さてユチョンは今日から撮影に入ったようですね^^
近いうちに、姿が見られるといいですね。

Fan Art cre: DC PYC
しかし、昨夜の爆弾投下には、やられましたね・・・
(この人が投下したわけじゃないですが)
別のお衣裳もあるのね。
▼ユチョン関連記事3/9
シン·セギョン、「臭いを見る少女」ポスター撮影認証

俳優シン·セギョンがドラマ「においを見る少女」ポスター撮影認証ショットを公開した。
シン·セギョンは9日、自身のWeiboに「ポスター撮影現場で」という文と共に写真を掲載した。
公開された写真の中のシン·セギョンは撮影に先立ちヘアスタイルをチェックしている様子である。
特にシン·セギョンはウェーブを入れたヘアスタイルと白のドレスを着て清純な魅力を精一杯誇っている。
一方シン·セギョン、パク·ユチョン主演のドラマ「においを見る少女」は、来る4月1日放送予定だ。
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今日はユファン君、お誕生日ですね^^おめでとうございます。
このサジン、ユチョンに似てますね。

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海霧、快挙がつづきますね。
▼ファンタスポルトで「ヘム」最高映画賞に
第35回ポルト国際映画祭[the Orient Express部門]

3月7日、ポルトガルで開催されたポルトガル最大の国際映画祭として知られる第35回ポルト国際映画祭において、ユチョン主演「ヘム(海にかかる霧)」が、the Orient Express部門において、最高映画賞に輝きました。
ポルト国際映画祭は、クオリティの高い新しい世代の映画制作者の育成を促進する映画祭としても高名とのこと、こうした映画祭での受賞は栄誉ですね。
※こちらのフィリピンのメディア記事にリチャード・ゴメスの受賞に関連して、ヘムの受賞も記載されています。
Best film in the Orient Express section went to Shim Sung-bo’s “Hae Moo” from South Korea.
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http://entertainment.inquirer.net/165015/richard-gomez-childrens-show-win-in-portugal-film-fest#ixzz3TndgDQTj

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以前、こちらでもご紹介した、ニューヨークの格式ある映画祭招待について、配給会社がプレスリリースしました。
▼ユチョン記事3/9
パク·ユチョン主演「ヘム」韓国で唯一
ニューヨーク・New Directors&New Films映画祭に招待

パク·ユチョンが主演した映画「ヘム」がニューヨークで開催されるニュー・ディレクターズ&ニュー・フィルムス(以下NDNF)映画祭に公式招待された。
9日投資配給会社NEWは、来る28日から29日までニューヨークで開催されるNDNF映画祭に、シムソンボ監督の「ヘム」が公式招待されたと伝えた。
NDNFは、ニューヨーク現代美術館の映画部門とリンカーンセンターのフィルム協会が共同主催する映画祭。
デビュー監督の作品を対象に、その年の最も注目すべき新人監督の映画を選別して招待する。
「ヘム」は、今年招請された合計26編の長編映画の中では、韓国映画として唯一の作品として名前をあげた。
今年44回目のNDNFでは、これまでスティーブン·スピルバーグの「シュガーランド・エクスプレス」、ミハネケの「7番目の大陸」、王家衛の「欲望の翼」、クリストファー·ノーランの「尾行」など、世界的な巨匠たちの初期の作品を紹介してきた。
「ヘム」は、これまで、第39回トロント国際映画祭・ガラプレゼンテーションでの上映、また、第62回スペイン・サン·セバスチャン映画祭に公式招聘されている。
シム・ソンホ監督は「山を登り始めた。頑張れ、と応援して後ろから押してくれている感じだ。出演者、スタッフの皆さんなど感謝する方々の顔が浮かんでくる」と所感を伝えた。
また制作のポン·ジュノ監督は「新人監督にとって、大きな意味がある映画祭からの招待に感慨一入である。ニューヨークの映画上映については、映画関係者の多くが関心を寄せている中で、長い歴史を持つ、この映画祭で、アメリカのプレミア上映となったことを、心からり嬉しく思う」と喜びを述べた。
「ヘム」は、20日と21日に公式上映する。シム・ソンホ監督が公式上映スケジュールに合わせて出国して地元の観客とのイベントを持つ予定だ。

◆映画祭日程:3月18日~25日
◆場所:
Lincoln Center,Walter Reade Theater
MoMA,The Roy and Niuta Titus Theaters
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▼ジュンス日本語記事3/9
JYJジュンス、TABLOと幻想的なコラボステージで会場を魅了


TABLOとジュンスのコラボレーションステージ、TABLOは特有のパワフルなラップでステージを完全に掌握し、ひとつのストーリーを盛りこんだようなジュンスのパフォーマンスとTABLOのカリスマが一体となって感動的なステージを完成させた。
ジュンスはステージが終わるや「タイトル曲の「FLOWER」のフィーチャリングの時も感じましたが、TABLOさんは本当に最高のラッパーで今日のステージも心から感謝します」とあいさつし、TABLOもステージのジュンスを賞賛した。
詳細はこちら↓
http://korepo.com/archives/94869

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さて昨夜は爆弾投下に眠れないユチョペン多発してたことでしょう。
どんだけ笑顔みても、立て直せませんでしたw

今朝まで・・・こんな気持ちでしたワ。

こんなにくっついてたら

セギョンssiのお胸爆弾がユチョンに(T_T)

笑われますなw

考えるのよしましょう(T▽T;)
コメディらしく、楽しい撮影になるといいですね。
こちら、ロゴをきれいに作ってくださってますね。※清刷りではありません。

cre: DC PYC
ユチョンも悲しみを抱えた役どころ、美しい涙のシーンもありそうですね。
ロゴお借りしてGIFにしました。

それではまた^^
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