ユチョンの体にあたって角材が壊れると心を痛めて、大変弱くなった声で「カット!もう一度行きます」と叫んだ。
俳優を大切に思う先輩の心を見て、素晴らしいディレクターの姿勢に、私にもあんな血がなければならないと誓った」と伝えた。

また彼は「撮影が終わる頃、現場は壊れた角材がいっぱいだった。その残骸を見て、やっと中断か、と明るく笑ったパク·ユチョンさんの笑顔は今でも鮮明に思い出す。男が見ても、パク·ユチョンさんの笑いは本当に魅力が爆発する」と当時の状況を説明した。

最後に、彼はパク·ユチョンの現場写真とともに「表向きは無愛想だが本心の温かさ極まりない「無感覚警官」と、チェ・ムガクを紹介した後、「チェ・ムガクの表現を完了するために、喜んで身を投げ出してくれたパク·ユチョンさんに、この場を借りて感謝の言葉を伝えたい」と語っている。



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ファン・ジョンミンさんの映画「新世界」の名場面「エレベーターシーン」でのセリフを思い出させるポーズ?
▼ユチョン記事3/23
パク·ユチョン、ユーモラスなポーズも画報





パク·ユチョンユーモラスなポーズのビハインド・カットが公開された。
3月23日マガジン「アットスタイル」公式インスタグラムには、「アットスタイル2015年4月号vol.37パク·ユチョンビハインドカット。おいでおいでと、果敢なポーズ、かっこいい本物の、「においを見る少女」チェ・ムガク」という一文とともに写真が掲載された。

写真の中のパク·ユチョンは片方の足をあげたまま写真撮影に臨んでおり、この姿が映画「新世界」で俳優ファン·ジョンミンの演じた「来い来い」の名場面を連想させた。
「来い来い」という言葉は、2013年に公開された映画「新世界」の中で、俳優ファン·ジョンミンがエレベーターシーンで披露したセリフの一つだ。

一方、パク·ユチョンは来る4月1日初放送されるSBS水木ドラマ「においを見る少女」でシン·セギョンと共演、パク·ユチョンは、チェ・ムガク役を、シン·セギョンはオ・チョリム役を引き受けた。
また「アットスタイル」4月号でパク・ユチョンは、演技の悩みと新たな作品、同じJYJのメンバーであるキム·ジェジュンの軍入隊について率直な話などのインタビューに応じている。

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ジュンスのタイ会見の記事^^
▼ジュンス日本語記事3/23
JYJ ジュンス「同じ条件で歌を披露して判断してもらいたい」




《抜粋》
21日午後(現地時間)、タイ・バンコクにあるルブア・アット・ステート・タワーでJYJのジュンスの3rdアジアツアーコンサート「FLOWER」の記者懇談会が開かれた。

1年8ヶ月ぶりに新しいアルバムを発売したジュンスは「久しぶりにアルバムを出しただけにミュージカル活動をしながら感じた感情や気持ち、音楽のジャンルをたくさん利用した。従来のものを守りながらも新しい雰囲気の楽曲を入れようとたくさん努力した」と伝えた。


今回の公演のクライマックスは、アルバムのタイトル曲である「FLOWER」だった。ジュンスは「花は爽やかで高貴で美しいイメージだが、咲こうと努力する花もあるし、咲きたかったけど折れてしまった花もある」とし「この曲には色々なメッセージが含まれている。疎外された人々、夢のために努力する青少年へのメッセージも確かにある」と説明した。

ジュンスのコンサートの専売特許である“ジーニータイム”も欠かせない。
ジーニータイムとは観客の願いを叶えてくれるコーナーで、ジュンスは「その場で頼まれたことをしなければならないので、負担もあるし、少し困惑するときもある。それがジーニータイムだけの面白さだ。期待しながらも緊張する。これからも一生続けるべきではないかと思う」と語った。

詳細はこちらに↓ぜひ
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2016714&categoryCode=IV


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ユチョンの潜りのシーンも楽しみです^^


やっぱり痛そうに思えますよねぇ(T▽T;)
それではまた^^





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