ユチョン[CN]weekly報道&[大鐘賞2014]日本初放送&成都[full]&Picsほか | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


続々と韓国の俳優たちが、ドラマや映画を通して中華圏に。
このわずか1週間の間にも、中国メディアに登場した韓国スターの名前は多いですね。
ユチョンもちょうどファンミもあり、現地メディアでも掲載がありましたが、成都ファンミのことは、旧正月明けの現地報道も多いかと思います。



ユチョン登場記事2/19
中国メディア報道「韓スター達の風が吹いている」


《内容は抜粋》
韓流文化が活発化し、韓国芸能人の中国進出が日増しに増加している。
10年以上前に、ドラマ「チャングムの誓い」の熱風が吹いたが、中国政府は、放映を制限する規制を掲げ、数年の間は停滞をみなければならなかった。
しかし、むしろ、この政策により、動画サイトが活性化して量産を生み、むしろ韓流が拡散されている起爆剤となった。
この一週間以内の中国芸能界のニュースに登場する韓国俳優の記事を追った。



中華圏でファンミーティングを開催しているチェ·ジンヒョクとパク·ユチョンの中国国内での関心が高い。
中国メディアは「チェ·ジンヒョク風が吹いている」とも報道しており、また、パク·ユチョンの中国会見では、彼の中国進出を願って質問を投げかけたりした。

チ·チャンウクも、キム・スヒョン、イ・ミンホに劣らない人気ぶりだと評して注目を引いている。
チ·チャンウクは、ドラマ「ヒーラー」で中国国内での人気を集め、彼のweiboのフォロワー目に見えて増えてきており、俳優検索ランキングも10位中に進入した。
また韓国芸能界の、87年生まれの男性スターたちは熱烈な競争の中にある。イ·ミンホ、チョン·イル、チュ·ウォン、イ·スンギ、チャン·グンソク、チェ·スンヒョンなど第一線(中国内で最も高い待遇を受ける俳優)を激しく競っている。

15日、中国メディアは、台湾でファンミーティングを開催したチェ·ジンヒョクこのニュースを伝え、「キム·ウビンとチ·チャンウクに続き、チェ·ジンヒョクの風が吹いている。台湾を訪れたチェ·ジンヒョクはMTVに出演し、自分の理想の女性のタイプについて率直に話した」と報じた。
また、チェ・ジンヒョクは「高慢と偏見」などを通じて、中国ファンたちの心を捕らえている。

"パク·ユチョン、中国で映画撮るなら?"
また中国現地メディアは、12日、JYJパク·ユチョンの中国での人気に言及、中国でファンミーティングツアーを開催中のパク·ユチョンの様子を伝えた。
彼は媒体とのインタビューで、中国語で簡単に自分自身を紹介した後、「子供の頃、香港映画を見て育った。中国で映画を撮るなら武術ジャンルを撮りたい」と気持ちを伝えた。
そればかりでなく、パク·ユチョンは14日バレンタインデーにも、中国のファンと一緒に時間を過ごすなど、中国で活発な活動している。

一方、去る14日に開催されたキム·ジョングクの北京コンサートが中国のファンたちの注目をひきつけ、中国最大の動画サイトYoukuでは、36万人が視聴したことが分かった。
中国メディア報道では「キム·ジョングクはデビューしてから20年が過ぎたが、韓国に続き、海外でも人気を集めている」と伝えた。

またイ·ミンホは、鐘漢良とともに「2015年アジア男神」に選ばれ、17日中国で報道されている。この投票は、ポータルサイトの検索順位とウェイボ、中国芸能関係者によって行われた。
1位は中国俳優の鐘漢良、2位はイ·ミンホが選ばれた。
また、アジア男神には、イ·ジョンソクも5位に登場、現地メディアはイ·ジョンソクについて、特別な魅力と演技力でファンを期待させている、と評している。



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前記事でメイン写真は掲載しましたが、記事化してたので。
▼ジェジュン日本語記事2/19
JYJ ジェジュン、旧正月もドラマ撮影…新年の挨拶「楽しい旧正月を」




ジェジュンは19日、JYJの公式Facebookに「旧正月も頑張って撮影中!あけましておめでとうございます。楽しい旧正月をお過ごしください^^」というコメントと共に3枚の写真を公開した。

写真でジェジュンは「スパイ」のキム・ソヌの姿のまま強烈な眼差しを見せる一方、撮影スタッフや同僚の俳優たちと共に撮影現場の和気藹々とした雰囲気を伝えた。
詳細はこちら↓
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2014469


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前記事でもお伝えした3Daysの監督のインタビューが掲載されている、タイアップ広告記事ですが、同じ内容で、別の媒体でも^^
▼[3DaysDVD]タイアップ広告記事2/19
“パク・ユチョンの新しい姿を浮き彫りにしたかった”「スリーデイズ~愛と正義~」シン・ギョンス監督


Q.スーツ姿が多いドラマですが、パク・ユチョンのファッションが話題に。衣装について注目してほしい点はありますか。
A.このドラマはスーツ姿やユニフォーム姿が注目されるドラマと言えるでしょうね。撮影前、2か月あまりをかけて警護官役のオーディションを行いました。オーディションで警護スーツのよく似合う俳優たちを選んで、選ばれた俳優たちには1か月余りの間、アクション指導を受けてもらいました。衣装はやはり、着る人がカッコよくないといけませんから……。
詳細はこちら↓
http://korepo.com/archives/88131



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▼大鐘賞映画祭、日本初放送
KBS WORLD『2014大鐘賞映画祭』日本初放送!

2015年3月29日(日)17:25~19:40

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◆出演
パク・ユチョン(JYJ)、チェ・ジニョク、イム・シワン(ZE:A)、チェ・ミンシク、ユ・ヘジン、イム・ジヨン、ソン・イェジン他

◆最優秀作品賞:「鳴梁(ミョンリャン)」
◆監督賞:キム・ソンフン監督(「最後まで行く(原題)」)
◆男優主演賞:チェ・ミンシク(「鳴梁(ミョンリャン) 」)
◆女優主演賞:ソン・イェジン(「海賊:海へ出た山賊~」)

◆新人男優賞:パク・ユチョン(「海にかかる霧」)
◆新人女優賞:イム・ジヨン(「人間中毒」)
◆ハナ金融スター賞:イム・シワン、キム・ウビン、イ・ハニ

詳細はこちら↓
http://www.kbsworld.ne.jp/variety/detail.php?cno=694




11月だったんですね。
この顔をテレビで見たい^^


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全体に公開、で設定してくださっているフル映像がUPされました。謝謝。
▼ユチョン[成都ファンミ]フル映像

[150214] 朴有天 2015 FM Tour Loving YU in Chengdu [Full]


わたしもまだ全編見ておりませんが、ユチョンはところどころ、中国語を聞き返しながら覚えていってるようでしたね。
参加した方の話では、ユチョンは、中国語を聞き取れていたシーンが多かったようだ、と。
かなり勉強しているんでしょうね。
日本語くらい上手になるかもしれませんよねぇ。


▼ユチョン[Pics]成都ファンミ


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それではまた^^




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